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『線状降雨帯』は気象兵器であることを証明した新潟・福島での大雨? [国際情勢]



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◆事前に線状降雨帯の発生を天気図から予測


小生の予測通り線状降雨帯が新潟・福島で発生したことは、前線が『気象兵器』であるという事の証明であり・・・更に日付が警告した7月17日と言う揃い日なのです。彼らの力を誇示するような事件・災害に・・・・。


祝日・海の日7月17日は夕方から夜に地震が起きる?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-07-17


帯広で37度・線状降雨帯発生の危険がある日曜の東北・北海道?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-07-15


悪魔教の代名詞『666』は『ピコ太郎』の『PPAP』と6月6日を表す?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-06-05-1


高浜原発の再稼動日は、川内原発と同様『悪魔の数字666の6月6日』 ?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-06-06-1


気象兵器を理解すると解ける異常気象や地震・爆弾低気圧の原因?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-06-21-1






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◆大雨土砂災害警報発令 。(朝日新聞様)




気象庁によると、日本海側にある低気圧の影響で、新潟、福島両県では17日深夜から18日朝にかけ、断続的に1時間に100ミリを超える猛烈な雨が降った。同庁は、土砂災害や河川の増水、低い土地への浸水などに警戒を呼びかけている。


新潟県の佐渡市や三条市、長岡市、加茂市では18日朝までに1時間雨量が100~110ミリを記録し、気象庁は相次いで記録的短時間大雨情報を発表。福島県只見町では午前5時5分までの1時間雨量が88・5ミリを記録し、この地域の観測史上最多となった。


また、これまでの大雨で土砂崩れなどの危険が高まっているとして、新潟、福島両県の一部や、山形県小国町に土砂災害警戒情報が発表されている。


新潟、福島両県では18日の昼ごろまで大雨に厳重な警戒が必要で、局地的に1時間に80ミリ以上の猛烈な雨が降る恐れがある。東北や北陸、関東甲信、近畿も18日夜にかけて大気の不安定な状態が続く見通しで、局地的な大雨や落雷、突風に注意が必要。






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◆氾濫等が危惧される新潟・福島

と言う頃
このように裏組織の力を誇示するように気象兵器を使用したことは明白なのですが・・・その場合・・・何も災害が起きなかったでは裏組織が笑いものになるだけと言うことなのです。



ですから九州の時も指摘したように・・・あるレベルの災害は必至なのです。



これが気象兵器なのです・・・。


kage


思い出は永遠・・・とミックさん。
いろいろおもい出させてくれますよっ?

@ミック-Thinking
http://atmick.blog.so-net.ne.jp/





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