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トランプ氏の窮地を救う米国空母への北朝鮮攻撃が911のように? [国際情勢]



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◆911を彷彿されるトランプ大統領の窮地



北朝鮮のミサイル発射実験が止まらない・・・政治家が窮地に追い込まれた時に出る手段、即ち、国民の目をはぐらかす為の手段・・・それが戦争んまです。


911はまさにその典型であり、30%台名低下したブッシュ大統領の支持率を上げる為の手段が911と言う自作自演の事故だったわけです。



世界の目をトランプに向けさせ・・・世界的な影響力を取り戻す為に・・・何かをトランプ氏が画策したとしても全く不思議ではない時期ではないでしょうか?



航空機燃料は燃焼しても最大900度・・・このビルの鉄筋は1500度の熱に耐える鋼材をしようしていたので、柱が溶けて崩壊等有り得ない話らしい。


911-1.jpg


不明の旅客機が突っ込んで出来た穴・・・旅客機でこんな穴・・・開くわけないですよね・・・・どう見てもミサイルが精一杯。


911-2.jpg






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◆コミー前米連邦捜査局(FBI)長官の発言


ロシアゲート」に関し、コミー前米連邦捜査局(FBI)長官は8日午前(日本時間同日深夜)、米上院情報特別委員会の公聴会で証言した。



トランプ氏から5月9日に突如解任されたことに触れ「(指導力不足などの解任理由は)ウソだ」と断言。「政権は私とFBIを中傷することを選んだ」と激しく非難した


(捜査中止は)大統領からの指示だと受け止めた」・・・と言う具合に予想以上に『憶測発言』が多く、トランプ大統領に致命傷を追わせること出来なかったのです。


兎に角、トランプ氏の人気急落の要因にはなり得る話てはありました。





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◆G7・ヨーロッパで大失敗をしたトランプ大統領



この中で指摘したのは世界は、フランスとドイツと言ったゲルマン民族が仕切っているという事ですフランスの植民地であった英国のフランスにひざまずく姿は英国ロイヤルファミリーのネーミングをみれば明らかなのです。


そのフランスの植民地である英国の下層階級がロスャイルド等のユダヤ人と共に渡った国・・・それが米国なのです。
ですから UNITED STATE OF AMERICA と STATE ・・・即ち、英国の属国であるという国家の名前となっているわけです。


未だに国連での正式文書は米国単独では発行できず・・・すべて英国のチェックが入るのです。
ですから以前のオリンピックでは会場でのアナウンスは、フランス語・英語・現地語と言う順番になっていたのです・・・今もそうか?


シャーロット王女の老け顔写真はユーロ離脱派メイ首相の敗北を示唆?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-05-25-6


マクロン新大統領はフランス人から嫌らわれている理由?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-05-10-1




◆トランプ氏の起死回生の道は『北朝鮮』への武力行使しか無くなった


この道しかトランプに残された道はないでしょうね。

ではどんな条件が必要かと言うと・・・北朝鮮が同盟国日本や米国艦船への直接攻撃しかないでしょう。


韓国を攻撃しても余程のことが無いと米国は動くません。


直接攻撃されれば・・・米国国民の血も燃え上がり・・トランプが出やすい環境が整うのではないか・・・?


今もひの段取りを北と米国が調整中であり、日本の横田基地を大物が徘徊ししる筈です。



マディスがそのまま・・・アジアに残っている可能性が高いとみています。


kage


思い出は永遠・・・とミックさん。
いろいろおもい出させてくれますよっ?


@ミック-Thinking
http://atmick.blog.so-net.ne.jp/


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