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茨城・千葉での大地震が数か月以内に起きると予測する立命館の高橋学教授? [地震]


立命館大学・歴史都市防災研究所の高橋学教授が、茨木・千葉で大地震が近々起きる・・・と嫌な推測をしています。


この地域は・・・地震ラボの早川氏も指摘している地域であると共に、最近の福島地震の活性化からも危惧される地点であることは間違いなさそうですね。


現在は日本中でいつ地震が起きても不思議でない緊張した状況なのですが・・・茨木・千葉での大地震が起きたとしても不思議ではないのです。



福島での地震もドーン!と突き上げるような揺れ・・・人工地震の核爆発による典型的症状?


東日本大震災から5年8か月後の余震だった。震災後最大となる1・4メートルの津波が宮城・仙台港で観測された。次の大地震はどこで発生するのか。専門家が真っ先に挙げたのは震源地・福島県沖の“南”だった──。





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◆茨城・千葉県沖が危ない理由 (週刊女性様)


「東日本で次に地震活動が活発化しそうなのは福島県沖の南です。


茨城、千葉両県の沖合でマグニチュード(M)6〜7クラスの大地震が数か月以内に発生する確率が高いとみています。本当はもう少し発生時期を絞り込めればよかったんですが……」


と話すのは、立命館大学・歴史都市防災研究所の高橋学教授だ。


福島県沖を震源とするM7・4の地震が11月22日午前5時59分ごろ発生。岩手、宮城、福島など6県で津波警報・注意報が発令され、約50万人に避難指示・勧告が出た。


気象庁によると、震源は福島県いわき市の東北東沖約70キロ付近で深さは約25キロ。福島県いわき市などで震度5弱の揺れを観測し、10数人が転倒するなどしてケガを負った。宮城県仙台港には1・4メートルの津波が到達した。川を津波が遡上していった。


気象庁は2011年3月に発生した東日本大震災の「余震」との見方を示している。いまごろ余震とは……と驚いた人も多かったようだ。


しかし、『週刊女性』11月15日号で前出の高橋教授は《3・11はまだ続いているんです》と警告したばかりだった。10月21日に発生した鳥取県中部地震について解説する内容で、あえて東日本の現況に触れたといえる。


次に西日本を襲う大地震については《鳥取の東にくる》と予測したとおり、11月19日に和歌山県南部でM5・4の地震が起こった。想定より小さかったため、まだまだ警戒が必要だという。 高橋教授は言う。


「前回の取材で話した“3・11の動き残り”が起こりました。北米プレートが割れたんです。過去100年のデータをみると、M7クラスの地震は5年に約3回発生しています」


東日本で次にM6〜7クラスの大地震が起きそうなエリアを高橋教授がマークした。



千葉地震.jpeg



危険度の高い順にA(茨城、千葉県沖)、B(首都圏)、(c)(北海道・襟裳岬から青森、岩手県北部にかけての沖合)の3エリアだ。


「地殻変動は骨折とよく似ています。骨が折れると、次は1度折れた箇所よりも、その近くが折れやすくなりますよね。福島県沖は大地震が起きました。余震を軽視してはいけませんが、大地震に限っていえば、次はその南か北のほうが危ないんです」。



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◆ニュースとして発せられている危険なニュース


政府は間接的に地震発生の情報を他のタイトルニューを通して流しているという小生の長年の経験即に基づく理論なのですが、その面から最近、気になるニュースは次の通りです。


茨城地震M5.3と99%の国民が気付かない『気象庁よりの謎の警報』とは?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-11-21-2



1. 河村名古屋市長が名古屋城の耐震性を問題視・・・三重・和歌山・三河地震

2. 福島避難児童のいじめ問題・・・福島地震の再来

3. 富士山・伊豆・・・長野との連携を見ると中央構造線上での地震が多発


このように゛進発生か個所だけを見ると大したことの無い地震ても 熊本-鳥取-三重・和歌山-伊豆-長野・・・と線で結ぶと・・・噂の中央構造線と符号し、それは東・南海地震へと繋がる可能性も高いように想っているのです。


立命館大学・歴史都市防災研究所の高橋学教授は、次の地震を『茨木・千葉』と推測しているのですが・・・・。




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地震予知の先駆者は山本理論であり・・・北大・森谷教授説等裏社会に都合の悪い説は抹殺される。 [国際情勢]


地震予知の先駆者・・・北大・森谷教授の理論は多分・・・本当なのだろう。


北大・森谷教授は存命かと思いますが、反プレートテクトニクス理論を展開していた山本寛氏はガン発症という裏組織の得意技で抹殺されていたのです。


地震のカラクリがわかったら不味いことでもあるんでしょうか。人の命を軽視しているんでしょうか。おそらくどちらもでしょう。震災、原発事故後の対応を見ていても、それがよくわかります。
残念ながら、森谷武男博士の地震エコーによる地震予知は、今では幻となってしまいました。

地震予知はできないと断言している気象庁や地震学会であり・・・地震予知ができてしまう理論は学会にとっても裏社会にとっても不都合な話なのです。




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◆森谷教授の凄すぎた地震発生の理論


すごい的中率と言われた、北海道大学の森谷武男博士の地震エコーによる地震予知。
地震予知は『できないと言い切る国家』であり・・・地震予知ができる森谷教授の説には当然圧力がかけられ、地震研究室閉鎖という形で弾圧されてしまいました。よって今では存在しないものとなっています。


