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富士五湖で地震発生・伊豆・富士山・静岡方面に危険な兆候有り? [地震]

2016年11月15日 23時30分富士五湖・富士山でM2.4という小規模の地震が観測されました。


311等の巨大地震から5年以内に富士山は反応すると言われていますが、既にその5年は経過しており、歴史が観ると富士山はいつ暴れ出してもおかしく無い危険な時期と言えます。


更に時を同じくして松原氏による誘発地震として、伊豆・富士山方面で11月23日に地震が起きるという同氏の予知もあるのです。


富士山界隈の誘発地震から南海地震は11月23日に起きると予言している松原照子氏の予言は311の再来となるか?http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-10-20-8





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◆富士山近辺の異常な兆候


富士山噴火について専門家や気象庁の意見は別にして我々一般人から見ると・・・・異常・・・と映る身近な事象が多々発生しているのは現実なのです。


変な専門家のコメントにより・・・『そうか? 関係ないのか?』と騙されないように注視しておきたい異常現象の数々なのです。

簡単にご紹介しておきますね?



●河口湖「六角堂」の水位異変・・・2013年3月、河口湖で水面が急激に低下。


富士 六角.jpg


●「泉ヶ滝(いずみがたき)」の水枯れ・・・富士スバルライン5合目登山道付近の水場・泉ヶ滝が、いきなり止まった。


●道路の地割れ・・・舗装された道路が陥没・・・随所で発生


●北東側「滝沢林道」の大崩壊・・・北東斜面の5合目へ通じる滝沢林道のアスファルト路面が300mにわたって大規模崩壊・陥没。


●急速に進行する「大沢崩れ」・・・山頂西側の頂上付近から山麓まで、富士山を真っぷたつに切り裂く巨大な溝「大沢崩れ」。


●幻の湖「赤池」が消失・・・青木ヶ原樹海の中に“7年に一度だけ現れる”といわれる「赤池」。2011年以後、姿を消した。


・湖底の水温上昇・・・富士五湖全体の湖底の水温が上昇





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◆富士山、2016年までに噴火する?・・・という説もある


3.11など多くの大地震を予測し的中してきた木村政昭・琉球大名誉教授は、2016年までに富士山が噴火すると予測しているのです。



国の火山噴火予知連絡会の藤井敏嗣としつぐ会長(東京大名誉教授)が3日、BS日テレの「深層NEWS」に出演した。
「富士山はいつ噴火してもおかしくない状態。(パニックを起こさないためには)避難計画を作り、それに沿った訓練が重要だ」と述べている。



【桜島噴火と粉塵被害】
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-03-08




◆富士山 周辺の地震回数


富士山は「監視下」にある。しかし安心はできない。最大の問題は、最後の噴火が300年以上も前だったから、噴火の前に何が起きたかが分かっていないことなのである。


つまり、小さな地震がどこまで増えたら、あるいは山体膨張がどこまで進んだら噴火するのか、という限界が分かっていないことなのだ。


と言う具合に・・・富士山界隈での人工地震と環境異変は確実に発生しているのは事実であります。


しかし・・・そのような仕掛けをしたとしても・・・中々、噴火などに至っていない、」我らが富士山ということなのでしょう。


今後もやみくもに危機意識を煽り、騒ぐのでは無く、万が一の為、家族の為のロードマップだけは頭の隅で描いておきましょうね。





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北朝鮮の7月の『暗号放送』以降にはじまった韓国の地震環境の変化? [国際情勢]


北朝鮮の7月の『暗号放送』以降に韓国での地震が多発しだしたのです。


14日、韓国メディアによると、韓国・忠清南道保寧市で13日に発生したマグニチュード3.5の地震について、韓国地質資源研究院は「朝鮮半島の地震の環境が変化している証拠」と分析した。


韓国保寧市で異例の地震発生「朝鮮半島の地震環境が変化している証拠」=韓国ネット「大地震の前兆?」「土地も朴大統領に腹を立てている」





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◆2016年9月12日、韓国南部キョンサン(慶尚)で発生した地震


韓国の気象庁によりますと、日本時間の12日、韓国南部キョンサン(慶尚)北道のキョンジュ(慶州)付近を震源とする地震がありました。


現地の消防によりますと、揺れによって本棚から本が落ちるなどしたということですが、これまでのところ、地震による被害の報告はないとしています。


また、警察によりますと、これまでのことろ、地震による被害の報告はないものの、周辺で携帯電話が通じなくなっているということです。
一方、震源近くのホテルの従業員によると、揺れは5秒ほど続き、宿泊客から問い合わせが相次いだものの、これまでのところ被害などは出ていないということです。"




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◆2016年7月に北朝鮮が暗号放送を『地質探査隊員』向けに開始


北朝鮮の暗号放送は『地質探査隊員』向け! 人工地震に興味を持った金書記長?http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-07-20-4


韓国地震の全ては、北朝鮮の暗号放送開以降に開始された? とは言えないだろうか?


気象兵器に襲われている世界各国の動向を見て・・・北朝鮮が気象兵器に興味を持つのは自然の成り行きではないでしょうか?


大雨や洪水更に地震での国土崩壊には、誰も文句は言えないのです。こんな便利な兵器に金正恩書記長が目をつけない方が不自然です。


各国で最近発生している地震・・・スバリ北朝鮮の気象兵器=人工地震兵器と思われますが・・・どうでしょうか?


特に北朝鮮の7月の『暗号放送』は、普段は目立たない『地質探査隊員』向けだったことも大変注目しなければなりません。


ミサイルで1千億の金を使うより遥かに安価で効果的な地震兵器を北朝鮮が手に入れているということなのです。


北朝鮮は、武力でソウルへ侵攻する必要が無くなったのです。新時代の朝鮮半島の緊張状態が始まっているのです。



韓国地震.gif



◆韓国気象庁の見解


ソン・チャングク地震研究センター長は「保寧市の内陸でM3.5以上の地震が発生するのは異例のことで、9月に発生したM5.8の慶州地震の余震とみるのは難しい」と明らかにした。


ソン氏は「以前は地震がなかった場所で地震が発生するということは、閉じていた構造線が地震環境の変化により活動し始めたという意味」とし、「東日本大震災や熊本地震の影響で慶州地震が発生したように、今回の地震も日本の地震と関連がある」と述べた。


また、「数日前に済州の内陸で異例の地震が発生したが、これも地震環境が変化した証拠とみられる。朝鮮半島の活断層の把握が不十分なため、現時点で正確な原因を知ることはできない」と明らかにした。


この報道に、韓国のネットユーザーは「明らかに何かが変わった。韓国は地震のない国だったのに…」「韓国も地震安全地帯ではない。日本のように対策を徹底するべき」「国民だけでなく土地も朴大統領の無能さに腹を立てているようだ」「朴大統領が就任してからアンラッキーなことばかり起こる。


大地震が発生する前に早く退陣させないと!」「恐ろしい。大地震の前兆ではないかと不安になる」などのコメントを寄せた。




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