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新着 江戸っ子かわら版 ニュースの裏事情は? 2017/04/11 [国際情勢]


東北沖にカムチャッカ3火山連続噴火 の噴煙が到達? [国際情勢]



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◆カムチャッカ3火山が同時噴火 千島列島でも…噴煙が東北沖に到達



4月9日以降、カムチャッカ半島の3火山と千島列島のエベコ火山で相次いで噴火が起こっている。ロシア科学アカデミー火山地震研究所(IVS FEB RAS)が発表した。



発表によるときのう(10日)、カムチャッカ半島のシベルチ山で爆発的噴火が観測され、火口から6000メートル上空に噴煙が立ち上った。噴煙は南東方向に75キロほど流れ、カムチャッカ火山噴火対策チーム(KVERT)は、付近を航行する旅客機に対して、火山灰に注意するよう呼びかけている。




カムチャッカ噴煙.png





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◆噴火が止まらないカムチャッカ半島



また、この噴火に呼応するように、9日にはカムチャッカ半島最高峰のクリュチェフスカヤ火山から噴煙が上がり、きょう(11日)はカンバルニー山で爆発的噴火が起こった。



噴火.png



先月24日に数世紀ぶりに噴火したカンバルニー山では、その後も活発な火山活動が続いていて、高さ2500メートル上空に立ち上る噴煙が、160キロ南東まで伸びていて、その先端は東北沖まで到達している。



さらに9日には、2月末に水蒸気爆発が観測された千島列島北部パラムシル島のエベコ山で再び爆発的噴火が起こっている。



北海道も危険区域に入っており・・・昭和新山を含めて噴火・地震が近い北海道と言えるのです。




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ガス漏れは当り前に身の回りで起きている現代社会の恐怖? [国際情勢]



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昨日、テレビで北海道のガス漏れ事故の番組を観てしまった。地中に埋設されたガス管の耐用年数は30年と言われていますが、多くの市町村で放置・・・更に昨今の地震等の天災により、地中で悲鳴を上げているガス管なのです。



北海道北見市の場合、破損して漏れたガスは、地中で逃げ場を失い、排水管経由で個人住宅を襲い、死者17人をも出した大事故へと繋がったのです。



身の回りのガス管等のインフラ設備・・・実は飛んでもないことに?






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◆ガス臭い・・・東京、千葉の各地で通報 (産経新聞様)



8日午後4時半から5時半ごろにかけて、東京都江戸川区や千葉県の市川市、松戸市の消防当局などに「ガスの臭いがする」という内容の通報が相次いだ。



江戸川区内の通報は東京消防庁に十数件、東京ガスに100件以上あり、臨海部の葛西地区周辺に集中していた。市川市消防局には同市西部の住民から十数件、松戸市消防局には同市南部の住民から5件の通報があったという。


各消防当局が現場を調査したが、ガス検知器の数値に異常は確認されなかった。



東京ガスの調査でも、午後6時時点でガス漏れは確認できておらず「一過性の臭気」とみており、詳しい原因は調査中としている。





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◆北見市都市ガス漏れ事故・・・原因は老朽化した鋳鉄製ガス管◆地域で異なるガス管の破損経緯




常盤町の破損は春光町・幸町と異なり亀裂によるもので、従来見られた亀裂が、路面の荷重によって徐々に拡大していったものと推定されている。


なお、北海道ガスではこれら鋳鉄ガス管を、柔軟で北海道の厳冬下でも破壊されにくい樹脂管に変更する工事を行っていたが、前述の通り北見市内は前年に北見市企業局から引き継いだものだったため、この工事も実施の途上だった。
ガス管の埋め戻し

3地点の破損箇所に共通するのが、一度埋設したガス管、またはその周辺部を一度掘り返し、埋め戻した部分という事である。


北見市では下水道の普及の方が都市ガスの敷設より後だったため、既に都市ガスの通っている道路を再度掘り返し、下水管を埋設して埋め戻した箇所が点在する。


春光町の破断箇所の至近には、下水道本管から公園内部に向かって分岐していく支線があり、その支線がガス管の直下を交差していく部分があった。常盤町の破損箇所は、逆にガス管の分岐があったところへ、後からその下に下水管を埋設する工事が行われていた。


