So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

『地球号』は東南海地震の震源域に出没していた? メタンハイドレード掘削を隠れ蓑にした怪しい活動? [地震]

大地震のあるところに『地球号あり』と言われる程、大地震との関係が深い『地球号』が南海地震の想定震源域である三重県沖に出没していたことが判明したのです。




地球号と名前は日本ですが・・・作業員はすべて謎の外国人・・・ベクテル社の人間も入りのでしょうね?


更にこの地球号の掘削能力は10kmなのですが・・・最近の地震、自然界では浅過ぎる震源の深さ10kmとも関係していると言われています。


311の時の活動後、青森に停泊していた地球号なのです。



『掘削船・地球号』は救援が進まないネパール地震の源のインド洋にいた?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-04-30-2


人工地震の為に海底に穴をあける役割
人工.jpg





スポンサードリンク








◆人工地震画策の掘削船『地球号』の動向は?



そこで『地球号』の動向をちょっと調べると、こんな記事が・・・。


メタンハイドレートの生産試験に成功 海底からは世界初


経済産業省は12日、愛知県沖の深海で進めていた次世代エネルギー資源「メタンハイドレート」から天然ガスを取り出す生産試験で、ガスの生産を確認したと発表した。海底からの試験成功は世界初で、将来の国産天然ガス資源として期待される。


東部南海トラフだけでも日本の天然ガス消費量の約13年分?


試験は、国の委託を受けた独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)などが、同日午前5時40分から地球深部探査船「ちきゅう」を使って実施。


愛知県の渥美半島沖の水深、約1千メートルの海底から約330メートル掘り進んだメタンハイドレートの層で、水とメタンガスに分解して採取する作業を始め、同9時半ごろにメタンガスの生産を確認した。(伊勢湾サミットの直前に出航)


今後、約2週間に渡り、日量で数千~数万立方メートルの試験生産を見込んでいる。
メタンハイドレートは、天然ガスの主成分であるメタンが氷状となったもの。これまでカナダの永久凍土からガス化して採取した例があるが、海底からの採取に成功すれば世界初となる。


大地震発生は和歌山沖に現れた掘削船『地球号』の得意技?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-05-18-3



◆南海地震の震源域に眠る10年分以上のメタンハイドレート


今回の試験海域には10年分以上のメタンハイドレートが埋まっているとの推定もあり、政府は平成30年度をめどに実用化に向けた技術の確立を目指す構え。茂木経産相は同日の閣議後会見で「わが国周辺の資源を活用できる時代が来るようになる」と商業生産に意欲を示した。




スポンサードリンク









◆愛知・三重沖で掘削していたのは『地球号』だった 驚くなかれ、あの地球深部探査船「ちきゅう号」が、南海トラフ東部の愛知県で、メタンハイドレートを掘っていたのです。


ちきゅう号と言えば、311東北地方太平洋沖地震テロの直前に、震源地付近で掘削作業をしていた事で、かなり有名な船じゃないですか?


怪しい・・・さらに前後を調べると、ロシア爆撃機が日本列島周回=空自戦闘機が緊急発進―防衛省


防衛省統合幕僚監部は15日、ロシアのTU95爆撃機2機が同日午前から夜にかけて日本列島を周回したため、航空自衛隊の戦闘機などが緊急発進したと発表した。ロシア機の日本列島一周は2011年9月以来。領空侵犯はなかった。


統幕によると15日午前、TU95が朝鮮半島の東側を南下するのを自衛隊のレーダーが探知した。TU95は朝鮮半島に沿って飛行したあと、南下して沖縄本島の西を通過。
太平洋上を日本列島に沿って北上し、北海道と樺太の間を通過したあと、日本海上空を飛行。大陸方向に飛び去った。



ロシアの戦闘機や爆撃機が日本の周りをウロチョロする時は、米軍の原子力潜水艦が、海底でおかしな作業をしている時が多いのです。


プーチン大統領は人工地震工作の痕跡が消えるまで日本には到着しない?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-12-15-3





スポンサードリンク






kage

下記は応援している『みな』さんのサイトです。当サイトより無難・安全です。生活情報はお役に立つ・・・知ってて損のない情報かと思います。

最新のニュースと生活情報を知る
http://mi--ma.blog.so-net.ne.jp/

nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

Facebook コメント

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました