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江戸っ子かわら版 ”封印される真実” 2016/07/17 [国際情勢]


熱中症で運ばれた人は昨年の1300人を上回る4600人! 神の終末論を実践? [健康・薬]

これだけ注意勧告をしても・・・7月10日時点での熱中症で病院に運ばれた人が昨年の1300人を超えて約4倍の4600人をと発表された。

ここで注目しなければならないのが・・・キリスト教の終末論・・・なのです。



聖書に書かれている神の予言を正当化する為に各種算段を行っている組織があるのです・・・世界を牛耳るイルミナティー一派・・・即ちユダヤですね?




◆体に吸収されやすい水分とは?


冷たい水は殆ど体内に吸収されない・・・水分補給の効果は余りないそうです。常温かスポーツドリンクが効果的のようですので・・・ご注意下さい。



症状.jpg



マスコミもこまめに水分補給なんて・・・ありきたりのことばかり岩にで・・・このようなポイントを抑えた情報を公開してほしいものですね。




◆温暖化では無い異常気象


インドや米国で度を越える凶器の高温・・・。

対岸の火事が好きな・・・特異な日本人であるが・・・今年の高温は・・・死の危険を感じる暑さ・・・になるのです。


夏は99%の確率で死の危険を感じる暑さ到来?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-06-22-1



終末論から派生している異常気象・・・高温による熱中症もその一部といえますね。


ですから・・・今年は・・・と言う短期的なものではないわけで・・・死者はますます増加の一途とならなければ・・・神の予言を正当化出来ないわけです。


欧米では庶民を含めて当たり前の論法なのですが・・・たっぷり洗脳されている日本社会では・・・アカルト・・・出鱈目・・・とあまり相手にされません。


国際問題を理解する上での基本中の基本なのです。


ですから欧米では『世界終末時計』なるサイトもあるわけです。

http://matome.naver.jp/odai/2142197957537762201・・・naver様



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◆世界を牛るキリスト教の終末論


何故、人類は宇宙を目指すのか?


科学技術の探求だと思ったら大間違いです。


まあそういう小生も納得するには時間を要しましたが・・・。


選民思想のユダヤ人・・・選民の自分たちだけが・・・地球崩壊の時の脱出に備えて宇宙への探求をすすめているのが真相なのです。


映画『未知との遭遇』のラストシーンがその典型です・・・選ばれた者だけが宇宙船に乗って地球を脱出できるわけです。


◆黙示論的終末論(WIKI様)




旧約聖書に示された終末論には、「預言者的終末論」と「黙示論的終末論」とがあります。


前者は終末論とは言え、単なる世の終末への関心によるものではなく、要するに神(ヤーウェ)とイスラエルとの契約遂行という歴史的関心によるものでした。


「キリスト教の終末論」に直接関係があるのは後者の「黙示論的終末論」です。その発生を歴史的にたどると、紀元前6世紀のバビロン捕囚という出来事に遡ります。


ペルシャ帝国のもとでバビロンに捕囚されていたイスラエルの民が祖国に帰還し、祖国復興をめざします。それは壊滅したエルサレム神殿の再建と律法を中心とする宗教再生でユダヤ教の誕生につながります。


ユダヤ教は預言者的終末論の伝統も受け継ぎましたが、ペルシャ文化の影響下で黙示的終末論を育ててゆきます。ペルシャのゾロアスター教は万人復活の思想を持っていました。


これがユダヤ教に受け継がれてゆくわけです。バビロン捕囚という亡国の大事件・悲劇を経験したユダヤ人にとって、従来の現世的、因果応報的信仰は破綻しました。


新しい神との関係、それは終末に実現される救済に根拠を置くものとなりました。ユダヤ教の黙示論者にとって未来は過去から現在を経る直線的順序によって来るものではなく、むしろ古い秩序を打ち破って突如、到来するものとなりました。それがイエスの「時は満ちた。神の国(=神の支配・統治)は近づいた。」という宣言にも現れています。


