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日産・カルロスゴーンは国土交通省の官僚に反撃された? [日本の習慣]

今回の日産への検査漏れの指摘・・・TPP問題で

殺された松田外交官のような官僚がトヨタの代わり

に日産に仕掛けたのだと思っています。


松田外交官は甘利大臣の影でTPP交渉を成功させたが怪死していた?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-04-04-2




トヨタ自動車は熊本地震や関連会社に発生した

各種事故等のより生産遅れを生じ、販売台数

世界一の座をカルロス・ゴーン氏率いる日産グ

ループに明けわたしたのです。



今回の日産の検査問題・・・完成品の検査・・・

早い話が消費者にとってはどうでも良い話な

のですが大企業・日産にとっては一大事・・・

大打撃なのです。


ここまでは普通の話なのですが、事件がそんな

に単純かというと・・・国家。官僚を巻き込ん

だ大事件ナのです・・・自動車産業界に風雲急

を告げる事態に発展する可能性もあるのです。




◆国交省の役人が仕掛けた日産への反撃



反米国の役人はTPPで甘利大臣の代わりに交渉を抑えて


松田外交官のように殺されるわけです。


小泉元首相が『自民党をブッ潰せ』と言っていたのですが


本当が自民党にバックにいて日本の為に働く『官僚』を

『ブッ潰せ』と言うお身だったのです。


世界のユダヤ自動車界を牛耳る日産・カルロス。ゴーン氏


への宣戦布告と理解しなければならないのです。


これが真相だといえますが・・・こういう報道は当然

されません。



官僚に中にはユダヤ勢力による日本操作に反発している

・・・即ち、本当に日本国家の為に働いている役人も

いるのです。


ですから国土交通省も財務省も米国派と日本派に分裂

しているのです。役所では日々陣取り合戦をしている

わけです。




◆日産自動車100万台のリコール



日産自動車で未認定の検査員が完成車の検査に

関わっていた事実が29日、発覚した。日産は

安全性については「問題ない」としているが、

原因は「調査中」で、再検査の対象台数も増

える可能性が高い。品質管理体制に対する信頼

低下は避けられず、影響が長引けば好調な国内

販売にも打撃が及びかねない。

カルロス・ゴーン氏のユダヤ系ルノー・日産が世界販売台数首位奪取!
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-07-28-2








日産・仏ルノー連合の会長を兼務するカルロス・

ゴーン氏は今月15日、三菱自動車を含めた

グループの22年の世界販売台数を1400万台

に引き上げる中期経営計画を打ち出したばかり。

16年の1千万台弱から毎年約70万台を積み

上げる野心的な計画で、実現すれば16年の世界

首位の独フォルクスワーゲン(約1031万台)

を突き放して、世界でトップの企業体になる見

通しを示していた。

しかし、ゴーン氏はグループの経営に奔走する

あまり多忙を極め、日本滞在は月の3分の1程度

とされる。それだけに、日本に本社を置く日産に

目配りが行き届かず、今回の不祥事につながった

可能性もある。

ゴーン氏が、日産の最高執行責任者(COO)に

就いたのは1999年。不採算の5工場を次々閉鎖

し、2万人以上の人員削減を断行するなど「コスト

カッター」と恐れられ短期間で業績のV字回復を実

現した。

日産の再建に最大の貢献をしたのはゴーン氏である

のは周知の事実だが、急速な拡大路線が社内の

規律を緩めたとの見方もある。



カルロスゴ-ン氏が追い詰められた時・・・日本勢への反撃の一環


として『地震』が起きる可能性がますます高まりました

どこで?  当然、名古屋でしょう?




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