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村井教授・地震予知が明かす不穏なシグナルが出ている危険地帯を公開? [歴史]

◆最初に結論






◆村井教授が明かす地震危険地帯は島根と東京・千葉


いつもご訪問ありがとうございます。

地震予知で有名な村井教授 不穏なシグナルが発信されている5カ所を発表しtた。

大阪は含まれていないところが何とも不気味ですよね?


近辺の島根はあげているようです。






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◆東京を含む南関東3カ月以内に震度5か 九州北部では震度6弱の可能性始まり


東京についてはクジラの目撃情報などから十分考えられるのですが

東京というより千葉だと思っています。

千葉で方向感覚を失ったクジラが東京で目撃

されたと理解していますが、大御所・村井教授

見解ですので・・・。

村井教授・地震予知が不気味な地震が列島を襲っている。


4月9日に起きた島根県西部地震では震度5強

(M6.1)を観測、複数の負傷者を出した。


この揺れを事前にキャッチし、警告していたのが

サ村井教授の地震予知が明かすイト「MEGA地震予測」

を運営する地震科学探査機構(JESEA)だ。

民間である以上、有料はやむをえないか?

村井教授の地震予知は国土地理院の設備による地殻変動

を独自に分析、導き出す精度の高い予測は地震学者に

して「驚異の的中率」と言わしめるほどだ。

JESEAによると、現在、不穏なシグナルが出ている

エリアがあり、それも5カ所というから穏やかではない。

震度5強の島根の後も、4月15日に北海道中標津町で震度

5弱(M5・4)とまさに立て続けの様相。事前に予兆が

つかめれば…。誰もがこう思うはずだ。

JESEAはMEGA地震予測のサイト内で、震度5以上

が起きる恐れがある場合、エリアを指定し警告する。

先の島根の地震も4月4日時点で

「要注意 鳥取県・島根県周辺」と発表していた。

JESEAの会長、村井俊治・東大名誉教授は

測量工学の世界的権威で、東日本大震災の発生前、東北

土地で異常現象を把握しながらそれを生かせなかったこと

を教訓に2013年から予測をスタート。「3カ月以内に

震度5以上の地震が起こる兆候があった場合、注意を呼び

かけている」と村井氏。




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分かれて◆大阪地震の余震は他県で起きる


総合的に大きめの大阪地震の余震は


小生が   名古屋・和歌山


大阪地震の余震は京都? 本当に怖い余震の発生場所
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2018-06-19-1


村井教授  島根・東京

と分かれていますが、

大阪地震の次に千葉地震が急浮上? 東京湾にクジラ出没?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2018-06-20-6


大阪での微震は続いているのですが、予測されている

大きめに余震は確実に起きますが、未だに

起きていないのです。






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kage
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