幸町の破断箇所は、下水の干渉はないが、ガス管自体が、1956年に埋設された部分と、1988年に延長された部分の接続点になっていた。のみならず、1997年にさらに分岐延長の工事が行われ。ガス管自体が複雑な配置になっていた。また、接続された新旧のガス管は、鋳鉄でも違う材質(成分)になっていた。



これらの埋め戻し工事そのものや、地中に材質の異なる2種類の配管が交錯した事で、路面に荷重がかかった際に、応力のかかる部分が出来ていた。


これが長年にわたって金属疲労を起こさせる原因になり、破損の原因になったと言われている。




◆検出されなかったガス漏れとガス臭の弱さ



ガス管に大規模な破壊があったにもかかわらず、当初、微量しかガスが検出できなかったため、北海道ガスに対策を後手に回らせる事になった。


これは、路面が凍結した上にさらに積雪があったため、ガスが地表に出られなかったことが原因とされている。



通常、都市ガスの比重は空気よりも軽い為、地中配管の破損があった場合は、地表へと漏れ出していく。


しかし、厳冬期の北海道は、積雪の上、さらに路面からやや深くなったところまで凍結する。このため、ガスが地表に出られず、地層の凍結した部分から帯水層までの間を、地中を伝って拡散していったのである。



地上は近代的日本でも・・・地中や電柱は・・・。
世界中の先進国で電柱が表にある国って・・・日本位? 相当遅れていますよね・・・日本のインフラ・・・。




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貴乃花親方の激ヤセは麻薬か? 逮捕されれば清原・飛鳥以上の衝撃? [国際情勢]



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相撲界に衝撃が走ろうとしています。


今、囁かられている最大のネタは『貴乃花親方が麻薬嫌疑で逮捕される』・・・痩せすぎて誰だかわからない。




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貴乃花親方は元大相撲力士で第65代横綱で甘いマスクで女性から圧倒的な人気を得ていたようです。そんな貴乃花親方が激ヤセ・・・麻薬をやっているとの噂で持ち切りなのだ。



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髪の毛を短くしたのも・・・髪の毛から残存麻薬反応が出るのを警戒しての措置・・・?






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◆痩せすぎ・・貴乃花親方



事の発端は貴乃花親方の痩せ過ぎと奇行によるところが大きいと言われています。


引退してから2年で80キロの減量をしたときも話題になりましたが、今回は果たしてダイエットによるものなのでしょうか?


はたまたストレス?


もしかしてなにかの病気・・・波乱万丈の公私・・・ストレスでも麻薬でも十分考えられるのです。



貴闘龍なども八百長や博打に絡んでいた二子部屋・・・貴乃花の母親は不倫・・・親方は女の所に入りびたりで・・・若乃花との確執・・・貴乃花が精神的に大らかに育つわけはありません。



ストレス・重圧から麻薬に手を出したとしても全く不思議でないのですが・・・麻薬で逮捕されることが無いように祈るばかりです。


その筋の情報では・・・逮捕は秒読みに入ったとの情報もあるのは事実なのです・・・と言うことは激痩せの原因は・・・やはり麻薬・・・?


相撲協会が全力で戦っており・・・闇へと消える可能性もある・・・貴乃花の麻薬疑惑逮捕なのです。


相撲界を応援している小生としてはあって欲しく無い話ですが・・・。






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◆心配な新興宗教への加入と・・・



貴乃花親方かのめり込んでいる新興宗教の神社は、最近設立した「龍神総宮社」・・・そして、貴乃花親方は祭主である辻本公俊氏の発行している本の帯に、貴乃花親方の推薦文が記していることや大阪の相撲場所があるときは、その神社を宿舎として借りていることから相当心酔しているらしいのです。



「龍神総宮社」のホームページには、
https://www.ryujinsogusha.or.jp/



重圧・ストレス・奇行・新興宗教・・・麻薬・・・?



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