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沖縄駐留米軍を最も嫌うのは沖縄県民では無くf実は北朝鮮? [国際情勢]



沖縄の基地問題ですが、翁長知事は、工事中止に向けた策を考案中であり、近々、この沖縄側の作戦の全貌が見えてくることとなります。

県民の総意?として基地建設反対を唱えている翁長知事なのですが、本当に沖縄県民の総意?なのかというと極めて怪しいとみています。

今回は、沖縄米軍に散々痛めつけられ、一時、朝鮮半島全土を占拠したものの、沖縄発の米軍(含む国連軍)により38度線まで押し戻され、敗北した北朝鮮を取り上げてみました。



1950年に勃発した朝鮮戦争・・・一時は北朝鮮が半島全域を占領したものの、マッカーサーを中心氏とした米国・国連軍に敗れ、国境となっている38度線ほ越えて沈静化した戦争です。

朝鮮戦争-1.jpg




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◆朝鮮戦争で米軍に負けた北朝鮮(wiki)

1950年6月25日 - 1953年7月27日休戦)は、1948年に成立したばかりの朝鮮民族の分断国家である大韓民国(韓国)と朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の間で、朝鮮半島の主権を巡り北朝鮮が、国境線と化していた38度線を越えて侵攻したことによって勃発した国際紛争。

両当事国、朝鮮民主主義人民共和国と大韓民国のみならず、東西冷戦の文脈の中で西側自由主義陣営諸国と1949年10月1日に建国された成立間もない中華人民共和国が交戦勢力として参戦し、3年間に及ぶ戦争は朝鮮半島全土を戦場と化した後に荒廃させた。

現在も南北朝鮮の両国間、及び朝鮮民主主義人民共和国とアメリカ合衆国との間に平和条約は締結されておらず、緊張状態は解消されていない。(日本とロシアと同様の関係)


◆朝鮮人に汚染されている沖縄の政治家

翁長知事の反米・反基地は異常とも言える程、ヒステリックなものとなっていますが、朝鮮戦争でも北朝鮮は、沖縄駐留米軍の反撃にあって半島制圧に失敗したのです。沖縄に米軍がいなければ・・・と言う北朝鮮の思いは、沖縄県民以上のものなのです。

先日も『沖縄屈辱の日』・・・という記念日があることをはじめて知りましたが・・・この文言と発想は・・・朝鮮民族の発想だと確信しました。

朝鮮戦争の屈辱的敗北を喫した北朝鮮一派が沖縄を完全に主導していると確信した次第です。

北朝鮮は、朝鮮半島の制圧を諦めていないのてしょう? その積年の目標である半島全域の制圧には、どうしても沖縄・米軍が邪魔なわけです。


◆イルミナティーによる東西冷戦状態の再現

ギリシャ問題を含めて最近、東西冷戦状態の再現を目指した動きが各国で観られてきていますが、ベトナム・ドイツの分断も解消され、残る唯一の分断国は、この朝鮮半島のみとなり、あの韓国の有様は、北にどうぞ侵略して下さい・・・とアピールしているようにも思えるのです。

ですから・・・今年後半から来年に掛けた東西冷戦状態は拡大すると予測している小生としては、この朝鮮半島の動向も注意が必要と考えています。

もしかしたら・・・朝鮮戦争で沖縄米軍に敗れた北朝鮮は、沖縄米軍の移転を待って半島制圧を再度狙っているようにも思えるのです。

北朝鮮の指令を受けた翁長知事・・・だとしたら・・・あの異常且つヒステリックな活動も理解出来るというものです。



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kage
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