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江戸っ子かわら版 ”封印される真実” 2016/07/08 [国際情勢]


芦屋市の看板規制は日本一厳しい・で・この程度? 日本の凋落を表す! [国際情勢]

◆ネオンに無秩序な日本


歩きスマホではないが日本人には・・・マナーの重要な要素であるTPOが欠落していると言える。


知り合いは、家を買ったのですが、どうやっても駅前の繁華街の路地を通らなければならないのですが、キャバレ-等の毒々しいネオンがギンキラギンで子供の教育上・・・失敗した・・・と後悔していました。


◆何でも商業主義(金儲け)に走る日本(米国式)


古くて良いものを残すより、そのスペースと立地を利用して・・・より金を稼ぐ・・・というのが最近の日本人の基本コンセプトのようで、何とも嘆かわしいものであります。



◆子供達への配慮も社会作りに必要不可欠


子供の時から・・・そんな毒々しい看板を観たり、テレビでは平気で殺人シーンや死体の放映されるテレビのオンパレード・・・これでは死のケームマシンに化した子供達が出現しても全く不思議ではありません。

モザイクを入れるとか時間制限を加える等の最低限の規制は必要かとおもいますが、勘違いしてる左翼も多く・・・表現自由・報道の自由への国家権力による越権行為である・・・何て言い出すヤカラが日本には多々いるので・・・ひのヤカラを抹殺してからでないと規制は難しいのかも・・・残念な国家になりました。



◆芦屋市の“日本一”厳しい条例(関西テレビ様)


兵庫県芦屋市で、来月1日から“日本一”厳しい条例が施行されます。



【芦屋市】「日本一厳しい」看板条例-施行で影響は?
https://www.youtube.com/watch?v=5v-Jn71blbU



景観を守るため、屋外広告などを規制するというものですが、対象となる事業者からは戸惑いの声も聞かれます。


高級住宅地として知られるこの街で、来月1日、新たな条例が施行されます。
その名も…屋外広告物条例―。


【山中健・芦屋市長の弁】

「芦屋に合ったような“品の良さ”、あるいは原色のものは、やめていただこうと。“日本一厳しい”と言われているが、それでも市民意識からすれば『芦屋の街にふさわしい』ということで、行けるのではないか」


芦屋市の山中市長はこのように話し、「美しい景観を“攻めながら”守る」と、“日本一”厳しい条例の意義を強調します。


条例では、街でよく見かける広告が、規制の対象となります。


例えば、建物の屋上に設置した看板や、道の上に突き出した大きな看板は、全面的に禁止となります。


ただし、地上からの高さが4.5メートル以内で、看板の大きさが1平方メートル以内であれば、設置は可能です。


このほか、地域によっては派手な色を看板に使うことなども規制され、改善に従わない場合は、最大で50万円の罰金が科されます。


芦屋市で、23年営業を続けるラーメン店「ふうりん」。


【「ふうりん」店主・山内邦一さん】
「『降ろしてもらわなダメですよ』というのは、1年前に(市から)通告されている」


開店当初から掲げているこの看板のサイズが、条例の基準を超えていると、市から是正を求められているといいます。


【「ふうりん」店主・山内邦一さん】
「大企業も銀行も全部(看板を)降ろさすということなので、そりゃ見ものだなと。それが降りるのかどうか、確かめてから、我々はやろうと基本的には思っています」


市は今後、条例の規制対象となる事業者に対し最短で3年の猶予期間を設けて是正を求める方針です。



この程度で日本一厳しい規制と言うのですから・・・。


消費税や託児所も良いけど・・・このような社会基盤に関わる部分を改善して欲しいですよね。


ドイツ.jpg


少々不便でもやっぱり素朴な空気の残っている田舎に戻るのが一番良い選択値かも知れませんネ。


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小保方晴子氏のSTAP細胞は『あった』のにニュースに出ないこの社会? [国際情勢]

◆STAP細胞は『あった』のです・・・。


今年3月10日、ドイツ名門大学であるハイデルベルク大学の研究グループがSTAP細胞再現成功の論文を発表したのです。


STAP細胞の真実!小保方晴子は成功していた?ドイツのハイデルベルク大学がSTAP現象を再現
https://www.youtube.com/watch?v=QrhSlP5A7ns



◆当初より米国の陰謀説を展開していた小生



小保方晴子氏のSTAP細胞は・・・『ある』・・・として事件は、米国薬品業界が画策した陰謀説を展開してきた小生でありますが・・・。


小保方氏のSTAP細胞はIPSを取り巻く米国に抹殺された真相《1》
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-11-04-3


小保方氏のSTAP細胞の生き証人である笹井教授は殺害された?《2》
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-11-04-4


やはりこの手の国際的事件への臭覚は全く衰えていない小生でありました。
歴史と現代の裏社会の構造を知れば、容易に推察できた米国医薬品業界による陰謀説・・・やはり正しかったことが立証されたのです。




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◆それにしても酷い日本のマスコミの態度


マスコミや報道機関の・・・この自己批判も反省もしない態度・ダンマリが日本のマスコミの本質であるのです。


米国ユダヤへの反発となるこのSTAP細胞再現の画期的ニュースは、真実を放棄してマスコミ・メディアの保身の為だけに隠匿・無視されているのです。


世紀のニュースである筈ですが、日米のマスコミを中心に・・・皆・・・ダンマリ・・・こんなおかしな事ってないですよね。


これは小保方晴子氏のSTAP細胞問題だけで無く、全ての面で同じ・・・即ち。ユダヤ等の権力者に都合の良い記事だけを流しているわけです。それに追随している日本のマスコミ・報道機関ということになりますね。


そんなニュースの羅列された新聞を電車内で真剣に読んでいる人々・・・スマホゾンビいではありませんが、新聞ゾンビ・・・少しは恥を知れっ・・・放置しておきましょう・もう洗脳されているゾンビ達は普通の人間には戻れないのですから・・・。



◆ドイツのハイデルベルク大学のSTAP細胞立証方法(Business Journal様)


「STAP現象」の再現実験をドイツ名門大学であるハイデルベルク大学の研究グループが行ったということで話題となっている。


以下に同論文の概要を紹介する。


(1)序論:
STAP論文は撤回されたが、低pHの刺激による万能性獲得の可能性は、がん、または、がん幹細胞の分野においては魅力的な課題である。


(2)実験:
そこで、理化学研究所と米ハーバード大学から発表されたプロトコルを改変して、セルライン化されたT細胞に刺激を与える実験を行った。


(3)結果:
当グループが見つけたpH3.3の条件では、酸処理後、多能性マーカーの一種であるAP染色陽性細胞の割合が増加した。AP陽性の多能性細胞は酸処理ストレス下を生き延びて優位に増加。


(4)考察:
小保方晴子氏【編注:一連のSTAP細胞論文問題をめぐり2014年12月に理研を退職】が英科学誌「ネイチャー」で発表したプロトコルでは成功しなかった。


それは、使用している緩衝液の緩衝能が適していないことが理由として考えられたので、それも変更した。


一番の発見は、このような瀕死のストレス条件では、Acute T-cell leukemia(ヒト急性T細胞白血病)の細胞株である JurkatT細胞が、万能性を獲得するか、もしくは死ぬかの間で揺らいでいることである。何がそれを左右するのかを探るのが今後の課題だ。


わかりやすく解説すると、以下のようになる。

小保方氏が発見したSTAP現象を、がん細胞の一種であるJurkatT細胞を用いて再現実験を試みた。


同細胞に対しては、小保方氏がネイチャーで発表した細胞に酸性ストレスをかける方法ではうまくいかなかったため、独自に修正した酸性ストレスをかける方法を試してみたところ、細胞が多能性(体のどんな細胞になれる能力)を示す反応を確認した。それと同時に細胞が死んでしまう現象も確認されたので、何が細胞の運命を分けているのかを探っていきたい>


●がん細胞の分野で研究の価値大

今回の論文で多能性を確認したAP染色陽性細胞は、小保方氏らのSTAP論文でも発現が確認されている多能性マーカーのひとつである。細胞が酸性ストレスによって多能性を示すという反応は、まさに小保方氏が発見したSTAP現象そのものだ。


こう言う記事・・・どう思います?


殆どの国民は騙されているんですよね・・・。


kage


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