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新着 江戸っ子かわら版 ニュースの裏事情は? 2017/05/19 [国際情勢]


竹内まりや・・・実家の旅館再建に乗り出す? 62歳ですって! [日本の習慣]

憧れのマドンナははや62歳であった・・・。




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◆竹内まりや「旅館業&歌手」の二足のわらじ (日刊ゲンダイ様)



シンガー・ソングライターの竹内まりや(62)が、実家である島根県出雲市の老舗旅館「竹野屋」のオーナーとなったことが分かり、話題だ。


長引く不況の上、お家騒動もあって経営が悪化するなか、「廃業は嫌」と立ち上がり、再建に乗り出しているというのだ。


週刊女性は所属事務所社長のコメントとして、こう伝えている。


「まりやはオーナーになったわけですから必死ですよ。最近では、毎週のように出雲へ行っては『やったね、来週も土日が埋まったみたい』と電話がかかってきます。


いきいきしているのはいいけれど、歌手活動は完全に休業状態。事務所としては困りものですけどね」






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◆竹内まりやの引退説を否定


再建が順調なのは結構な話だが、まりやはこのまま引退するのではないかとファンはやきもきしている。そこで本紙も所属事務所に電話すると、担当者がこう説明した。


「確かに最近は、実家の方を優先し、歌の仕事が遅れ遅れになってはいます。ただ、このまま引退へということはありません。まだ発表できる段階にはないのですが、来年2018年のデビュー40周年へ向け、いろいろと準備を進めています」


となると、今後は旅館オーナーと歌手との二足のわらじとなるようだ。その旅館は昨夏から改装をはじめ、今年3月にリニューアルオープン。まりやが接客をすることはないが、朝にまりや、夜にはまりやの夫で同じシンガー・ソングライターの山下達郎(64)の楽曲が流れるというから、往年のファンなら訪れてみたいと思うはずだ。



竹野屋は出雲大社の鳥居から程近い参道にあり、開業は1877(明治10)年。まりやは6人きょうだいの三女で、地元では「美人4姉妹」としても名を馳せるお嬢さまとして育った。旅館は皇族が利用したり、沢田研二と田中裕子が結婚披露宴を行ったこともあるそうだ。


気になる料金は最上級の本館特別室が10畳と6畳、51平方メートルの和室で、たとえば今月19日に大人2人で宿泊すると、6万4800円(サービス料込み)となっている。





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受動喫煙防止に誤魔化され利用されている馬鹿な受動喫煙被害者? [健康・薬]



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◆タバコ税を軽視出来ない国家の苦肉の策が『受動喫煙』というデマ


たばこの税収・・・国家全体税収の約36%、金額にすると年間約2兆円・・・これが嫌われている喫煙者からの税収なのです。


指定された場所以外ではタバコは吸ってはいけない・・・歩きタバコは禁止・・・とすれば良い単純な話です。
マック等多くの飲食店では最近、喫煙か禁煙かの区分があり、少々の匂いは全く対象とされてないのが実態。


それを国の最高機関である国会で議論しているのですから・・・こんな馬鹿な国・・・見たこと無いですよね。


マンションでこれが原因でアレルギーの出た人は、マンションを換わるか・・・他人がタバコを一本吸う時間は窓を閉める等の手当てをすれば良いだけの話・・・受動喫煙被害者の会の方はいくらもらって作った会なのか知らないが・・・お頭の程度を疑われるような会は作らない方が国民の為でしょう。





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◆論点手が完全にずれている日本


『タバコは吸える指定場所』で吸えば良い話であり、こんな事を国家の政策の論点にまでしているのですから日本人の低俗度も相当なものですね?


そんなに害のあるタバコ・・・を何で街中の自動販売機で売っているのかが・・・外人は驚くそうです。麻薬を自販機で売っているような国なのです。


ところがタバコというのはJT(日本たばこ産業株式会社)の専売であり、国家の基幹産業でもある為、政治家は誰も言及できないわけです。


結局、妥協の産物として出てきたのが・・・受動喫煙問題なのです。


全面禁煙(室内)は大賛成だが・タバコ有害論や受動喫煙はウソ?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-08-04-2





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◆小池都知事も人並みに馬鹿なのか?  それとも政府の犬だったのか?



こんな単純な問題に小池氏も参入し、夏の都議会選挙の争点にしようとしている模様ですが・・・このウソについてくる都民が悪いのか?



小池都知事が仕掛ける「たばこ戦争」の裏にあるしたたかな戦略


自民党のたばこ議連に押し切られ、骨抜きにされた厚労省の「受動喫煙防止法案」が、来月から始まる都議会選挙の争点になりそうだ。


バトルを仕掛けたのは小池百合子・東京都知事。「しがらみだらけ」のたばこ容認派の政治家たちは、「しがらみなき政治」を標榜する小池都知事にとって格好の獲物なのだ。



「たばこ」を争点にすれば、都議会選挙で圧勝できる――小池都知事が仕掛ける“ガチバトル”には、したたかな読みが透けて見える。新たな小池劇場の幕開けだ


もしかして今回の選挙は、日本人が初めて「たばこ」というものと真剣に向き合う契機になるかもしれない。


厚生労働省が飲食店や居酒屋も原則禁煙とする健康増進法改正案をまとめたものの、自民党「たばこ族」の激しい反発にあって今国会での成立が絶望的になるなかで、その無念さを晴らすかのような形で小池都知事が、厚労省案に近い受動喫煙防止条例を都議選の「公約」にすると表明したのである。


これを受けて、自民党東京都連も国政と異なる対応策を出すと表明。さらに、民進、公明も追随することで、来月から始まる都議選自体が「受動喫煙対策バトルの第2ラウンド」のような様相を呈している。


個人的には、この動きは非常に興味深い。日本初の「たばこ」が争点となる選挙になるかもしれないからだ。


これまでも「受動喫煙」が争点になる選挙がなかったわけではないが、ほぼ例外なく公約として掲げられる時点で形骸化されている。神奈川県に住んでいる方ならばわかると思うが、「受動喫煙防止条例」なるものがあっても、小さな飲食店ではごく普通に子どもや妊婦の横で、愛煙家がプカーっとやっているのが現実なのだ。



しかし、今回は違う。厚労省が掲げた「屋内原則禁煙」というベンチマークがあるので、そこへどれだけ寄るか、もしくは離れるかで各政党のスタンスが「見える化」される。これまでのようにシレッとした顔で骨抜きにすることは難しい。


また、選挙後には「望まない煙を吸い込む」という被害がどれだけ減ったのかというKPIを、有権者自身が測定できることも大きい。


「待機児童問題、一刻も早く解決します!」「受動喫煙防止対策、がんばります!」と選挙期間中に喉を枯らして訴えたけれど、当選したら是々非々で、という「ゆるやかな公約違反」が通用しない「ガチ」の公約なのだ。



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