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ガジノ法成立の裏に日本の裏組織パチンコ業界が見え隠れする? [日本の習慣]


カジノ法が6日に衆議院を通過したのですが、カジノが合法化され、営業が開始された場合、誰が一番儲かる・徳をするのでしょうか?


一般国民では無いことだけは確かなようてすね。


「ギャンブル依存症問題を考える会」(東京)の田中紀子代表理事(52)は、夫(46)の影響で自身も競艇などにはまり、借金を繰り返して子供の学費も使い込むなど、約10年間にわたり依存症に苦しんだ経験を持つ。「カジノをきっかけに依存症になる人は必ず出てくる。


こう言う阿呆な組織って世界中にあるのですが、『売名行為』以外の何者でも無く、かじの法成立時の味付け程度で全く影響ないのです。





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◆パチンコ業界の莫大な利権獲得の背後にいる北朝鮮



表向きは、北朝鮮のミサイル発射に対する制裁・・・と言っている日米政府ですが、米国は横田基地より頻繁に専用機を北朝鮮に飛ばし、いろいろ折衝しているようです。ミサイル発射の時期等を依頼して極東の緊張状態を演出しているのです。


そして北朝鮮への最大の支援組織・・・それが『パチンコ業界』なのですが、政党への支援等の額が大きく、日本国内での彼ら朝鮮系の勢力は相当根深いレベルまで入り込んでいるのです。


パチンコ業界も『頭打ちの感』があり、次の一手として大きく期待しているのが・・・『カジノ』なのです。
しかし、カジノと言えば米国ユダヤのラスベガスが有名であり、日本という巨大カジノ市場の利権を廻って、朝鮮系とユダヤ系が各政治家を使って代理戦争を繰り広げているわけです。


朝鮮系カジノ業者に首根っこを押さえられているのが、石原宏高氏・・・石原慎太郎氏の三男なわけです。石原家の玄関の呼び鈴を鳴らされたなどの事件がありましたが、米国ユダヤ系の慎太郎氏が朝鮮系と縁を切ろうと動いた時の恐喝の一つがこの呼び鈴事件だったのです。


豊洲問題でも石原氏は、突然、『知らない』と言い出し小池都知事を悩ましたのですが、これも建設業界の利権に深く入りこんでいる朝鮮系の脅しがあったものと推察しています。


詳しくは下記をご一読ください。


◆日本政界にうごめく朝鮮系利権


自民党の石原宏高は、父である石原慎太郎とその同志である橋下徹らが推進するカジノ政策を容認し、その見返りとして、日本でのカジノ経営を目指す、在日朝鮮人系、岡田和生氏が経営するユニバーサル・エンターティメント社から、多額の現金や選挙運動員の応援を受けていた。


石原宏高が当選した衆議院議員選挙は、カジノ会社丸抱えの「カジノ利権選挙」であった。


それにしても何故、これからカジノ構想を進めるというこの大切な時期に、この問題が明らかにされたのだろうか?


当然、いつものことで、朝鮮系利権を潰す目的で米国系ユダヤが情報を流したでしょう。


父・石原慎太郎氏は米国ユダヤ系・・・息子はその米国の下部組織である朝鮮系・・・よく分かりませんね? こ辺の相関図?


朝鮮系カジノ・娯楽関連企業の代表が、ユニバーサルエンターテインメントなのです。


その代表の岡田和生会長は、米国時間2月21日(日本時間:2月22日)に、UE社の持分法適用関連会社である米国ウィン・リゾーツ社(ウィン社NASDAQ公開)の取締役の地位を辞任した・・・内紛の表面化?


UE社とウィン社は同一グループ企業としてカジノ企業を推進してきたが、最近はUE社と、ウィン社や同社のスティーブ・ウィン取締役との対立が激化、訴訟合戦という様相を呈している。


昨年2月には、ウィン社が「UE社とその子会社アルゼUSA、及びUE社の岡田和生会長が、フィリピンで推進中のカジノ事業において、米国腐敗防止法に抵触する不正行為を行ったことが明らかになった」と発表、米国カジノ監督機関に提訴した。岡田会長は腐敗防止法抵触を否定したが、両社の提訴合戦の様相を呈するに至った。



◆カジノ利権の内紛激化


どちらもロックフェラー傘下の組織ですが・・金に目のくらんだ組織が内紛を起こしたものだと推測されます。
日本でのカジノ利権がそこには隠されていたのです。


今回の一連のUE社のスキャンダル発覚も、アメリカのカジノ界と、そのカジノ界を支配してきたユダヤ人たちによるものである。



朝鮮系とユダヤ系の内紛・・・石原石原宏高衆院議員の安易に朝鮮系カジノ集団との関係を・・・慎太郎氏が断ち切ろうとした結果が脅迫事件・・・だっと思っています。


ユダヤ人も、在日朝鮮人も、そして石原家や橋下徹、安倍晋三、これらの政治家たちがギャンブル企業と密接な関係にあるのず実態なのてす。


良く雇用促進等という綺麗ごとを口にしている議員さん達ですが、そんなもの・・・カジノが一日に獲得する利益に比べたら・・・?




