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稀勢の里が証明した『見えない力』の存在? [国際情勢]



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◆奇跡の逆転優勝を遂げた稀勢の里


辛抱して努力すると『奇跡』は生まれるのだろうか?



辛抱して努力すると『見えない力』は生まれるのだろうか?



念力.jpg



力宇宙の.jpg



人間には、シュメール人が人類を創造した時、霊感・超能力・治癒力を含めた自己浄化作用を脳の『松果体』という部分に埋め込んだと言われているのです。



稀勢の里の奇跡の逆転優勝でも見えない力の存在を指摘しています・・・普通は応援してくれている人々の応援をさしているのでしようが・・・もう一歩踏み込んで考えると・・国民の念が稀勢の里松果体経由で全身に届いたともいえるのではないでしょうか?


余談ですが、スプーン曲げも詐欺・ウソ・・・としている専門家達ですが・・・実は多くの人が出来てしまうスプーン曲げなのです。


人類には退化しつつあるとは言うものの・・・シュメールの遺産は数多く残っているのではないでしょうか?


誰でも出来てしまうスプーン曲げはトリックか?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-01-20




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◆稀勢の里の逆転優勝



大相撲春場所千秋楽は26日、大阪市浪速区のエディオンアリーナ大阪で行われ、新横綱の稀勢の里(30)=本名萩原寛、茨城県出身、田子ノ浦部屋=が13勝2敗の成績で逆転優勝し、2場所連続2度目の制覇を果たした。



新横綱の優勝は平成7年初場所の貴乃花以来、22年ぶり8人目。


13日目の日馬富士戦で肩付近を痛めた稀勢の里は、この日も左肩にテーピングをして出場。本割では、1敗で単独トップだった大関照ノ富士に追い込まれながらも、土俵際での突き落としで破った。


優勝決定戦では小手投げで照ノ富士を下し、劇的な逆転優勝を成し遂げた。直接対決で本割、決定戦を2連勝して逆転優勝するのは平成14年初場所の栃東以来。


日本出身として19年ぶりの新横綱として注目を集めてきた稀勢の里は入門から15年間で休場は1度だけ。不屈の精神で新横綱で迎えた春場所を最後まで全うし、優勝で花を添えた。



稀勢の里「何とも言えない。(優勝決定戦は)自分の力以上のものが最後に出たっ。


集中してやることだけを考えた。気持ちを強く持ってやった。本当に支えてくれた人のおかげです」


支えた皆さんの『念力』が届いた・・・これを現代では未知の世界と言うのですが、幽体離脱も本当の話のようです。





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