So-net無料ブログ作成
検索選択

南海トラフ地震への警告を国が発した衝撃のニュース? [地震]

国家が『近々、南海トラフも含めた大きな地震がきますよっ』と国民に警告を発したことにお気付だろうか? 気付いていないでしょうね?


小職の長年のデータから言うと九分九厘間違いなく、地震発生の『警告』なのです。意識だけしておいてください。







スポンサードリンク








『近々、地震が着ますよっ』とは言えない『国家』・・・NHKのブラタモリや気象庁の何気ない発表を利用して国民に『警告を発している』のです。




地震速報.jpg



今回は、熊本地震を利用して『緊急地報速報』の認知度というテーマを利用して間接的に『近々、大きめの地震が起きる』と警告を発したのです。

どこで?





スポンサードリンク








◆震源近く「心構えできた」気象庁が住民調査 (時事通信様)



大きな被害をもたらした熊本地震は、14日で発生から1年を迎える。



気象庁は九州と愛媛県の住民を対象に、昨年4月に最大震度7の地震が2回起きた際、緊急地震速報がどう受け止められたかを調べるアンケートを実施。




熊本.jpg




震源に近い熊本県中心部では速報が強い揺れに間に合わず、直後のタイミングとなったが、「心構えができた」と回答した人が4割いた。


アンケートは今年2月から3月初め、インターネットで行った。2回の大地震のいずれかで震度5弱以上を観測した市町村にいた成人男女約1900人を分析対象とした。



昨年4月14日夜の最初の大地震で、緊急地震速報が強い揺れに間に合わなかった約400人のうち4割は、速報を見聞きして「体感していた揺れが地震だと分かった」「心構えができた」と回答。




一方、この地震で速報を見聞きした約1600人で、事前に速報への対応を考えていた人は1割強にとどまった。対応を考えていた人はそうでない人に比べ、「その場で身構えた」「安全と思う場所に移動した」「身近な人を守ろうとした」などと答えた割合が高かった。



2回目の大地震は4月16日未明に発生。回答者の6割は眠っていたが、このうち4割が「速報で目を覚ました」と答えた。



気象庁地震津波防災対策室でアンケートを分析した赤石一英さんは「緊急地震速報の効果は示されている。首都直下地震などが起きる可能性があり、普段から対応をしっかり考えてもらえるよう、普及啓発を進めたい」と話している。 






スポンサードリンク








◆大き目の地震が起きる地域も発表されている?



① 近々大きめの地震が発生することへの警告


② 四国を中心とした南海トラフの予想地域が危ないと見ています



このニュース最大のポイントは、気象庁がアンケートを九州と愛媛県の住民を対象に行なっている所に大きな秘密が隠されているのです。


津波で一番危険と言われている高知県では無く・・・何故、愛媛なのかという点が非常に気になるのです。



南海トラフ.png



南海トラフ地震は近い? また警告・広域避難は145万世帯と発表!
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-03-13


緊急地震速報の誤報は危険? 名古屋で誤報が発生?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-03-07-1


千葉で三連続地震・NHKブラタモリの警告は生きていた真相?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-03-05



kage

下記は応援している『みな』さんのサイトです。当サイトより無難・安全です。生活情報はお役に立つ・・・知ってて損のない情報かと思います。

最新のニュースと生活情報を知る
http://mi--ma.blog.so-net.ne.jp/

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

Facebook コメント

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。