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鳥取地震での有感地震は200回を超は南海トラフ地震へと続くのか? [地震]


鳥取地震の発生から数日が経過しましたが、不思議な余震は全く収まらず気象庁はこの鳥取地震の余震の説明も出来ないくせに、今週中には前回同様震度6程度の地震発生の可能性が高いと気象庁が注意を呼び掛ける始末?


小生は、今週に想定される同程度の地震では済まない大きな災害の計画が着々と進行していると感がしているのです。余計な疑義は混乱を招くだけであり極力抑えた形で要点だけを指摘したいとおもいます。


鳥取地震の鳥取県以外の広島県・岡山県・山口県方面の方は厳重に注意して頂きたいと思います。




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◆先の台風10号で大気圏には大量のマイクロ派が蓄積されている


この異常・・・逆走した台風覚えておられるだろうか?


10号-1.jpg


台風10号の進路操作はソーラーエン社が開発したシステムによってベクテルが実行した?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-08-26


ソーラーエン社が開発したシステムにより台風の逆走に成功したのです。これは近くの高気圧低気圧を操作したものなのか・・・台風に直接照射したものかは不明です。


明石大橋にある関西ベクテルが宇宙空間にある衛星への照射を担当しているのです。熱いマイクロ波は衛星から反射され地震や台風の進路操作と言う目的に合わせて使用されるわけです。



◆広島上空で謎の衛星が確認されている


その宇 空間にあると推測されていた衛星が日本のアマチュア天文家により確認されたのですが、米国は一切 NOコメントを貫いているという異常振りなのです。


宇宙から見れば鳥取も広島も島根も岡山も・・・そこまで精度が良くないのかもしれませんね?



気象兵器用の人工衛星は広島上空で確認されている?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-10-03-2


南海・東南海地震は進路がピタリと一致している台風13号と10号によって引き起こされるのか?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-09-07





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◆近々予測されている鳥取の震度6の余震より怖いその後


鳥取地震は今後どうなる? 歴史は南海地震への発展を示唆?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-10-22


歴史では鳥取地震をきっかけとして次の地震で日本を災害に陥れたのです。


今日では明石海峡のベクテル社・・・広島上空の衛星・・・ソーラーエン社の気象兵器システムと全てが整っているのです・・・。



1943年鳥取地震  
マグニチュード7.2 1943年(昭和18年)9月10日17時36分54秒 震源地は鳥取県気高郡豊実村(現・鳥取市)野坂川中流域(北緯35度28.3分、東経134度11分)。


1944年昭和東南海大地震 
マグニチュード8.0 1944年(昭和19年)12月7日午後1時36分。


1945年三河大地震  
マグニチュード7.1 1945年(昭和20年)1月13日午前3時38分 震源地は三河湾( 北緯34度42分06秒 東経137度06分48秒)。


1946年昭和南海地震
マグニチュード8.0、1946年(昭和21年)12月21日午前4時19分過ぎに潮岬南方沖78 km(北緯32度56.1分、東経135度50.9分。



時期的に鳥取地震の之動向は下記『松原照子氏』の透視とも時期的に一致してくるのも不気味なところなのです。


松原照子氏の透視・予言通り南海・東南海地震は」11月23日に起きるのか?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-09-08-1




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宇都宮爆発の栗原敏容疑者はJAL123便事件当時の航空管制官だった? [日本の習慣]


宇都宮爆発の栗原敏容疑者・・・派出に・・・自殺・・・。


2016年7月、日航の遺族窓口を担当されていた・・・相馬
さんが・・・滑落事故で死亡されたのです。とても遺族想いの人の
良い方だったそうです。

宇都宮爆発の栗原敏容疑者はJAL123便事件当時、航空管
制官をされていたそうで、事故機を含めて自衛隊機やその他の機
影の全てを知りえる立場にいたのです。


宇都宮と御巣鷹山の群馬群馬は隣・・・航空管制はすべて栗原敏
容疑者が関与していたのです?


裏組織の行動をいろいろみてきている小生としては、何とも合点が
いかない事件であり・・・事件の背後に裏組織の存在を感じている
のです。


それとも単なる異常者の暴走なのだろうか?


