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米国ミネソタのオーロラ\出現の真実は?

オーロラ・・・アラスカでのものではありません。ありえない米国南部ミネソタ州で10月1日に発生したオーロラなのです。



ミネソタ.jpg



太陽フレアが云々と言う人もいますが、地球の磁場に沿って発生・見えるものであり、地球の磁場が通る北極や南極以外でのオーロラ発生は一般的には有りえない・・・超異常事態なのです。


この異常・・・『きれいですね』・・・なんて書いているサイトは二度と見ない方が良いですね・・・無駄な時間を費やすだけですよ。






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【ミネサタで巨大なオーロラ】
https://www.youtube.com/watch?v=JiLKxTN9MD0




◆NASAは冥王星の青空有り・・・と発表(ITmedia ニュース 様)


近、米国は火星に関する意外な写真やその他天体の情報をやたらと発信しています。これも異常なのですが・・・。
このNASAの異常発表に追随するかのような



 米航空宇宙局(NASA)は10月8日、冥王星を包む薄い大気を探査機「ニューホライズンズ」がとらえたカラー写真を公開した。もやのような大気はうっすらと青く、NASAは「ニューホライズンズが冥王星の青空を見つけた」と報告している。


 冥王星には地球のような濃い大気はないが、窒素やメタンなどがうっすらと覆っていると考えられていた。ニューホライズンズの観測から、冥王星は厚さ130キロ程度のもやのような大気に覆われていることが分かった。

 地球の青空は、大気中の微粒子が太陽光に含まれる青の波長の光を散乱させることで生じている。冥王星の“青空”は、冥王星を覆う薄い大気に含まれる微粒子の大きさや組成をつかむ手がかりになるという。微粒子は窒素とメタンが紫外線をきっかけとした化学反応で生成されていると考えられている。

 ニューホライズンズの主任研究員アラン・スターン氏は「誰がカイパーベルトに青い空が見つかると思っていただろう?」と驚きを表している。

 また冥王星の表面に水の氷で覆われた部分が見つかったことも明らかにした。






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◆聖書・黙示録を演じているのか?


最近のNASAの異常な天体情報の公開の意味が理解できずに・・・。

偶然・善意の情報公開・事件は無く・・・・全て必然な世界です。

黙示録で地球が崩壊する時に神・キリストが現れ・・・信者だけを救うという話ですが、真剣にこれを実験しようと自然界を改竄しているとしか思えない・・・これしか思いつかない天体情報の公開なのです。


黙示録によると・・・・最初の異変は、ヨーロッパのフランス当たりでの『地割れ』か何かで・・・ら界は崩壊するという話なのですが・・・。

宇宙情報の開示・・・『宇宙人の存在』を世界に通知する為の前段階としての情報公開なのか? 申し訳ないのですが・・・わかりません。

どちらにしてもそんなに遠く無い時期に宇宙人(宇宙の生命体)に関する情報が公開されると推察しています。

良くわからない米国の宇宙探査ですね。

みなさんもそのNASAの頻繁な情報公開の背景を考えてみてください。全て『必然』という前提で・・・。


kage
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