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◆民進有志がカジノ推進議連=「一日も早く審議を」 (時事通信様)


民進党の有志議員が24日、カジノを含む統合型リゾート(IR)を推進する法案の早期成立を目指し、議員連盟を発足させた。


保守系議員を中心に約40人が参加。会長に就いた長島昭久元防衛副大臣は衆院議員会館で開いた設立総会で、「カジノ法案は成長戦略の目玉だ。一日も早く国会で審議入りすべきだ」と訴えた。


自民党などが審議入りを求める同法案について、民進党執行部は「国民の理解が醸成されていない」(蓮舫代表)と慎重姿勢だ。


議連の幹事長に松野頼久元官房副長官、顧問に前原誠司元外相がそれぞれ就任するなど、中心メンバーには執行部と距離を置く議員が顔をそろえており、党内対立の火種となる可能性がある。
 

東京都の豊洲問題も含めて陰には利権問題が大きく介在しており、朝鮮系を支援している一部議員はその圧力に屈して動き出しているわけですね。
要は、資金源の朝鮮系組織に対してのポーズなのです。



東京都のガシノ利権・朝鮮系とユダヤ系の内紛に巻き込まれた石原家?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-10-04-3


豊洲問題の核心にあったカジノ戦争? 朝鮮系とユダヤ系=小池氏の代理戦争!
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-10-04-5





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真珠湾攻撃の真実を知れば知るほど世界がわからなくなる歴史の真相? [国際情勢]


日本の真珠湾攻撃を知っていたルーズベルト大統領が意図的に真珠湾の米軍に伝えなかった為に犠牲になった米国国民なのです。


ナチスドイツに苦戦する英国チャーチルの強い参戦要望に苦慮していたルーズベルト(ユダヤ人)の取った策・・・それが日本軍の奇襲により米国国民の参戦意欲を掻き立てる策だったのです。


911でワールドトレイドセンターを攻撃され、参戦に踏み込んだブッシュ元大統領と同じ手法ですね。


米国国民は、自国の大統領に騙されて命を失なったのです。オバマ大統領はルーズベルトの代わりに顕花に行くのでしょうか?


ルーズベルト・米国が一人で行ったかと言うと協力者がいないと出来ない戦争です・・・日本側にも協力者がいたと言うことです。



◆日本の真珠湾攻撃は成功だったのか? 何がしかの思惑を感じざるを得ない日本軍の戦果。



真珠湾に集結していた米太平洋艦隊は、主なもので戦艦が8隻、重巡1隻、軽巡3隻、そして駆逐艦5隻で、総計17隻であったのですが、当時の海戦時の主力である空母は停泊していなかったのです。


空母レキシソトンはミッドウェーに飛行機を輸送中であり、エンタープライズはやはり飛行機を輸送しての帰路で不在、サラトガはアメリカ本土西海岸にいたために無事であった。


被害を受けた戦艦はいずれも1910~1920年代に就役した旧式艦であり、しかも攻撃し易いようにわざわざ真珠湾に沿って一列に並べて停泊してあった。


戦艦アリゾナは撃沈、他の艦は転覆、海底沈座、大破、中破、小破などの被害を受けたが、真珠湾は海底が浅く、海底に沈座した戦艦等はいずれも引き上げが容易で、短期間のうちに修理、再就役し、太平洋戦争中期からは攻撃力を発揮したのである。


こうして真珠湾攻撃を冷静に分析してみると、攻撃されたい米国側の意を汲んで日本側の誰かが攻撃を仕掛けた『ヤラセ』だった可能性が非常に高いのです。




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◆米国側の都合の良いように行われた真珠湾攻撃の可能性大 (ヤコブ・モルガン様参照)


国際法上、奇襲では無いという節から日本軍は最初っから手加減を加えた攻撃だったのでは無いかとの疑義を唱えたのは、米国在住のユダヤ人・ヤコブ・モルガン氏なのです。


そのヤコブ氏の疑義とは、下記のような点です。


① 第二波攻撃も含めて、真珠湾攻撃で受けたアメリカ太平洋艦隊の実際の被害状況は当初発表された程大きなものではなかった。


② 戦艦8隻のうちアリゾナとオクラホマを除き残りの6隻はその後すべて水深15メートルという浅い海底から引き上げられ、修理されて、いずれも戦線へ復帰して大活躍しているのである。


③ また陸上施設については南雲第一航空艦隊司令長官による第1次、第2次攻撃隊は全く手を触れておらず、第3次攻撃隊を出すことも中止している。


④ 第3次攻撃に関してはほとんどの艦隊幕僚が実行の提案をし、現に第11航空艦隊司令長官の山口多聞少将は第3波攻撃準備を完了していたが、南雲中将や草鹿第一航空艦隊参謀長や源田参謀はおろか、はるか後方の旗艦「長門」で高見の見物をしていた山本五十六連合艦隊司令長官までがその必要性を認めていないのである。


