So-net無料ブログ作成

新着 江戸っ子かわら版 ニュースの裏事情は? 2017/03/29 [国際情勢]


那須町の雪崩事故 誰の責任でもないよっ? 合掌! [国際情勢]

TVに子供達の写真か゜出るたびにチャンネルを変えるものの、時間帯によては、変えても変えて子供達の写真が追っかけてくる・・・。



言葉も無く・・・親への取材も・・・仕事とは言え・・・過酷なものなのですねぇ・・・。


夏山でも尾根から滑落するなんて言うのは良くある話・・・特に冬山では方向も見失う時なんてザラにあるのだ・・・。


雪崩を怖がっていたら山登りは出来ない・・・そりが山登りなのだが・・・今回は未来ある高校生というのが・・・何とも痛ましい?





スポンサードリンク








◆自然の壮大さと恐怖とは隣り合わせ



今更、誰が悪い・・・という方向に向かっているのだが・・・自然の災害・・・読めないし、山登りというヤツは尾根も含めて危険と隣り合わせなスポーツなんだよね。



誰のせいでも無いと思うのですが・・・。




スポンサードリンク








◆雪崩事故 先頭グループの生徒証言 (フジテレビ系)



栃木・那須町の雪崩による事故。現場となった栃木・那須町の「那須温泉ファミリースキー場」周辺は、晴れているが、時折、雪がちらつく不安定な天気となっている。



ゲレンデの入り口には、29日も、犠牲者に花を手向ける人たちが訪れている。
献花に訪れた人は、「言葉にならないですね。生徒さんたちもきっと、一生懸命だったんでしょうし」と語った。



現場では、警察による実況見分が行われる予定だったが、天候不良のため、開始のめどは立ってないという。
登山の講習会に参加していた生徒や教師は、当時5つのグループに分かれ、計画になかった深い雪をかき分けて進む「ラッセル訓練」をしていて、先頭のグループが大田原高校の生徒たちだった。



生徒は、「(浅井 譲さんは前から何番目ぐらいを歩いていた?)2番目ぐらい。(ご自身は何番目を?)6番目でした」、「(前兆などはあった?)自分はわからなかったです」、「いきなり雪にもまれて、助け出されるまでは記憶にない。どうなってたのかとか、わからないですね」などと語った。



警察は、関係者の聞き取りをするなどして、ラッセル訓練を行った主催者の判断に問題がなかったかなど、業務上過失致死傷の疑いで調べている。





スポンサードリンク







kage

下記は応援している『みな』さんのサイトです。当サイトより無難・安全です。生活情報はお役に立つ・・・知ってて損のない情報かと思います。

最新のニュースと生活情報を知る
http://mi--ma.blog.so-net.ne.jp/

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

稀勢の里が証明した『見えない力』の存在? [国際情勢]



スポンサードリンク








◆奇跡の逆転優勝を遂げた稀勢の里


辛抱して努力すると『奇跡』は生まれるのだろうか?



辛抱して努力すると『見えない力』は生まれるのだろうか?



念力.jpg



力宇宙の.jpg



人間には、シュメール人が人類を創造した時、霊感・超能力・治癒力を含めた自己浄化作用を脳の『松果体』という部分に埋め込んだと言われているのです。



稀勢の里の奇跡の逆転優勝でも見えない力の存在を指摘しています・・・普通は応援してくれている人々の応援をさしているのでしようが・・・もう一歩踏み込んで考えると・・国民の念が稀勢の里松果体経由で全身に届いたともいえるのではないでしょうか?


余談ですが、スプーン曲げも詐欺・ウソ・・・としている専門家達ですが・・・実は多くの人が出来てしまうスプーン曲げなのです。


人類には退化しつつあるとは言うものの・・・シュメールの遺産は数多く残っているのではないでしょうか?


誰でも出来てしまうスプーン曲げはトリックか?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-01-20




スポンサードリンク








◆稀勢の里の逆転優勝



大相撲春場所千秋楽は26日、大阪市浪速区のエディオンアリーナ大阪で行われ、新横綱の稀勢の里(30)=本名萩原寛、茨城県出身、田子ノ浦部屋=が13勝2敗の成績で逆転優勝し、2場所連続2度目の制覇を果たした。



新横綱の優勝は平成7年初場所の貴乃花以来、22年ぶり8人目。


13日目の日馬富士戦で肩付近を痛めた稀勢の里は、この日も左肩にテーピングをして出場。本割では、1敗で単独トップだった大関照ノ富士に追い込まれながらも、土俵際での突き落としで破った。


優勝決定戦では小手投げで照ノ富士を下し、劇的な逆転優勝を成し遂げた。直接対決で本割、決定戦を2連勝して逆転優勝するのは平成14年初場所の栃東以来。


日本出身として19年ぶりの新横綱として注目を集めてきた稀勢の里は入門から15年間で休場は1度だけ。不屈の精神で新横綱で迎えた春場所を最後まで全うし、優勝で花を添えた。



稀勢の里「何とも言えない。(優勝決定戦は)自分の力以上のものが最後に出たっ。


集中してやることだけを考えた。気持ちを強く持ってやった。本当に支えてくれた人のおかげです」


支えた皆さんの『念力』が届いた・・・これを現代では未知の世界と言うのですが、幽体離脱も本当の話のようです。





スポンサードリンク







kage

下記は応援している『みな』さんのサイトです。当サイトより無難・安全です。生活情報はお役に立つ・・・知ってて損のない情報かと思います。

最新のニュースと生活情報を知る
http://mi--ma.blog.so-net.ne.jp/


nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース