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松原照子氏の地震予言を見直すと1月23日に再注意が必要? [地震]

松原照子氏は昨年地震の予言として11月23日に起きると予言しました

が。。。伊豆半島・・・富士山をまきこんだ物なのですが。


最近、富士・伊豆方面がややさわがしいですね?

数字が見えるという予言・・・松原氏に限らず・・やや大きめに見てあげる

必要もあると思っています。


例えば最初に11月23日・・・これが見えた予言日なのですが

1月23日と解釈する可能性もあるのです。




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◆今一番読者の皆様に伝えたいことは迫る巨大地震の脅威



特に最近、人工地震らしきものが大変多く、自然地震を前提として

お勉強している学者・専門家の『域』は既に超えており、彼らが予測

することはまず不可能な人工地震なのです。

小生のサイトでは、台風の接近・停電・南方の地震等、今までの

地震学では全く原因・要因を予兆として取り上げて参りましたが、

結果は・・・自分で言うのも何ですが、凄い的中率です。

オーバー表現により読者の方に心理的ご負担の掛からないように

気を付けてはいるものの、状況によってはややバテな表現もあり

ますことご容赦願いたいところです。



【超常現象の謎解き様】に大変興味深い記事がありましたので、転載
させて頂きます。
http://www.nazotoki.com/matsubara.html





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◆松原照子氏が南海トラフ巨大地震についての地震を予言


何故、松原氏の予言が気になるかと言うと・・・最近、松原氏の指摘

するような地震か起きても不思議で無い状況が生まれつつあるのです。



・南海・東南海地域を移動する台風10・13号の異常な動向

・各地で活発化している地震
・南方のニュージーランドでの地震 (311の時と同様)


【松原氏の具体的透視】


発端は伊豆半島付近を震源とするM6.0クラスの地震


大災害となる地震の発端は伊豆半島付近を震源とするマグニチュード6.0級の地震。


伊豆半島から少し西側が震源となると予測していることから、富士市、

静岡市、焼津市あたりということでしょうか。この近くには浜岡原子

力発電所があることから非常に危険なエリアと言えるでしょう。



これはエリア的にも東海・南海トラフ巨大地震のエリアに合致しています。


1週間後に日本列島が分断される大地震が起きる。

その1週間程度後には何と日本列島が分断されるような巨大地震が

起きると予言しています。「伊豆半島から日本海へ向けて亀裂が走り

本州が分断される」という。


これは「駿河湾-富士山の脇-山梨県-八ヶ岳-白馬山-黒部川また

は糸魚川-富山湾」というルートであることから、多くの専門家が

指摘している「糸静線」やその近くにある「フォッサマグナ」であ

ることがわかります。

「フォッサマグナ」には富士山、浅間山をはじめとする多くの火山帯

が集中していることから、巨大地震と連動した大噴火も危惧されてい

ますね。


巨大地震が大津波を引き起こし甚大な被害をもたらす。

東日本大震災でも多くの被害を出したのは地震そのものよりも、地震

によって引き起こされた大津波でした。


この南海トラフ巨大地震の予言でも大津波を引き起こすと予言しており、

高さがなんと80m~120mというとんでもない大きさの大津波になると語

っています。


3.11が最高40m程度であることを考えると、その被害は甚大なものになり、

1万人や2万人の死者では済まないでしょう。




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◆甚大な被害をもたらす「魔の水曜日」とは?


松原照子氏はこの災害を「魔の水曜日」と名づけていました。そして

その水曜日は「カレンダーが赤くなっているのが見える」ということ

から祝日であると考えられます。


この水曜も前後の火曜か木曜も含めると1月23日の火曜日がが

合致するのです。

甚大な被害をもたらす南海トラフ巨大地震の前兆として次のような

現象が起こると予言しています。



伊豆の山々が紅葉しない

貝が移動する(貝が不漁になる)

富士五湖周辺の2つの湖の水位が低下する


「伊豆の山々が紅葉しない」という前兆現象から秋以降になることが

わかります。このことから「魔の水曜日」は11月23日になると予想で

きるでしょう。

また、1923年9月1日に発生した関東大震災(大正関東地震)の

前兆として富士五湖の精進湖と山中湖の水位が低下していたことから、

首都圏直下型地震とも連動する可能性も考えられます。


富士五胡の水位低下には厳重注意ナのです。

首都圏直下型地震も前兆現象が多発しており、2016年での発生が懸念されていますね。


また、2016年7月に和歌山県や大阪府で前兆現象といえる地震雲の目撃情報が相次いでいます。


<【地震雲】2016年7月30日の目撃情報!関西と静岡は要注意!>


2016年は「波乱の年」になる!?


松原照子氏の予言や前兆現象から南海トラフ巨大地震は2016年11月23日に起こる可能性があると予測しました。


いつ何が起こるのかわからないのが世の常であり、大きな自然災害

に対して人はあまりにも無力であることを私たちは思い知らされて

きました。


松原照子氏の恐るべき予言が当たらないことを祈るばかり

ですが、いま私たちにできることはできる限りの備えをする

ことではないでしょうか。


このように地名やその進行までを具体的名称上げた予知と

いうか透視をしている松原氏には注目させられる昨今の異状

なのです。





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◆松原氏の予知能力


松原氏は幼い頃より、彼女が「不思議な世界の方々」(神様や守護

霊のようなもの)と呼ぶ存在から、未来の話を聞ける特別な能力を

持っていたという。これまでにもその能力によって様々な災害を

予言し、警告してきた。

なかでも特に注目すべきなのが、2011年2月16日に行われた次の

予言である。


やはり太平洋側は動く気配がムンムンしています。 『陸前高田』と

云う地名が声にならない会話を自分にしています。


どこにあるのだろうと 探してみると 見付かった。 指で感じ取ろうと

したが 期待ほど感じなかったが 釜石辺りが赤く見えた。 東和と書か

れている場所辺りが気になった。 今度揺れると広範囲に思える。


岩手・秋田・山形・宮城・福島・茨城 これだけ書けば当たるだろう

と思える県名だが書かずにはおれない思いになります。


目の前に5の数字が先程から見えて仕方がない。 千葉も 

神奈川も近く

揺れると思われるし 東京・埼玉も『なんだこれ』私がおかしい

のか群馬も栃木も長野もいつ揺れてもおかしくない事を地図は語

ってくれているだけに 私自身今日は地図を見る力が薄れている

のかと心配になってしまうくらいだ。


もしかすると近日中に何回か揺れを感じるか かなり広範囲なのかも

しれないと思った。


もっと他も見ないといけないのだろうが これ程の県名を書いた後だけ

に見る気がなくなったが心の中で『揺れる・揺れる』と言っている

自分がいた。

又 改めて見てみますが 気を付けて下さい。 大きな揺れを感じ

る私が ここにいます。

ご覧のように、東日本大震災で大きな揺れを記録した地名が

ほとんど網羅されている。さらに甚大な被害に遭った「陸前高田」

や「釜石」といった具体的な地名まであげられている。

これほど詳細な地名まで予言できたとは驚きだ。

しかも彼女の予言はこれだけではない。地震以外の災害、事故

、著名人に関する予言まで、幅広く当て続けている。今や国内

ナンバー1の呼び声も高い、日本屈指の予言者なのである。




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kage
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