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那須町の雪崩事故 誰の責任でもないよっ? 合掌! [国際情勢]

TVに子供達の写真か゜出るたびにチャンネルを変えるものの、時間帯によては、変えても変えて子供達の写真が追っかけてくる・・・。



言葉も無く・・・親への取材も・・・仕事とは言え・・・過酷なものなのですねぇ・・・。


夏山でも尾根から滑落するなんて言うのは良くある話・・・特に冬山では方向も見失う時なんてザラにあるのだ・・・。


雪崩を怖がっていたら山登りは出来ない・・・そりが山登りなのだが・・・今回は未来ある高校生というのが・・・何とも痛ましい?





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◆自然の壮大さと恐怖とは隣り合わせ



今更、誰が悪い・・・という方向に向かっているのだが・・・自然の災害・・・読めないし、山登りというヤツは尾根も含めて危険と隣り合わせなスポーツなんだよね。



誰のせいでも無いと思うのですが・・・。




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◆雪崩事故 先頭グループの生徒証言 (フジテレビ系)



栃木・那須町の雪崩による事故。現場となった栃木・那須町の「那須温泉ファミリースキー場」周辺は、晴れているが、時折、雪がちらつく不安定な天気となっている。



ゲレンデの入り口には、29日も、犠牲者に花を手向ける人たちが訪れている。
献花に訪れた人は、「言葉にならないですね。生徒さんたちもきっと、一生懸命だったんでしょうし」と語った。



現場では、警察による実況見分が行われる予定だったが、天候不良のため、開始のめどは立ってないという。
登山の講習会に参加していた生徒や教師は、当時5つのグループに分かれ、計画になかった深い雪をかき分けて進む「ラッセル訓練」をしていて、先頭のグループが大田原高校の生徒たちだった。



生徒は、「(浅井 譲さんは前から何番目ぐらいを歩いていた?)2番目ぐらい。(ご自身は何番目を?)6番目でした」、「(前兆などはあった?)自分はわからなかったです」、「いきなり雪にもまれて、助け出されるまでは記憶にない。どうなってたのかとか、わからないですね」などと語った。



警察は、関係者の聞き取りをするなどして、ラッセル訓練を行った主催者の判断に問題がなかったかなど、業務上過失致死傷の疑いで調べている。





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