北海道大学 森谷武男博士 凄すぎる地震予知
https://www.youtube.com/watch?v=uD6bHcNTD7Q


311の時、FM波の異常により『地震予知100%的中』と世間を騒がせた北海道大学の森谷武男教授という方がおりました。

その後、何故かこの森谷教授のサイトは、『閉鎖』され今日に至っているのです。



◆FM電波も電離層の異常で解明される


森谷教授の地震予知は地震の一週間前位からFM電波が伝播する距離と速さに異常が発生し、数箇所に設置したアンテナの交差する地点が『地震発生個所』となる・・・という感じ理論でありました。


森谷教授の地震予知TV等で騒がれ、十勝沖地震の予知も的中とマスミを賑わしたのですが、当時は、FM電波の異常の原因にまでは言及されていませんでした。


ところが、311後、1ケ月? 位で同教授のサイトは何者かにより『閉鎖』されてしまったのです。


何故? その原因を今考えると・・・当サイト等でも指摘している人工地震兵器 HAARP を使うと・・・電波を反射する電離層が熱射される為、電離層自体が上下する為、FM電波等の伝播に異常が発生したわけです。


【わかり易い地震兵器HAARPの仕組】
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-05-19



森谷教授の指摘していた『FM電波の異常』を追求すると『電離層の異常』に辿りついてしまうわけで、このことを恐れた『陰の組織』が同教授のサイトを削除したものと推察されますね。



意図的に地震予知を失墜させることを目的とした政府から指示に基づくプロパガンダかも知れませんね。怖い世の中です。





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◆早川理論を潰す村井派のGPS利用説


有料地震予知サイトの早川氏は、この電離層の異常を算出して情報を発信していますが、最近大手週刊誌・週間ポスト経由で『MEGA地震予測サイト』を発表した東大名誉教授の村井氏の予知は、電離層では無く、GPSによる『山体膨張』等の異変を察知してのものとなっています。


GPSよりは電離層・・・と思ってはいますが、この東大・村井名誉教授の本当の目的って何なのでしょうか? 電離層の異常説をう打ち消す為の治世者が送り込んだ方かもしれません。

因みに政府の国土地理院はGPSによる地面の膨張観測に力をいれています・・・村井氏と同様の方向ですね?



◆裏社会が最も恐れたのは山本理論だった?


素人の小生にですら・・・プレートテクトニクス理論はに基づき地震が起きているのか?と言う疑念を抱かざるを得ないのです。



気象庁.jpg



【気象庁の311に対する疑義】
https://www.youtube.com/watch?v=OhTwIJp35bc


ブレートテクスニクス理論は世界的にも認知されている理論なのですが、実は、その理論と相対する理論が過去にあったのです。



故山本寛氏の地下水とマントルによる地下爆発説がそれですが、下記の石田氏のように正規の地震学会からは余り相手にされていない説が実は真相なのではないでしょうか。


何故なら、人工地震を画策していた裏組織が考えていた手法そのものが、山本氏の『地下水理論』だったのです。裏組織としては、戦前・戦後を含めて日本を恫喝する目的で人工地震を企ててきたのですが、その人工地震手法の核心に迫るような『山本理論』は迷惑千番の話だったのです。


【地震が起きる本当の理由】 動画
https://www.youtube.com/watch?v=MvlS76p5kHs


【石田理論】
http://www.ailab7.com/bakuhaturon.html



この地下爆発説を裏付けるような事象が米国では起たデンバー地震なのてず。



◆プレートテクトニクス理論でなくても地震は起きることの証明した米国のデンバー地震


デンバー地震(デンバーじしん)とはアメリカ合衆国コロラド州のデンバー市の北の地域で1962年の春頃から1965年11月ごろまで地震が頻発したのです。


1965年にコロラド鉱山大学の院生が市のすぐ北の地域に震源が集中していることを示し、ついで地質コンサルタントが同地域にあるロッキーマウンテン兵器工場が廃水を地中に圧入したのが原因だとする仮説を発表したのです。


当時この仮説は陸軍に否定され、多くの地質学者から懐疑的とされ、米国地質調査所から機器類まで示されて誤りだとされたのです。


しかし、1965年10月に注入を止めると地震は起きなくなった


なお、モービル石油はロッキーマウンテン兵器工場の設備を借りて化学薬品の製造を行っており、大量の廃液を井戸へ注入していた企業の一つだったのです。




◆人工地震は科学的に当り前



良く鉱物資源の探査等でも地下に地震波を送り、その反応を見て鉱物の有無を確認する・・というのは極めて一般的に行われているわけてず。


このロジックを人工的に行えば・・・地震は何回でも同一場所で起こせることとなるのです・・・この方法なら日本で起きている群発地震が解明できますよね。


堀田穴に海水を流すのです・・・海水は管に取り付けられダムのような装置により自由に地下への海水の流入を調整できるわけですね?


プレートテクトニクス理論ではどうしても解けない福品・熊本での群発地震の謎が氷解するわけですね。


ある組織にとっては都合の悪い地下爆発地震説ですので、その理論は今後も認知されること無く・・・狂人の暴論と言われることとなるでしょうが・・・そこに真実はあるようです。





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