しかし、ユダヤ教の黙示論的終末論はペルシャの思想だけではなく次の覇権国ギリシャの思想の影響も受けました。紀元前2世紀の旧新約中間期の外典時代にパレスティナはギリシャ系のシリアの王朝の支配下に入り、それ以降、ヘレニズム化が進行したからです。


終末論において特に重要な思想は「霊肉二元論」、「二つのアイオーン(時代)」です。もともとは民族・国家という集団の復活を関心事としていた終末論は、シリア王朝への民族主義的反乱であるマカベア戦争において個人の復活への関心に変わってゆきます。それがメシアの到来、万人復活、最後の審判といった要素として構成されてゆきましたが来世は主要な関心事になっていません。


世界の思想の根本を理解しないと・・・世界は語れませんよっ?


kage


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南海トラフ地震の発生日を311で恐ろしいまで的中させた松原照子氏が語る? [国際情勢]

南海トラフ地震は向こう30年以内・・・と内閣府は発表していますが、そんな雲をつかむような話・・・誰が満足するものでしょうか・・・。



日向灘で地震連発・南海トラフ地震は本当に起きるのだろうか?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-07-13-4


そんな曖昧な情報が氾濫している南海トラフ巨大地震はいつ起こるのか?


311を予言した松原照子氏と言う方がいるのです。




◆311の時の松原照子氏の予言を見てみよう (幸福への近道様)



指で感じ取ろうとしたが 期待ほど感じなかったが 釜石辺りが赤く見えた。東和と書かれている場所辺りが気になった。今度揺れると広範囲に思える。


岩手・秋田・山形・宮城・福島・茨城 これだけ書けば当たるだろうと思える県名だが 書かずにはおれない思いになります。


目の前に5の数字が先程から見えて仕方がない。


千葉も 神奈川も近く揺れると思われるし 東京・埼玉も「なんだこれ」私がおかしいのか群馬も 栃木も 長野も いつ揺れてもおかしくない事を地図は語ってくれているだけに 私自身 今日は地図を見る力が薄れているのかと 心配になってしまうくらいだ。



もしかすると近日中に何回か揺れを感じるか かなり広範囲なのかもしれないと思った。



三陸沖を震源とし、東北地方から関東地方までの非常に広範囲に揺れをもたらした東日本大震災。その後の余震も含めて言い当てています。


この松原氏が南海トラフ巨大地震に関する予言を公開しているのです。




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◆南海トラフ巨大地震における松原照子氏の予言



松原照子氏が南海トラフ巨大地震についての地震を予言しています。


しかもその予言は・・・単にいつ起きるだけでなく・・・発生と被害の経緯までを詳細に予言しており・・・内閣府の今後30年以内とはえらい違いなのです。一読の価値ありですよ?




◆発端は我々の知りえる日向灘で無く伊豆半島付近だった



大災害となる地震の発端は伊豆半島付近を震源とするマグニチュード6.0級の地震。


伊豆半島から少し西側が震源となると予測していることから、富士市、静岡市、焼津市あたりということでしょうか。


これはエリア的にも東海・南海トラフ巨大地震のエリアに合致しています。



1週間後に日本列島が分断される大地震が起きる。


【フォッサマグナとは】wiki様
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%8A


その1週間程度後には何と日本列島が分断されるような巨大地震が起きると予言しています。


「伊豆半島から日本海へ向けて亀裂が走り本州が分断される」という。


これは「駿河湾-富士山の脇-山梨県-八ヶ岳-白馬山-黒部川または糸魚川-富山湾」というルートであることから、多くの専門家が指摘している「糸静線」やその近くにある「フォッサマグナ」であることがわかります。



マグナ.gif



「フォッサマグナ」には富士山、浅間山をはじめとする多くの火山帯が集中していることから、巨大地震と連動した大噴火も危惧されているのです。




◆巨大地震が大津波を引き起こし甚大な被害をもたらす



東日本大震災でも多くの被害を出したのは地震そのものよりも、地震によって引き起こされた大津波でした。


この南海トラフ巨大地震の予言でも大津波を引き起こすと予言しており、高さがなんと80m~120mという大きさの大津波になると語っています。



3.11が最高40m程度であることを考えると、その被害は甚大なものになり、1万人や2万人の死者では済まないでしょう。





◆「魔の水曜日」とは?


