So-net無料ブログ作成
検索選択

麻薬ビジネスを牛耳る中国と米国の欺瞞? 表に出ない真実と餌食となっている米国白人労働者層? [国際情勢]




知られざる場所に誰も手を出せない麻薬国家というものが存在しているのをご存知だろうか?


世界の麻薬ビジネスを主導しているのは、中国・・・その利権を奪い取ろうとしている米国・CIA・マフィアと言う構図なのですが、今まで米国が戦争で侵攻した地域は麻薬地帯と呼ばれる国々が多いのです。


世界で蔓延する麻薬ビジネスの覇権争いが米国と麻薬国家の間で繰り転げられている現実?




スポンサードリンク







◆米国白人労働者層に広がる薬物中毒(NHK様)



米国では今、薬物中毒で死亡している人が急増していて、大きな社会問題になっている。


薬物中毒での死亡者は年間5万人近くに上る。


この15年で見ると薬物中毒での死亡率は黒人がほぼ横ばいだが、白人は3倍と急増。


特に米国の製造業を支えてきた白人労働者層に広がっている。


米国・オハイオ州の町カントンは鉄鋼業の町と知られ、人口の7割が白人を占めている。


中国などの安い鉄に押され、町の象徴となってきた大手2社の製鉄所は解雇を繰り返している。


25歳の薬物中毒となった男性を取材。男性が使用した鎮痛剤・オピオイドは容量を間違えると中毒を起こすため日本では麻薬に指定。


2000年以降、米国の製造業の雇用は急激に減少していて、その中心である白人労働者の生活に大きな打撃となっている。


大統領選挙で製造業の復活を掲げる共和党・トランプ候補はこうした人々の不満をすくい上げる形で支持を広げる構図となっている。

トランプ候補は日本時間の今日、この町を訪れ白人労働者の支持を訴える。


あまりにも異常な症状を引き起こすとして米国で今もっとも警戒されている危険ドラッグが、中国で製造される合成麻薬のフラッカ(あるいはグラベルとも)。


格安で販売されているため若者や低所得者層が気軽に手を出してしまうが、幻聴や幻覚のために異常行動や失態を犯す者も多く、使用量を誤れば死に至ることもある。


そのフラッカについて、このほどサウスカロライナ州のFOX系メディア『foxcarolina.com』が実際にあった逮捕例として、スパータンバーグ市プリンスストリート在住のブランドン・テリーとケーシー・ファウラーという男女の話題を紹介した。


検察側が提出した起訴状によれば、2人は911番に電話し、オペレーターに「冷蔵庫とか電子レンジから人が続々と飛び出してくる! フクロネズミも」などと叫んだもよう。おまけに助けを要請しておきながら住所を誤り、保安官は現場到着に手間取ってしまった。





スポンサードリンク








◆米国は麻薬利権を求めて世界中で正義の戦争をしている?


これもおかしいですよね・・・あれだけ米国が中南米の麻薬組織撲滅を実行していてのに米国の麻薬患者は一向に減らず、逆に増加傾向あるというのですから。


この辺にも米国の欺瞞と言うか裏と表の顔が見え隠れしているのです。


米国の侵攻・戦争をしてきた地域を思い出して頂きたい・・・ベトナムに始まりイラク・パキスン・ミャンマー・・・そして南米・・・全て麻薬組織の関連した地域なのです。

何と言っても原料は野原に生えている草・・・それを加工して巨万の富がはいる麻薬ビジネスは・・・まさに宝の宝庫なのです。


特に海外で政変・クーデターを画策するCIAは表向きの国家予算は取れない金額をこの麻薬ビジネスで捻出しているのです。



◆麻薬国家の存在


一般的に『少数民族地域』と言われている地域は、この『麻薬国家』です。


★反・中国共産党の麻薬国家は雲南とミャンマー少数民族との国境に実在する。
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-03-15


ここは世界最大の麻薬国家であり、ここから出たコカイン等の白物が中国やマカオの港から世界中の需要をカバーしており、世界の麻薬相場を左右しているといわれている所です。


これだけ取り締まりの厳しくなっている麻薬ビジネスですが、堂々と陸路で麻薬を運び・・・更に港で船に積み込む・・・これは賄賂で癒着した麻薬業者と役人の関係が出来ている中国ならではの得意技なのです。


他の国では絶対出来ない離れ業なのです。


ミャンマーのスーチーさん・・・本当に自由と正義の為に出てきたと思いますが?
麻薬栽培地域の少数民族を駆逐し、その利権を米英に引き渡すために選ばれ時人物なのです。 


今は軍が仕切っている麻薬ビジネスの利権・・・武器を持たないスーチーさんは軍と米国の言うことを気きかなければならないのです。


こうして世界の動向を麻薬ビジネスとつなぎ合わせることにより、実態というか政治の真相見えてくる場合もあるのです。


「スーチー氏」がミャンマーの大統領になれない本当の理由?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-06-11-4




スポンサードリンク







kage


下記は応援している『みな』さんのサイトです。当サイトより無難・安全です。生活情報はお役に立つ・・・知ってて損のない情報かと思います。

最新のニュースと生活情報を知る
http://mi--ma.blog.so-net.ne.jp/
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

江戸っ子かわら版 ”封印される真実” 2016/09/20 [国際情勢]


安倍首相も呆れた日刊ゲンダイの『豊洲移転・白紙撤回論』の深層? [国際情勢]

◆豊洲問題の本質は小池氏による自民党都連潰し


安倍首相も国会で日刊ゲンダイの実名を出して苦笑い・・・と言う程、オーバーアクション気味の日刊ゲンダイの記事でありますが・・・豊洲の移転白紙については・・・どうも信憑性があるようなのです。


盛り土や安全性の問題だ各種噴出している豊洲移転問題ですが本質を見誤ると全く違う論点へと進むことになるので注意して欲しいですね?


