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温泉もガスマスク必携!? 命がけの入浴「危険すぎる温泉」もある? [国際情勢]


温泉、日本人はやはり温泉が好きですね?


湯船で首まで浸かる風呂の入り型は世界で日本人とユダヤ人だけだそうです。西洋は浅い浴槽を使用しますが・・・。


そんな温泉・・・締め切った風呂場で硫化水素濃度が高く・・・死亡事故が北海道で発生しました。


よく地方で見掛ける『ラドン温泉』・・・これも『放射能』の一種であり・・・基本的には有毒なのですが・・・人間の体って・・・体内に毒は入ると・・・・排除しようとして体中の治癒力が一気に働き・・・瞬間的に体が軽くなるのです。


ラドンの効果では無く・・・毒が体内に入り治癒力の活性化によるものだと言われています?




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◆北海道足寄(あしょろ)町の旅館「オンネトー温泉 景福」温泉旅館、過去にも2人死亡 硫化水素と関係か (朝日新聞デジタル様)

 
北海道足寄(あしょろ)町の旅館「オンネトー温泉 景福」で2014年10月、男性入浴客が浴槽内で倒れて重体に陥る事故があり、道警が業務上過失傷害の疑いで捜査している。


事故直後の保健所の測定では、温泉に含まれる硫化水素ガス濃度が国の基準を大幅に超えていた。この施設では以前にも2人が同じ浴槽で倒れて死亡しており、道警はこの2件についても経緯を慎重に調べている。


事態を重く見た環境省は今年9月に再発防止に向けた検討会を設置し、硫化水素を含む温泉の安全対策について基準を見直す方向で検討している。


地元消防や男性の親族の話によると、重体となったのは東京都内の男性(52)。14年10月8日夜、浴槽内で意識を失っているのが見つかった。搬送先の病院で硫化水素ガス中毒の疑いによる脳機能障害と診断され、現在は意識不明で寝たきり状態となっている。


事故のあった同じ浴室では重体となっている男性以外にも、13~14年に3人が救急搬送され、うち2人が亡くなっていた。搬送先の病院によると、13年に亡くなった64歳の男性は「溺死(できし)」、14年に亡くなった38歳の男性は心臓に血が行き渡らなくなる「虚血性心疾患」と診断されていた。


病院側は今年9月、取材に対して「当時は硫化水素ガス中毒を疑わず、血液や尿の分析など詳しい検査をしなかった。同じ浴室からの搬送が相次いだことを考えると、今思えば中毒がきっかけという可能性は捨てきれない」と説明。病院は2人の診療記録を道警に提出し、道警が硫化水素との関係を慎重に調べている。



◆ラドン温泉


ラドン温泉とは、浴槽内へ安全な一定の濃度に保たれたラドンガスを送った温泉です。これと類似するラドンを含む「天然温泉」は、古来よりいわゆるラジウム温泉と呼びます。

ラドンは脂肪に溶けやすく、皮膚を通して体内にとりこまれます。皮膚からの吸収量は、浴水温度が高いほど、また皮膚の血流量が多いほど増加します。

体内に吸収されたラドンは、血液に入って全身を回ります。ラドンは脂肪が多い副腎皮質、脾臓、皮下脂肪、赤血球などに多く集まります。そのため、特に副腎皮質や脳下垂体の機能を強めるとされています。また、ラドン温泉が関節リウマチや運動器疾患の患者の痛みを和らげるとされていますが、これは、ラドンが特に脂質の多い神経の髄鞘(ずいしょう)に作用する。



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◆危険な温泉が好きな人


皆さんが温泉、と聞くと何を想像するだろう。癒やし、温かさなどの穏やかなキーワードだろうか。しかし、温泉評論家の大原利雄氏がめぐる温泉は、その真逆だ。


温泉への持ち物は、ガスマスク、ガス濃度計、GPS、無線機・・・。まさに、超危険地帯への装備である。そう、大原氏が行く温泉は「誰も行けない温泉」。有毒ガスが充満していたり、落ちたら真っ逆さまになってしまうような危険な温泉なのである。


「温泉とは、闘いなのである!」と言い放つ大原氏


実は、温泉地ってたまにガスで亡くなってしまう事故があるんだよね。


温泉に行った時、場所によっては卵の腐った匂いするところあるでしょ。硫化水素ガスってのが出てて、特に冬場とか雪が深く積もってる時にはそのガスが溜まっちゃって、中毒死しちゃうことがあるわけ。


しかも、この硫化水素ガスが凶悪で、濃度が濃くなると匂いがしなくなっちゃうんだよね。鼻の粘膜がやられて。だから、人が倒れてる!って見つけて助けに行くと道連れになって死んじゃうこともあるんだよ。


温泉・・・気お付けましょう・・・これから温泉の時期ですので・・・出かける前に?