松原照子氏はこの災害を「魔の水曜日」と名づけていました。そしてその水曜日は「カレンダーが赤くなっているのが見える」ということから祝日であると考えられます。



2016年で水曜日が祝日の日・・・11月23日 勤労感謝の日しかないのです。




◆南海トラフ巨大地震の前兆


甚大な被害をもたらす南海トラフ巨大地震の前兆として次のような現象が起こると予言しています。


•伊豆の山々が紅葉しない
•貝が移動する(貝が不漁になる)
•富士五湖周辺の2つの湖の水位が低下する



「伊豆の山々が紅葉しない」という前兆現象からも「魔の水曜日」は11月23日になると予想できるでしょう。



また、1923年9月1日に発生した関東大震災(大正関東地震)の前兆として富士五湖の精進湖と山中湖の水位が低下していたことから、首都圏直下型地震とも連動する可能性も考えられます。


首都圏直下型地震も前兆現象が多発しており、2016年での発生が懸念されていますね。



以上のように松原照子氏の予言や前兆現象から南海トラフ巨大地震は2016年11月23日に起こる可能性があると言うことなのです。



kage


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トルコクーデター未遂の背後にギュレン教団と国を持たないクルド人一派? [国際情勢]

トルコで最危険組織をされているのが『ギュレン教団と言う組織であり・・・今回の事件の背後にも関与しているとされている。


死者200名近く、逮捕者1500名を出したが・・・未遂に終わらせたのが市民であったというところが・・・素晴らしい・・・。



◆ギュレン教団(wiki様)



フェトフッラー・ギュレン(土: Fethullah Gülen, 1941年[1])はトルコの学者である。


トルコにおけるイスラーム道徳をベースにする市民運動の指導者として知られる。「ホジャエフェンディ(尊師)」とも呼ばれる。


トルコ東部のエルズルム近郊の出身。サイド・ヌルスィーによるイスラーム復興運動(ヌルジュ)の流れを汲むが、スンナ派(ハナフィー学派)に立脚し、アタテュルク以来の国家方針である世俗主義とイスラームが矛盾しないことを訴える比較的穏健な立場をとる。


彼の支持者達は「ギュレン運動(ギュレン集団とも)」「フェトフッラー派」などと呼ばれているが、彼の名前や名字の後に「団体」、「教団」もしくは「派」がつく呼称は、本人および運動関係者に好まれない。欧米研究者は、「ギュレン運動」を使う。


運動関係者は、「奉仕(土: Hizmet)運動」を好んで使用している。

ギュレンは寛容の精神を掲げており、テロを非難し、バチカン市国やいくつかのユダヤ人団体との対話など宗教間の対話をサポートしている。ギュレン集団はテレビ局や有力紙『ザマン(英語版)』紙なども保有している。

厳格なイスラム信仰の集団であり・・・イスラム原理主とも近いしそうであり・・・何かと現政権と衝突としている。


トルコ.jpg


ヨーロッパとアフリカの接点であるトルコ・・・文化的にはイスラムであり・・・クルド人等の流浪のイスラム系民族も多くが居住している特殊な国家でもあるのです。



◆トルコのエルドアン政権 軍とたびたび衝



トルコは、国民の圧倒的多数がイスラム教徒ですが、公務員の女性が職場で、イスラム教の教えに基づいてスカーフをかぶることも原則禁止するなど、政治から宗教の影響を排除した徹底した世俗主義を国の方針に掲げています。


しかし、エルドアン政権は、2003年以降、政教分離という建国以来の国の原則に反して、イスラム色の強い政策を推し進め、軍の権限を縮小する憲法改正を行うなどの改革を進めてきました。


このため、世俗派の守護者だとする軍は、政治のイスラム化は受け入れられないとして、これまでにもたびたび政治介入を念頭にクーデターを起こすなど、衝突が続いていました。


