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『掘削船・地球号』は救援が進まないネパール地震の源のインド洋にいた? [地震]

29日の新幹線の停電もその準備として電気エネルギーを新幹線の送電線を利用したものであるが、この停電と人工地震の関係って本当に強烈なのですが、誰も相手にはしてくれません?

後、海底へ掘削船を利用して各種断層に核爆弾を埋め込むという手法もあるのです。海は一般人の盲点ですし、日本海溝を始め・・・断層の宝庫なのです。
下の方で地球号と言う掘削船にも触れますのでお楽しみにして下さい。

海111.jpg




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◆東北新幹線の謎の停電後の地震

30日 01時09分 岩手沖  マグニチュート 5.3

30日 09時42分 浦河沖  マグニチュード 4.0

と30日だけでも数回発生しており、上記記載は。マグニチュード4.0以上のものだけですが、このようにタイミング良く発生しているのです。

北海道については、先週の知床での海岸の岩盤隆起が話題となりましたが、この東北新幹線の停電・・・どうも北海道を狙っているようにも思えますね。



◆地球深部掘削船はインド洋に行っていた


人工地震で一番怪しいと観ているのが、この地球掘削船『地球号』の存在でありますが、2月6日に清水港を出港していたのです。向け地は、何とネパールの沖合いのインド洋でした。

行程の詳細は、不明ですが、インド洋にある断層を刺激してヒマラヤ地方に地震を起こすことは全く可能であり、今回のネパール地震・・・ピタリと行程と時期が符号します。

日本・清水港を2月6日に出港・・・与那国等の沖縄地区を経由して、シンガポールで一休みしてインド洋へ・・・大体3月中旬にはインド洋到着・・・。

みやこ111.jpg

これで沖縄・与那国・台湾地区の地震の原因が分かりましたね。ピタリと地球号の軌跡と地震発生地点が符号しているのです。

掘削船・・・海底の岩盤に穴を開けて岩盤を採取するのですが、同時に核を埋め込むという手法のようです。


◆2014年には東北・北海道で掘削を行っていた地球号

これも驚きですね。 確かに当該地域には日本海溝という地震研究の名所があるのですが、そにれにしても・・・あまりに符号しすぎですね。

地球号は、独立行政法人 海洋研究開発機構・・・通称 JAMSTEC の所属で、東京電力・東北電力・日本原燃等の依頼により、地底を掘削し、各種データと研究結果を依頼主に提供している・・・と言うのが表向きですが、経済産業省の指示で闇の仕事に従事しているのは明確のようです。

当初は、JAMSTEC自身で行っていた掘削業務でしたが、数社の外資系掘削会社を経て、現在は、『日本マントル・クエスト社』が掘削業務を行っているそうです。日本の独立行政法人ですが、オペレイションは外国・・・という奇妙な運営体制にある謎の船です。

名前と金は日本に出させて・・・外国企業が・・・噂では、311の後、複数の乗員が行方不明になつた・・・との話も出ている船なのです。

地球号のWEBサイトのニュースも頻繁にはアツプしておらず中々所在確認が難しい状況ですが、3-4月に掛けてインド洋に行っていたことは間違いありません。



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kage


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