So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

イラク・イランでM7.3の地震・次は北海道と西日本が危ない? [地震]

◆イラク・イランでM7.3の地震 死者140人超に (朝日新聞デジタル様)



12日午後9時20分ごろ(日本時間13日午前3時20分ごろ)、

イラクとイランの国境地域を震源とする強い地震があった。

米地質調査所(USGS)によると、地震の規模を示すマグニ

チュード(M)は7・3。

震源に近いイラン西部やイラク北部のクルディスタン地域で

建物の倒壊などによる死傷者が出ている模様で、イラン内務

省は13日早朝、少なくとも141人が死亡、866人が

負傷したと発表した。



◆USGSによる見解


震源地はイラン国境に近いイラク北東部スレイマニア県。

イラクメディアによると、建物の下敷きになるなどして国内

で6人が死亡、50人以上がけがをした。激しい揺れは、

首都バグダッドを含むイラク全土で確認された。また、ク

ウェートなど周辺国でも観測された。

揺れは震源から約400キロ離れたイランの首都テヘラン

でも感じられた。イラン内務省の発表では、この地震で同国

西部のケルマンシャー州では少なくとも141人が死亡。

同州ではれんが造りの家屋が多く、国営テレビは倒壊した家屋

や搬送される負傷者の様子などを繰り返し報じている。がれき

の下敷きになるなどの被害も多発しているとみられ、死傷者は

さらに増える可能性もある。

震源のあるイラクで被害が大きいとみられるのが同国北部で

少数民族クルド人が主導するクルディスタン地域政府(KRG)の領域。

クルド系メディアなどによると、同地域東部スレイマニア県のダルバン

ディカンで少なくとも1人が死亡、約30人以上がけがをしたほか、同県

南部カラルでも1人が死亡した。アルビル県のコレでも倒壊した家屋の

下敷きになって2人が死亡した。

 

◆熱波と謎の発光体も地震発生の前兆


熱波により大きな被害を受けていた地域があるのですが、日本

の北海道でも熱波に侵されていた2017年を思い出してほし

いのです。



トルコは2日、熱波の影響でうだるような暑さとなり、地中海

(Mediterranean Sea)沿いの南部アンタルヤ(Antalya)など、

ほとんどの地域で気温が過去最高を更新した。


半国営アナトリア(Anadolu)通信によると、外国人観光客が

多く訪れるアンタルヤでは45.4度を記録し、統計開始以来、

最高となった。


日刊紙ヒュリエト(Hurriyet)は、最大都市イスタンブール

(Istanbul)の最高気温が39.3度となり、過去最高を記録し

たと報じている。


猛暑のため通りには人影がなく、ボスポラス(Bosphorus)

海峡では海に入って涼を取る人たちの姿も見られた。


西部イズミル(Izmir)県メンデレス(Menderes)地区では

森林火災が500ヘクタール余りにまで拡大。地元当局による

と、ヘリコプター9機、航空機4機を投入し消火活動を行って

いる。

気象学者によると、この猛暑はアフリカからの熱波が原因。

1週間前後続くとみられ、4日には多くの地域でゲリラ豪雨の

発生が見込まれている。



トランプ大統領の移動に伴い人工地震を含めた気象兵器は使われますよ・・・と警告していたのですが、アジアでは無くイラン・イラクで使われた模様です。



後日、下記のような謎の発光体の確認もされることでしょう。


リチャート・コシミズ氏曰く、311の時も確認された謎の発光現象

は地下で核爆発を行った際に地中の物質が地上に放出され発光現象となる

理論を確立されています。

ですから大きな地震の時、発光現象が確認されるのです。

小生は更に核爆発以外に方法での地震・・・それが HAARPによる

地表の熱波だと考えているのです。



2017.jpg


2017^-22.jpg


トルコ・イランでの今年の熱波は有名でしたが、この熱波、日本

でも起きていたことを忘れてはなりません。



http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-09-08-1
メキシコ巨大地震でも目撃された謎の発光現象? 311や熊本と同様!


謎の発光体
https://www.youtube.com/watch?v=GywNDMK_6EM



kage
nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:ニュース

nice! 2

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

Facebook コメント