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鳥取地震は今後どうなる? 歴史は南海地震への発展を示唆? [地震]


鳥取地震・・・発生原因や今後の余震等に多くの憶測情報が流れていますが、信頼している気象庁も完全に国民を惑わすいい加減な情報の連発・・・ここは冷静に過去の鳥取地震を分析・・・歴史を振り返ることにより・・・想定されるリスクを自身で検証するしかないのです。


下記は戦前の日本の新聞記事です・・・ユダヤに完全に掌握される前の日本の新聞とご理解頂ければよろしいかと思います。



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◆気象庁が言えない本当のリスクはこれから?


鳥取地震・・・その地域を見てみると・・・広島の呉の軍港や軍需工場が立ち並び・・・戦争の勝利を目指した米国から見ると絶好の攻撃地域だったわけです。


ですから・・・上記新聞記事にあるように戦中から米国は「人工地震」の設備を当該地域に構築していたわけですね?


このように今回は鳥取での震度が一番大きかったことから鳥取地震が大きく取り上げられていますが・・・広島・岡山・三重・四国等もいつ地震がおきてもおかしくない危険な状況なのです・・・画策している組織は・・・その地域全体を狙っていると言うことは歴史が教えているのです。



◆「昭和の4連続超巨大地震(http://blog.goo.ne.jp/luca401/e/eb89fd9e19cd0defbc20b42814e0b644様より転載)




太平洋戦争中におきた四つの大地震 アメリカはどうやらそつなく原爆も人工地震も両方実験・・・今、鳥取や日本各地で発生している地震は戦争中の米国が仕掛けた人工地震人工地震と同じなのです。


鳥取を含めた地震の歴史を紐解いてみると・・・。


1943年鳥取地震  
マグニチュード7.2 1943年(昭和18年)9月10日17時36分54秒 震源地は鳥取県気高郡豊実村(現・鳥取市)野坂川中流域(北緯35度28.3分、東経134度11分)。


1944年昭和東南海大地震 
マグニチュード8.0 1944年(昭和19年)12月7日午後1時36分。


1945年三河大地震  
マグニチュード7.1 1945年(昭和20年)1月13日午前3時38分 震源地は三河湾( 北緯34度42分06秒 東経137度06分48秒)。


1946年昭和南海地震
マグニチュード8.0、1946年(昭和21年)12月21日午前4時19分過ぎに潮岬南方沖78 km(北緯32度56.1分、東経135度50.9分。


次の大地震発生地域は9月9日の揃い日の地震により『和歌山』と決定されている?http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-09-10


南海地震・三重・名古屋は屏風山・恵那山断層で発生する?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-09-10


鳥取地震はハマコーさんの言う通り政治家・石破氏への恫喝目的?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-10-21-4


上記地震は戦争に絡んでの意味合いが強いものの・・・日本を植民地的に扱う為・・・即ち、恫喝目的で政治家の地元等に人工地震を発生させているわけです。


上記四連続地震でわかるように・・・鳥取地震をきっかけとして南海地震等が発生しているのです。人工地震用の設備の関係で・・・同じパターンで地震が起きることが想定され・・・この現実は冷静に認知しないといけませんね?


◆気象庁が説明に利用しているウソ


過去にも当該地域では大地震が起きている・・・米国による人工地震とは言えない気象庁・・・いまは完全に米国の傘下の入った気象庁。


紀伊半島から四国沖の南海トラフ周辺では、陸側のプレートの下にフィリピン海プレートが沈み込み、プレート同士が押し合っている・・・地震の原因をこれにしたがっているだけ?


西村卓也・京都大防災研究所准教授(地震学)のGPS(全地球測位システム)データの解析によると、中国地方の日本海側は瀬戸内側より年3~4ミけ?リ東にずれ動いており、ひずみが集中しやすい地域がある。西村さんは「鳥取は地盤が比較的軟らかくひずみがたまりやすい。今回の震源付近はここ数百年はM7クラスの地震が起きておらず、ひずみがたまっていたと見られる」と指摘する。


遠田晋次・東北大教授(地震地質学)は「山陰地方は常時、地殻がひずんでいる。地震がよく起きる地域が日本海側の内陸に帯状に広がっており、今回の規模の地震は起きやすい」と話す。
三河地震は、1945年1月13日午前3時38分23秒に、愛知県の三河湾で発生したマグニチュード6.8の直下型地震である。 また、1945年の終戦前後にかけて4年連続で1000人を超える死者を出した4大地震(鳥取地震、東南海地震、南海地震)の一つである。





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