◆動機・証拠があり過ぎる宇都宮爆発事件 (毎日新聞様)


23日午前11時40分ごろ、宇都宮市本丸町の宇都宮城
址(じょうし)公園で自殺したとされる栗原敏勝容疑者(72)
は、本人のアカウントとみられるツイッターやフェイスブックなどに、宇
都宮家庭裁判所の裁判官や調停員に対する批判をたびたび書き
込んでいた。


〇退職後に娘が精神障害者となったことがきっかけで、妻と不仲に
なった末にドメスティックバイオレンス(DV)を理由に民事訴訟を
起こされ、敗訴した経緯も記していた。人生を悲観していた様子が
うかがえる。


〇1カ月前には、動画サイトに「判決は全て敗訴、到底承服でき
ない」「DVは、男性の意見は聞きません。全く信用されません」と
投稿。


〇今年3月にはフェイスブックに「債権差し押さえ命令で老後を生
きる生活資金1500万円を既に没収されました」「子、妻から斬
殺殺害され人生を終えた方が幸せだと思う今日この頃である」など
とつづった。


〇元自衛官、上司は「仕事熱心だった」


〇おまけに公園で爆弾を抱えていた栗原容疑者が目撃されている
・・・目撃者の特定と存在は確認されているのか?



◆17年前に自衛隊を退職・・・当時の大事件はJAL123便撃墜?


昔は55歳が定年でしたので1988年に自衛隊を退官したの
でしょう?


個人的問題も事実でしょう・・・しかし・・・自宅の大火災は近所にも
大迷惑で・・・人生に失望した男にしては派出過ぎですよね?


JAL123便の真相は絶対に明かされない? いまだに続く関係者の
不審死?http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-07-24


宇都宮爆発の栗原敏容疑者は1988年に退官しており・・・
1985年に発生した JAL123便事件について詳細を知る立
場にいたわけです。(自衛隊の教官経験)



◆自衛隊に文字通り虐殺されたJAL123便事故機の民間人たち


自衛隊とJAL123便についてはこんな噂もあるのです。


国家機密を守るため、特殊部隊が編成され事故処理にあたった。

123便の乗客、乗務員はこの者達の手にかけられ、処分された。

殺人鬼が迫って来る瞬間、彼等は一体何を思ったのだろうか?

彼等は無残にも、毒ガスで息の根を止められたり、

火炎放射器で生きたまま焼かれた。

待機命令に反し、人命救助に急いだ隊員は射殺された。

精神状態がおかしくなる隊員も少なくなかったという。

口外すれば家族にまで危害が及ぶと言う事を暗にほのめか
され・・

日航ジャンボ機JAL123便墜落事故(M氏の証言_完全版)
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Pf3-eJgnOkM

帰省中だったM氏は急いで墜落現場にたどり着き・・・目撃し
てしまったと言う話?


【証言を箇条書】

・13日午前4時、公式発表ではまだ発見されていないはずの
墜落現場に自衛隊員が既に100名程度は来ていた。

・自衛隊員は人命救助よりも何かの回収を優先していた

・4~50名の生存者の声が聞こえた

・1時間後には生存者の声が全く聞こえなくなった


宇都宮爆発の栗原敏容疑者は教官時代に教え子から何らか
の秘密のは話を聞いていたのかもしれませんね。


パソコンで作成した遺書まで作成・・・準備周到な几帳面な自
衛官。


全てをつなぎ合わせて・・・死亡を納得させる手法・・・全ての証拠
まで揃えて・・・自衛隊へ JAL123便について脅迫でもしたのか?

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『がん』で諦めるのはまだ早い? オプジーボや温熱療法での改善事例は多数ある? [健康・薬]

以前にご紹介した保険適用の認められるがんの新薬オブジーボについて投稿いたしましたが、その新薬オブジーボに新たな論文が京都大学の研究チームにより解明されました。


オブジーボで乳がん治癒の道も開けてきている現実を知れっ?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-07-15-2


ガンの宣告をさたれ方々の心労は想像以上のものと思いますが、そんな憂鬱な気持ちは何の役にも立たないのです。
信頼出来る医者探しに専念し、最適の治療方法を検証する必要があるのです。


特に若い女性の乳がんは最近増加傾向にあり、その対処方法は親・知人として承知しておかなけければならないのです。


他の病院は知らないのですが、病院の名前だけで信用することの無意味さ・危険さは上記の例でもお分かり頂けるのではないでしょうか?


