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水道等の公共インフラ事業をユダヤに明け渡す日本國の狂気? [歴史]

最近、東京ガスが東京電力の料金等を一括して
引き受ける等の宣伝が続いています。
公共事業に何かがおきていることにお気付き
だろうか?




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浜岡原発を抱えている中部電力はまた社名を
替える等の異常な動きをしめしています。
ドル箱の原発が無くなることを前提とした
ような積極的な動きをみせていますね?


東京電力を破綻に追い込み、外国企業に日本の電力
事業を売り渡そうとする黒い計画があるのですが、
水道事業も同様に外国企業に売り渡そうとしている
狂気の国・日本なのです。
日本の基幹電力会社が無くなるのですから大問題
ですが誰も信用しません。
外国企業が日本に進出する時、一番の邪魔が
東京電力と社員・役人達なのです。
国民は今より安い電気料金をユダヤ企業から提供
されハッピーになるかもしれませんね?


政治家がNTTの料金値下げを打診するのも異常
ですが、具体的に4割下げろ・・・と言うのも極めて
異常なのです。


NTTの金値下げ催促は、実は国民の為では無く
日本進出を狙う米国企業の為と言う真相が隠されて
いるのです。


モンサント社は日本 で食品以外の水道事業に三菱商事と乗り出している?
https://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2018-09-11-1





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◆嘘ばっかりの政府発表(産経新聞様)



水道民営化に根強い抵抗感 料金高騰、水質
悪化…海外では暴動も改正水道法案のポイント
 水道の基盤強化を図る水道法改正案について、
政府・与党は今国会で成立を目指す。人口減
少で料金収入が減少するとともに、事業を担う
人材も不足するなど、水道事業は深刻な危機に
直面している。





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kage

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