エルドアン政権は、2期目に入った2008年、世俗派の有力者など86人を、クーデターを目的としたテロ組織を結成し、国の秩序を乱した罪で起訴したほか、2010年には、クーデターを企てていたとして軍の関係者を大量に拘束しました。


また、2012年には、爆弾テロなどによるクーデターを計画したとして、軍の関係者330人に対して最高で禁錮20年の有罪判決を言い渡しました。


さらに、2013年にはクーデターを計画したとして軍のトップの元参謀総長らに終身刑の判決を言い渡すなど、エルドアン政権は軍の押さえ込みを図り、緊張関係が続いていました。





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◆過去のクーデター


トルコでは、これまでに2度、軍によるクーデターが起きています。


1度目は、1960年5月27日、当時の政権が独裁化を強めていたことに反発した軍が政権幹部を拘束して、クーデターを起こしました。


翌年には、司法権の独立などを記した新憲法が制定されたほか、政権が独裁化した反省から、2院制を採用するなどしたあと、民政移管をして総選挙を行っています。


2度目のクーデターは、1980年9月12日、少数政党が乱立するなど、政治的に不安定な状況が続いていたほか、高いインフレ率で経済が混乱し、社会の不安が増すなか、軍のトップが主導してクーデターを起こし、全権を掌握しました。


そして、政治の安定のために大統領の権限を強化することなどを盛り込んだ新憲法を定めたあと、クーデターから3年後には、制限を加えながらも政党の活動を認めました。


トルコの政治情勢に詳しい専門家によりますと、クーデターによって一定の目的を達成したあとは、政治の中枢とは距離を置くのがトルコ軍によるクーデターの特徴だと言われています。



◆エルドアン政権への不満が背景か


トルコで、軍の一部がクーデターを試みる動きを見せたことについて、トルコ情勢に詳しいJETROアジア経済研究所の今井宏平研究員は、「軍の上層部はエルドアン大統領や与党AKP=公正発展党と良好な関係にある。


軍の上層部が今回の行動をあおったということはないはずだ」と述べ、軍全体の動きではないと分析しました。


そのうえで、エルドアン政権と対立するイスラム教の宗教指導者、ギュレン師を支持するグループ、『ギュレン教団』が関わっているという話が出ているとして、「『ギュレン教団』に対する取り締まりはかなり行われていたので、不満がたまっていたのではないか。


また、軍の内部にも『強い大統領』を目指すエルドアン大統領に対し、懸念を抱いている人がいるのかもしれない」と述べ、対抗する勢力に厳しい取り締まりを続け、大統領権限の強化を進めてきたエルドアン政権への不満が背景にあると考えられると指摘しました。



◆エルドアン大統領



トルコ2.jpg



トルコのエルドアン大統領は、大仰な行動や振る舞いで有名だ。2014年1月には、地方選挙の集会に出席できなかった大統領は、空中にホログラムで3メートル大の自身の姿を投影して演説を行い話題になった。偶像崇拝を禁止しているイスラムからすると・・・。



また、2014年11月には、新たに建築された巨大で荘厳な大統領公邸やモスクが公開されたが、建設費13億7000万トルコリラ(約700億円)で、部屋数1000室の公邸には、豪華すぎるという批判の声もあがった。


そして12月には、ロシアのプーチン大統領を迎えての仰々しい歓迎式典が開催された。


このエルドアン大統領の皇帝さながらの振る舞いは、1月12日に最高潮に達したといえるだろう。


トルコを訪問したパレスチナ自治政府のアッバス議長と会談を行なった際に、かつてトルコ地域に存在した16の帝国の正装を身にまとった戦士が、護衛として2人の横にずらりと並んだのだ。


しかし、エルドアン大統領が自身の権限を強化しようとしているという懸念の声もある時に、こうした写真はあまり安心できるものとはいえないだろう。


中東民族で唯一国家を持たないクルド人に・・・あちこちで政府転覆を企てているのも事実なのです。

トルコがクルド人に狙われている国の一つであるのも事実なのです。


kage


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