悲観している時間があったら・・・対策に向けた活動を起こすべきです。





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◆対策-1  信頼出来る東京医科歯科大学のような病院でセカンドオピニオンを受ける



医者にがん宣告された内容・治療方針が本当に正しいのか・・・他の医者に相談してから・・・状況を確定する冷静さが必要。(セカンドオピニオン)


信頼の出来る医療機関でセカンドオピニオンとして、治療の道として見解を確認することをお勧めします。何故? 病院は有名でも・・・そんな程度の医者が大変多いということです。


セカンドオピニオンで悩んでいる方は、東京医科歯科大学ホームを参照して頂きたい・・・知人は舌ガンで舌の2/3摘出をノーベル賞を取った教授のいる大病院で宣告されたのですが、セカンドオピニオンで訪れた東京医科歯科大学の教授は首をかしげるばかり・・・舌ガンの可能性はあるもののがん細胞は発見されず舌の表面を1ミリ程度切除すれば良いとの見解が・・・治療チームの複数の教授より通知されたのです。 (ここは放射線チームとの協業を難なく対処している病院ですばらしいチーム力のある病院)


東京医科歯科大学ホーム (東京の御茶ノ水)
http://www.tmd.ac.jp/medhospital/cancer/





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◆対策-2 最新治療技術を確認・・・オブジーボ・がん新薬の仕組み発見―京大(時事通信様) 


免疫を使ってがんを治療する新薬「オプジーボ」が、リンパ球の一種に作用して悪性黒色腫(皮膚がん)に効果を発揮する仕組みを発見したと、京都大の大塚篤司院内講師らの研究グループが発表した。


オプジーボは患者によっては高い効果を発揮する一方、7割の患者には効果がないとされる。今回の研究成果は、効果の有無を治療の早い段階で見極めたり、治療効果を高めたりするのに役立つと期待される。 


免疫は体内に侵入した細菌や、がん細胞などの異物を排除する仕組み。がん細胞は自分で免疫細胞(T細胞)の攻撃にブレーキをかけるが、オプジーボはこのブレーキを解除し、がん細胞を攻撃させる。


研究グループは、オプジーボを投与された患者46人を調査。効果があった患者は投与後、リンパ球の一種「9型ヘルパーT細胞」が増えていたことが分かった。さらに、この細胞が作り出す「インターロイキン9」という分子に、悪性黒色腫の進行を抑える作用があることも突き止めた。



◆対策-3 温熱療法の意外な効果を信頼出来る慰謝に相談し治療に取り入れる


42.5℃以上になると“がん”細胞は死んでいきます。


しかし、“がん”細胞の周囲にある正常な細胞も温められて死んでしまうのではないかと危惧される方も多いかと思います。どうして正常な細胞は死なないのでしょうか。


じつは正常組織では、がん組織と同じようには温められても、血管が拡張して血液がいっぱい流れることによって、血液が車のラジエーターのように熱を運び去ってくれるのです。


ところが、“がん”組織の中にある血管は温められても拡張することができないので、ラジエーターの壊れた車のようにオーバーヒートしてしまい、“がん”細胞だけが温められ死んでいくのです。


“がん”細胞を42.5℃以上に温めることは容易なことではありません。では、“がん”細胞を42.5℃以上に温めることができないと温熱療法は全く効果がないのでしょうか。


いいえ、決してそんなことはありません。42.5℃以上にならなくても温熱は様々な効果を“がん”細胞にもたらすことが知られています。放射線や抗癌剤の効果を高めたり、最近では免疫力を高めることも報告されています。


放射線治療と併用すると、41℃程度の低い加温(41℃程度の加温をマイルドハイパーサーミアと呼びます)でも十分に放射線治療の効果を高めることが知られています。


放射線治療だけでは十分な効果が得られにくい大きくて血管の乏しい“がん”ほど、温熱が効き易いことから、温熱療法と放射線治療はよく併用されて用いられます。


また、温熱療法は抗がん剤と併用しても,抗がん剤の効果を増強させることができます。増感効果が知られている抗がん剤としては、シスプラチン(CDDP)、5-FU、マイトマイシンC、アドリアマイシン、ブレオマイシンなどがあります。


さらに、体を温めることによって免疫力が活性化されるといわれています。免疫力が高まると “がん”細胞を自分自身の力だけで排除する働きが高まります。


最近では、熱単独の効果やあるいは放射線や抗がん剤の効果を高める効果だけを期待するのではなく、免疫力を高める効果を期待して温熱療法を行なうようになってきました。


また、今後の研究次第では、“がん”の増殖を抑える“がん”の休眠療法の一つとして温熱療法は期待されています。




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