⑥ 戦後の東京裁判で海軍よりA級戦犯は出ていない。


⑥ ハワイがアメリカの太平洋艦隊の最も重要な海軍基地であったことを考えるならば、この攻撃不徹底はいかにも奇異なものであると言わなければならない。


⑦ ハワイの燃料タンクに貯蔵されていた重油450万バレルを爆撃しておれば、アメリカ本土からの補給は数カ月間にわたって不可能となり、アメリカの太平洋艦隊は身動きがとれなかったのである。


⑧ 山本五十六はハワイを徹底攻撃する気は最初からなかった。日本がアメリカを奇襲攻撃し、「卑怯な日本」という既成事実をつくればそれでよかったのである。
山本長官が、この12月8日には真珠湾にアメリカ空母がいないことをあらかじめ知っていたからであろう。


これが冒頭で指摘した・・・攻撃されたい米国側の意を汲んで日本側の誰かが攻撃を仕掛けた・・という推測の要点なのです。



◆謎だらけの真珠湾攻撃


宣戦布告も含めて上記のように真珠湾攻撃は実に多くの謎を含んだ戦い・事件だったのです。


国際法上、真珠湾攻撃は奇襲では無いのに何故米国は奇襲と呼ぶのか?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-08-10-4



諸説あるのですが、上記のような疑問を考えると・・・米内光政海軍大臣も連合艦隊司令長官の山本五十六も実は、米国のフリーメインに属していたとう話もあるのです。


真珠湾攻撃の真相は、山本五十六が米国の為に画策した?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-08-16



即ち、真珠湾攻撃は意図的に米国の参戦の為に計画された戦争だったとい言うことなのです。


日本国民は騙されて真珠湾攻撃の情報を叩き込まれてるのかも知れませんね。



◆米国を参戦させる為のフリーメイソンが仕組んだ真珠湾攻撃

 
連合艦隊司令長官に就任した山本五十六は日米開戦はもはや避けられないものとして、いつの間にか真珠湾攻撃を口にするようになる。(しかし、この情報は何故かペルー経由で米国に知れ渡っていたのです。)


欧州ではすでに昭和14年(1939年)9月3日、第2次世界大戦が勃発してドイツが破竹の進撃を続けていた。欧州で苦戦を続ける英仏を救済しアメリカを参戦させることはアメリカ大統領フランクリン・D・ルーズヴェルトの基本戦略であった。


しかし、不戦を大統領選挙の公約にしていたルーズベルトは動けなかったのです。余程の犠牲でも発生しない限り・・・911のような?


ルーズヴェルトは英首相チャーチルと共謀して日本を追い込み、先に攻撃を仕掛けさせてアメリカの世論を激昂させ、その怒りで対独伊戦、対日戦を正統化しようと目論んだ。・・・911と同じパターン。


山本五十六はルーズヴェルトとチャーチルに協力してハワイ奇襲攻撃の構想を練ったのである。




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◆『山本五十六はフリーメイソンの結社員』


この問題は多くの方が投稿されているので、詳細はそちらで検索ください。


海軍武官として米国に駐在経験のある山本五十六が情報収集目的で米国のロータリークラブ等に加入していたことは十分考えられますね?
あの坂本竜馬や岩崎弥太郎・グラバーもそうでしたが、皆、フリーメーソンの一員であり、その後の成功を見れば・・・米国の力を知り尽くす山本五十六が結社員だとしても全く不思議ではないのです。(騙された可能性の否定はしませんが・・・。)


山本五十六が連合艦隊司令長官になった頃、ハーバード大学ルートの情報で、米国の海軍力は、山本五十六が司令長官である間ならば、日本に撃って出ても勝算があり、悪くいっても五分五分で決着がつく。早々に戦端を開くべきだという海軍側の意向が伝えられてきた。


しかもその理由のなかに一項目、山本はフリーメイソンの結社員だから、という条項が入っていた。



◆司馬遼太郎等の国策作家に騙される一般国民


小説『坂の上の雲』で有名な秋山真之・・・当時無敵といわれていたロシアのバルチック艦隊を撃破したことで有名なのですが、真相は、当時まだ残っていた海軍の習慣の一つである『艦船武官』と言う制度がありました。


(観戦武官) WIKI様
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%B3%E6%88%A6%E6%AD%A6%E5%AE%98


観戦武官として乗船していた英国軍の言う通りに秋山真之は作戦を実行しただけ・・・というのが真実のようなのです。


これを国策作家である司馬遼太郎は、プロパガンダの一環として秋山真之を英雄に仕立てあげたわけです。


坂本竜馬もたしか司馬遼太郎でしたよね。


このように真珠湾奇襲作戦は余りにも多くの謎を含んだ戦争だったのです。多くの戦記物を鵜呑みにするのは余りにも危険な話なのですが・・・国家はそれを望んでいるわけです。





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