So-net無料ブログ作成

江戸っ子かわら版 ”封印される真実” 2016/07/09 [国際情勢]


小池百合子氏の劇場型に翻弄される自民党? 高度な選挙術! [日本の習慣]

◆自民党を操るしたたかな小池百合子氏


形だけ『公認依頼』に自民党を訪ねた小池氏であるが、翌日には、『自民党の公認無しで立候補する』と・・・反自民宣言とも取れる戦術に出た。


『自民党のどこで決めているか不透明』・・・と『反自民』批判とも取れる発言・・・これ・・・間違いなく・・・有権者の都民を意識した発言ですよね。


完全に、『反自民色』を出して・・・自民党所属でありながら・・・『自民党の公認を受け受けない無所属候補を演出している』わけですね。


やはりこの方・・・頭よいしすえか・・・完全に『民意操作のプロ』を抱えていますね。
電通か? メックフェラー系の米国のコンサルタントか?



スポンサードリンク







スポンサードリンク







◆小泉元総理と同様の選挙方式


『後退か』『改革か』・・・といった国民にわかりやすいキャチフレーズを打ち出し、民意を各取る方法を採用したのが小泉氏しであり・・・これを小泉劇場と呼んでいるのです。



自民党の本流ではない小池百合子氏を自民党が正式推薦することは無いと読んだ小池氏は・・・小泉劇場を演じ出したのです。



『自民党に蔑視されてる女性候補』『や『公認をしてくれない優柔不断な自民党』・・・を浮き上がらせ・・・悲劇の小池・・・都民の見方の小池・・・を演出しているのです。


近々、『短いキッャチコピーも出てくる筈です』




◆小池氏へのアドバイは誰が・・?


米国のトランプの支持率が落ちなかった理由の一つとされているのか同氏の使う英語表現の70-80%は、中学生程度の単語だそうです・・・・。


クリントン氏を含む他の候補者は普通の大人英語だそうで・・・この言語の影響もあり、小池百合子氏が進める小泉劇場の演出は全てプロの『X通』が行っているようですね。


小池百合子氏断然有利な都議選と言えます。



kage


下記は応援している『みな』さんのサイトです。当サイトより無難・安全です。生活情報はお役に立つ・・・知ってて損のない情報かと思います。

最新のニュースと生活情報を知る
http://mi--ma.blog.so-net.ne.jp/


nice!(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

STAP細胞の利権は米ハーバード大学が今後20年間独占? [国際情勢]


◆小保方晴子氏のSTAP細胞はドイツにより再現されていた


しかし、今年3月10日、ドイツ名門大学であるハイデルベルク大学の研究グループがSTAP関連の論文を発表し、STAP現状の確認に成功したと・・。


STAP細胞の真実!小保方晴子は成功していた?ドイツのハイデルベルク大学がSTAP現象を再現
https://www.youtube.com/watch?v=QrhSlP5A7ns

という記事を昨日投稿したのですが、これにはまだ後があるのです。


◆STAP細胞の特許出願、米ハーバード大学が世界各国で…今後20年間、権利独占も・・・。



米ハーバード大学附属ブリガムアンドウィメンズホスピタルが、STAP細胞の作成方法に関する特許出願を、日本、米国、EPO(欧州特許庁)、カナダ、オーストラリアなど世界各地で行っており、更新料、維持料が支払われている。


これについて5月9日、弁理士でITコンサルタントの栗原潔氏は、同大学が日本国内でも特許出願に関して実体審査請求をしていることを明らかにした。出願審査請求は4月22日に提出されている。



◆特許出願は『STAPの再現可能』が前提


これまで理化学研究所の公式発表では、「STAP細胞論文はほぼ事実ではなかった」「STAP細胞の実験結果はES細胞の混入したものによる」として、その存在は完全に否定された。


しかしハーバード大は日本の「STAP細胞は存在しない」という大合唱を他所に、粛々と特許の申請を進めていた。小保方晴子氏の代理人である三木秀夫弁護士は語る。

「ハーバード大は世界各国での特許申請にかかる費用や維持に、推測で1000万円程度の費用がかかっているようです」


ハーバード大が特許を申請する研究内容の範囲は広く、細胞にストレスを与えて多能性が生じる方法のメカニズムに対する特許請求である。


STAP細胞論文での小保方氏の実験担当部分「アーティクル」のプロトコルは「オレンジジュース程の酸性の液に細胞を浸すと細胞が初期化する」が有名だが、それ以外に細胞にストレスを与えるさまざまな方法が試されており、「アーティクル」でその成果を報告している。


これは理研がSTAP細胞論文を発表した当初の「報道発表資料」にも明示してある。




スポンサードリンク







スポンサードリンク







◆ハーバードは再生医療での実用化

山中教授のIPSと同様・・・これで世界の再生ビジネスは、米国に独占されることとなるのですが、ジリ貧の石油産業に変わる柱のビジネスとして無理やり取り込んだことが想定されますね。


ハーバード大がSTAP現象の特許を出願し、その審査要求をするのは当然、再生医療での実用化を睨んでのことだとみられる。


そして「人工的な外的刺激で体細胞が初期化するのではないか」というアイデアを思いついた小保方氏は再生医療の新たな扉を開いたことになる。特許は認定されると、出願後20年間の工業的独占権を認められる。


実体審査では申請された特許の内容が特許の要件を満たしているか、その内容の記述的専門家である審査官が行う。この実験が特許の取得が前提であれば、共同で行った発明や実験の知的財産権を侵害する恐れがあるため、小保方氏によるハーバード大での共同実験部分のノートやデータを、理研や早稲田大学の博士論文不正調査に提出できなかったのは当然だろう。


理研と日本政府が屈託して理研と研究成果を米国に譲り渡した国際的詐欺事件は、またまた日本の宗主国・米国の勝利て゜終わったのです。



kage


下記は応援している『みな』さんのサイトです。当サイトより無難・安全です。生活情報はお役に立つ・・・知ってて損のない情報かと思います。

最新のニュースと生活情報を知る
http://mi--ma.blog.so-net.ne.jp/

nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース