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911テロのねつ造の裏組織は日本で気象兵器を使っている? [国際情勢]



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地震や台風で良く『揃い日』だから・・・より注意という表現を使いますが・・・揃い日に起きた911について裏組織の存在を意識して頂きたいと思っているのです。





◆揃い日の起きた911は捏造 (日本人の日本人の覚醒様)


いろいろ怪しい点はあるのですが・・・小生が一番疑問と言うかねつ造を決定的にしている事象がビルの崩壊です。


ビルの構造的には旅客機のジェット燃料ではビルの鋼材は溶解しないのです。言い換えれば、旅客機以外の力が働きビルを崩壊させたのです。


水爆を使ったという説もありますが・・・現場に突入した消防士達に被爆症状が多発し、がん患者が多発していることがそれを裏付けていることは明白なのです。






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◆ジェット燃料では解けないびるの鋼材 (Wikipediaより)


ジェット燃料(ジェットねんりょう、英: Jet fuel)は、航空機用のジェットエンジンのための燃料である。JIS規格においては航空タービン燃料油と呼称する。


ジェット燃料は天然の原油を精製して得られる成分を主体に構成し、市販されている灯油やガソリンに幾分近い性質を備える。原油由来の炭化水素であるパラフィン属やナフテン属が中心となり、これに芳香属やオレフィン族が加わり、さらに水、金属成分、硫黄成分などの不純物を混入する。その他に添加剤を加えてジェット燃料を構成する。

ジェット燃料は「ケロシン系」と「ワイドカット系」に大別される。原油からの常圧蒸留の過程で得られる留分の内、ケロシン系はほぼ灯油留分から作られるのに対して、ワイドカット系は灯油留分に加えて、さらに軽くガソリンの元ともなる重質ナフサ留分と軽質ナフサ留分が含まれる。

ケロシン系の燃料で一般的なものは JET A-1 (別名: AVTUR、aviation turbine fuel) と軍用規格のJP-8である。市販されている灯油とほぼ同じような主成分を持つが、要求される環境条件や添加剤や不純物に関する規格が民間用の灯油に比べて厳しく、市販のガソリンよりも高価格である。

ワイドカット系の燃料でよく用いられるものは JET B である。これは軍用規格のJP-4と同一である。JET Bは 比重が軽く、低温・高空での着火性が良いことが特徴で、極低温地域において使用される。


JET A-1
引火点 37.8 ℃ (100 °F)
自己発火温度 210 ℃ (410 °F)
析出点 −50 ℃ (−58 °F)
Open air burning temperatures 260 – 315 ℃ (500 – 599 °F)
Maximum burning temperature 980 ℃ (1796 °F)
密度 at 15 ℃ (60 °F) 0.775 – 0.840 kg/L

Maximum burning temperatureとは、ジェット燃料が燃焼しているときの最高の燃焼温度のことである。上では 980 ℃になっている。ちなみに、WTCの鋼鉄の融点は1,550℃である。



火災で崩壊したビルは今までに存在しない
・鋼鉄の解ける温度と、火災温度の関係。
鋼鉄が解けるのは1,500度以上。火災の温度は通常1,000度程度。
・ジェット燃料ケロシンは灯油の一種。
・ケロシンでは(鋼鉄を溶かすほどの)高温にはならない。ケロシンは、酸素を十分供給しても、摂氏982度が最高。
・WTC南棟は(航空機突入後わずか)56分で崩壊している。WTC北棟は(航空機突入後わずか)1時間42分後に崩壊している。
・1988年ロス銀行火災は3時間半、2004年ベネズエラのビル火災では17時間、2005年マドリッドのウインザータワーは20時間燃焼し続けたが崩壊していない。
・鉄骨のビルは焼けても鉄の骨組みは残る。



◆旅客機突入前からビルに現れた白煙


下記ヒ映像でも確認できると思うが・・・突入まえから見える『白煙』は何だったのでしょうか?

9.11 ミステリー2 911事件の謎
https://www.youtube.com/watch?v=KEc5t-m-8_c&NR=1


事件の際、タワーの写真等から、飛行機の突入とは無関係に思われる白い煙が多数確認された。


その写真の一部では、タワー崩壊前に地面のすぐ上で白い煙が動いている事が判る。
何故1階の辺りで煙が出ているのか?


更に、崩壊中の映像を観てみると、まだ崩れていない下の階から白い煙が噴き出しているのが観える。
白い煙がランダムにあちこちから噴き出しているのが判る。


すると、その謎を解く一人の物理学者が現れた。
当時、ブリガム・ヤング大学の教授であったスティーブン・ジョーンズである。
彼は、テレビのインタビューでこう答えた。
「ビルの地下にあった溶けた金属についてですが、火災は鋼鉄を溶かすほど高温ではありませんでした。


ならば、この溶けた金属は何だったのでしょう?
これは高温を発する テルミット の様な爆薬を使用した証拠です。」
テルミットとは、主にアメリカ軍が使用する爆薬で、酸化鉄とアルミニウムの化合物である。
点火すると瞬時に2千500度C近い(!)高温となり、その科学反応で溶けた鉄を精製する。
当時タワーの崩落現場で作業していた消防士達は、こう証言している。


「溶けたスチール(鉄)が流れていたよ。鋳物工場か溶岩みたいに。」
また、当時の映像には、南タワーの81階から流れ落ちる、溶けた金属の様な物体が映っている。
更に、現場に残っていた鋼鉄の柱にも、溶けた金属の様な物が付着している。
だが、何度も確認した様に、火災だけでは鋼鉄が溶ける温度にはならない。


しかし、その時、何らかの爆発物が使われていたらと仮定すれば、
鉄が溶けていた事も、崩落中のビルから出ていた白い煙も、全て説明がつくと云うのである。
では、もし、爆発物が仕掛けられていて、一体誰が何の為に、そんな恐ろしい事を行ったのか?


その組織が世界を牛耳る裏組織なのです。




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◆爆発音に関する証言もある



当時現場に居た人の多くは、爆発音を聞いていた。
「銃を撃つ様なバン!バン!バン!バン!という音がした。その後、3回目の大爆発があった。」


そして、中で救助活動をしていた消防士達からの無線内容。
「7階から8階で爆発があったと言っている。2度目の爆発があって、大勢がホコリまみれになっている。」


更に、NBCのリポーターのパッド・ドーソンも、
「どちらかのビルでまた爆発があったそうです。防火本部長によると、ビルに爆発物が仕掛けられていたとの事です。」


こんなにも多くの人達が、聞き間違いをする事などありえるのだろうか?
そして更に、爆発物の存在を匂わせる映像があった。



kage


思い出は永遠・・・とミックさん。
いろいろおもい出させてくれますよっ?

@ミック-Thinking
http://atmick.blog.so-net.ne.jp/

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