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米国企業決算に合わせて流行? エボラ熱や風疹の怪? [健康・薬]


米国企業決算はいろいろ12月が圧倒的に多いのですが
何故かいろいろ事件が起きる時期でもあるのです。


日本でもインフルエンザや風疹の流行で
米国CDCは日本への渡航警告を発してい
るほどなのです。


コンゴ(旧ザイール)からの報道によると、
同国保健省は10日、東部の北キブ州とイト
ゥリ州で流行するエボラ出血熱の死者が疑
い例も含めて200人を超えたと発表した。


米国の薬品業界も12月決算であり、その前に『ひと稼ぎ』
したいのでしょうか。
これが実態なのですが、植民地圏で起きる謎の
流行なのですが・・・日本も堂々と入っていたことが
米国の本心をみた覚えがしますね?


米国企業決算に伴う株価の変動もありますが
決算で業績を良く見せたい米国企業なのです。
日本人には理解出来ない部分もありますが
カルフォルニアの山火事も消火剤等は
ある筋の企業が独占しているのです。




◆報道が言えないエボラ熱拡散の最大原因


大学の探検部員として仲間と初めてアフリカ
に渡航した26年前、私は12本の予防注射を打
ってから日本を発った。
黄熱病1本、コレラ2本、破傷風2本、狂犬病
2本、A型肝炎1本、B型肝炎3本、髄膜炎1本。
渡航先のニジェールの政府は入国する外国人に
黄熱病の予防接種を義務付けていたが、他の
注射については任意だった。


食べ物を十分に加熱すること、ボトル入り飲料
以外は飲まないこと、どうしても井戸水を飲む
時は十分に煮沸すること、手洗いの徹底、虫刺
されに気を付けること、不用意に犬や家畜に近
寄らないこと、裸足で歩かないこと、けがに気
をつけること、傷口はすぐに消毒すること、見
知らぬ動植物に触れないこと、不特定多数の異
性と性交渉を持たないこと──。

ただ日銭を稼ぐことしか考えない人種も客も
いるのです。
熱が出ても道路脇で売春をする人間が
横行しているのです。


トラック運転手相手・・・これはインドでのエイズ
蔓延も同様の原因であり、この人達に最近を
マラ撒けば・・・病気は即流行するわけです。
菌はWHOにあります。






◆パンデミックは韓国から始まる


MERSの韓国蔓延は南北平和政策への警告だっ?
https://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2018-09-24-2



2018年の韓国でMERSの再流行や鳥インフルの再発
が危惧されていたわけで、アフリカでエボラ熱の
再流行・・・全く予定通りですね。


北朝鮮との窓口でご満悦の韓国ですが、米国が望む
朝鮮半島の平和では無いのです。
こんな感染が原因で北との交渉が遅延することも
想定されますね?


米国の薬品業界もこれで潤い、決算は良好な結果と
なるでしょうね。
これが実態です。。。。





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kage

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