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五輪エンブレムは在日作品で決まっているのに国民を騙して最終候補4点を発表! [国際情勢]

2020年東京五輪・パラリンピックが発表した最終候補4作品が発表された。

まるで他人事みたいに喜んでいる東京五輪組織委員会ですが・・・やはり役人の端くれ・・・頭おかしいですね?


そもそも公募と言っていますが・・・そんなもの最初っから電通軽油で在日作品に決まっているに決まっており・・・その作品が一般公募に混じって応募しているだけです。


誰も公募作品の審査経緯は知らされていないのですから・・・。


こうやって国民を騙す2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会なのです。(実際は影の組織の言いなりに動いているだけですが・・・。)


最終作品4点の発表時も・・・陳謝もせず『感動している』ですって・・・呆れる木っ端役人達ですね?


新国立も予算を1500億も増額し・・・知らん顔をして建設してしまおうとしていたのも・・・この悪徳委員会なのです。





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◆最終候補作品4点(スポニチアネックス様)



」えんぶれむ.jpg




五輪エンブレム仕切り直しの最終4候補発表 1作は「敗者復活」

 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は8日、選び直しとなった大会エンブレムの最終候補4作品を公開した。いずれも江戸時代の文化や和がテーマになっており、エンブレム委員会は「すべてオリジナルであると確信している」と断言。デザインの盗用疑惑や選考が閉鎖的と批判された旧エンブレムの反省を踏まえ、新たな方法で選ぶ“大会の顔”は25日に発表される。

 前代未聞の大会エンブレムの白紙撤回から220日。ついに、新たな五輪の顔の輪郭が明らかになった。

応募資格を大幅に緩和した今回は一般公募で1万4599作品が集まった。4作品のテーマはそれぞれ「組市松紋(くみいちまつもん)」「つなぐ輪、広がる和」「超える人」「晴れやかな顔、花咲く」。


組織委のエンブレム委員会は1月までに最終候補4、次点4の計8作品を選んだが、商標調査の手続きをクリアしたのは計3点だった。2次審査を通過した残りの56作品を対象に、委員の投票で追加の1作品を選び直したとし「できるだけ多くの(作品で)意見を聞いた方がいいとの判断」と説明した。


一度落選した作品を繰り上げた「敗者復活」は当初の選考方法に含まれていなかった上、繰り上げの事実を発表していなかったことで、報道陣からは選考の公正さを疑う指摘が相次いだ。


佐野研二郎氏が手掛けた旧エンブレムは盗用疑惑が拡大し、昨年9月に白紙撤回された。エンブレム委で知的財産権を専門とする林いづみ弁護士は今回公開された4作品の商標調査が済んでいることを踏まえ「登録制度がない著作権上は、偶然の一致であれば侵害にはならない。オリジナルであると確信している」と断言。組織委は「制作者に対し、オリジナル作品であることの誓約と、デッサンなど制作過程の情報を提供してもらった」と明かした。



◆暗黒のオリンピックビジネス業界


ザハ・ハディド氏・・・実は日本が決めた新国立競技場が同氏の作成した原案の建物に酷似しているとして告訴していたのです。


この問題は、建物だけに留まらず、2020年東京オリンピックそのものを追い込む禁じ手でもあり、放映権や関連商品等を牛耳る米国のオリンピックビジネス関係者からすると『ザハ・ハディド氏の告訴問題は邪魔』な存在だったのです。




【ザハ氏も殺された】
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-04-04



選手達の真剣なスポーツ精神の裏側は予想以上に汚れているようです。薬物も含めて?





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kage
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