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HAARP の放射を停止した北海道は放射冷却で氷点下に? [気象]

◆ HAARPで熱射が高温の理由




HAARPによる高周波の照射が各地の異状高温・冷える今週末が危険?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-05-23-1



気象兵器は米国・国防総省コーエン長官も言及しているのだが『オカルトとあざ笑う呆れた国家日本?』 
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-09-22-1
『高温』の理由は宇宙空間より照射されているから? 九州と北海道に迫る地震?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-05-19-3



6月13日朝の北海道は、6月にも関わらず13地点で氷点下になるなど、寒い朝となった。訪れた観光客は「やっぱり北海道です。寒いです」「フリース着て、上にジャケットを着てちょうどいいくらい」と話した。


気温が下がったのは、北海道上空に強い寒気が流れこみ、“放射冷却”が強まったためだ。


放射冷却は地面の熱が空へ逃げて、地上付近の気温が下がるというもので、風の弱い晴れた日に強まりやすく、12日夜から13日朝の北海道は気温が下がりやすい条件がそろっていた。6月中旬に道内で氷点下を観測するのは2012年以来5年ぶりだ。


13日は関東も気温が下がったが、日が差さずに雨が降ったことと冷たい東風の影響で、朝から気温が低い“梅雨寒”になったという。



◆放射冷却とは?


一般的な放射冷却とは、難しいことではない。
たとえば、熱いお茶を入れて、時間が経つと冷めていく・・・この冷めたことが「放射冷却」したことなのです。


よく気象予報士が、「夕べは夜、雲が無かったので、放射冷却で気温が下がりました」と言いますが、地表面より宇宙のほうがずっと温度が低いので、雲と言う断熱材が無かったので冷えた訳です。


つまり、宇宙に向かって、地面の熱(気温)が放熱されているのです。
熱は、赤外線の一種です。空の遮る物(雲)が無いと宇宙に逃げてしまいます。



◆HAARPによる操作の痕跡



HARRPの照射による異状高温なのですが・・・この照射により地面の温度は上昇し。上空では地磁気のバランスに変化を生じている筈です。


この大気中の変異を地震予報に役立てている方もいますか・・・今頃、北海道の大気中の磁気は乱れ切っている筈なのです。


日本各地での高温はこれからも続くのですが、地球温暖化説を押し通したい組織は、温暖化の擬似証明の為にも HAARP による熱射を続けること間違いないのです。


ですから大雨や台風の進路、更には低気圧の位置までも操作可能な技術をもっている組織があると言うことです。
これが気象兵器を不当に使用するら組織なのです。


フィジーでのM7.2の地震は法則通りに近々日本を襲うのか?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-01-05-6
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