小池氏はどんな恨みか知りませんが・・・自民党の闇体制を打破したい為に・・・『なんで豊洲移転に900億もの金が掛かったのか追及する必要がある』と発言しているのです。


謎の水・石原前知事の発言・豊洲住民の発言・・・話が大きくなればる程・・・小池氏による自民党への切り口は広がりもっての幸いとなるのです。


小池氏本当に言及したいポイントは下記にありますように内田元幹事長を中心とした東京都の闇の部分り小池氏の発言も食の安全から東京都の腐敗した構造にメスを入れる段階に突入したわけです。



豊洲新市場問題・恐怖の小池氏による自民党都議粛正はまもなく開始?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-09-13



豊洲・石原前都知事発言は意図的に内田氏の黒い利権を暴露?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-09-16-1


豊洲新市場の談合・異常な落札率99.9%の証拠を突きつけた小池百合子都知事?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-09-14-1





スポンサードリンク












◆豊洲移転白紙撤回の可能性大(日刊ゲンダイ様)


現在の豊洲物件に安全性を維持・担保するための『盛り土』はまず無理と言われており・・・ことを更に大事にしたい小池氏でありますが・・・その方向性を示す再有力論が『豊洲移転白紙撤回論』なのです。


やっぱり移転はもう無理だ。築地市場の移転先、豊洲新市場の建物直下で適切な土壌汚染対策が施されていなかった問題。


小池百合子都知事は10日の会見で、「(土壌汚染対策に必要な)4.5メートルの盛り土が行われていなかった」と言い、対策を検討すると話した。しかし、既に建物が出来上がっている豊洲で、今さら土壌汚染対策工事を行うのは不可能。もはや“白紙撤回”するしかないんじゃないか。


都のホームページによると、有害物質が検出された豊洲新市場の敷地内では、地表から2メートルの土壌を掘削し、新たに4・5メートルの盛り土をしたと記載されているが、実際には「仲卸売場棟」「卸売場棟」「青果売場棟」の直下には深さ5メートルの地下空間が広がっているだけで、有害物質の「蓋」の役割を果たす盛り土は一切、施されていない。その上、汚染された可能性のある土壌から地下水が流れ込み、地下空間の床が冠水したことまで発覚している。


都は、地下空間の上部のコンクリートは35~45センチあり、土壌汚染対策に関する法律の基準を満たしているとするが、「地下水に含まれるベンゼンやシアン化合物などの有害物質が揮発し、上の建物に浸入する恐れがある」(1級建築士の水谷和子氏)との指摘もある。


小池都知事は「食の安全」「都民ファースト」を訴え続けている。だがこのままでは、卸売市場の鮮魚が毒にまみれる可能性は拭えない。


土壌汚染の影響を食い止める術はあるのか。


地下空間をきれいな土で埋め直すのは不可能に近い。建物内に大量の土を運搬するのは現実的ではないし、埋め直す際に1階部分の床を剥がそうものなら、建物の構造全体に損傷を来す恐れもある。地下空間に一切、水が入ってこないように防水工事をするしかありません」(建築エコノミストの森山高至氏)



スポンサードリンク









◆費用、期間とも想像つかず(日刊ゲンダイ様)


しかし、これもそう簡単ではない。豊洲の各棟の建築面積は、仲卸売場棟が7万平方メートルで卸売場棟は4万9000平方メートル、青果売場棟は5万8000平方メートル。東京ドーム約4個分もの広大な面積で、地下空間に水が浸入する恐れのある穴や溝を補修するのは、気が遠くなるほどの作業だ。建築関係者は、「工事費用は100億円を超える。工期は少なく見積もっても半年」とはじく。


問題はそれだけじゃない。前出の水谷和子氏はこう言う。


「地下空間に地下水が流れ込み、冠水した様子を見ると、地下水管理がうまくいっていないことは明らかです。この対策には、地下水をくみ上げて外に排出するための揚水井戸を、敷地内にいくつも敷設しなければなりません。建物が出来てしまっている以上、今から敷設するならば、工事費用、期間がどれだけ必要になるかは想像もつきません」

もはや、「立ち止まって考える」と悠長なことは言っていられない。小池都知事は、豊洲を別の用途に使うことも検討せざるを得なくなってきたのではないか。



◆誰の為に自民党都連の闇を叩くのか?

小池氏が都知事に立候補した時から小池氏と国際的・金融ユダヤ組織との関係を指摘し、都民・国民の為ならユダヤでも良い・・・と少々乱暴な見解を示してきたのですが・・・。


『都民ファースト』ではなさそうですよ?


小池百合子氏の背後にいた金融ユダヤ系の大物政治家の影?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-06-30-1



小池百合子氏を都知事候補として公認するように恫喝目的で発生した東京の地震?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-07-01



犬猿の仲の森元首相ともユダヤの『カジノ誘致』では仲良く合意したようにこれから市場開放・・・外国企業誘致と言う美談のもと・・・いろいろな緩和策が講じられる予定の東京都。


その為には・・・既存の利権集団を『悪』と決めつけ追い出すことが必要な小池都知事だったわけですね。この動きは先輩の小泉・石原両氏のユダヤ派も残面的に支援する筈です。


小池氏・・・本当に頭が良いと思いますが・・・彼女のブレーンを含めて恐ろしいかたです・・・これで国民。都民が豊になることをいのりましょう。




スポンサードリンク







kage


下記は応援している『みな』さんのサイトです。当サイトより無難・安全です。生活情報はお役に立つ・・・知ってて損のない情報かと思います。

最新のニュースと生活情報を知る
http://mi--ma.blog.so-net.ne.jp/

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース