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日本中の群発地震は『地熱発電開発』にあると言うオカルト見解? [地震]



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熊本や鳥取等各地で続く群発地震・・・。


効率的に思われる地震大国日本での地熱発展なのですが、そこには大きな危険をはらんでいるのです。


多発する日本での群発地震の真相を・・・。














strong>◆何故・地熱発電用の掘削工事は地震発生の原因となるのか?


①掘削工事の地熱発電の全体図


使う-1.gif



②地下掘削は、地下の水分や鉱物を更に地下深く追い込むこととなる。


使う2.jpg



③誘発地震が更に深い地下で自然界での核融合を起こす


使う-3.jpg


この③が熊本での震度7ま地震の原因と思われるのですが、群発地震の原因は、①と②による地下への刺激だと断定出きるのです。


しかし、日本では地熱発電をあたかも効率的な策として・・・全国展開しているわけで、この事は、全国で益々地震の起こりやすい国に仕立て上げてするようなものなのです。




米国デンバー地震では、廃棄物等注入をやめた途端・・・地震はなくなったそうです。


米国のデンバー地震が教える熊本の連続地震・余震の原因?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-04-19-1



今米国で起きているシェールガス掘削に伴う地震頻発もこの辺の原因であることは既に証明されているのです。



地熱.gif


地熱 地図.gif






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◆熊本人工地震・阿蘇で米国3社が掘削 (サンチュウ事報様より一部転載)



熊本地震のほぼ震源では、米国の3社が穴を掘っていたという事実が判明してきました


要するに、「新エネルギー開発」という名目で米国の新規企業(こういうものの大半がCIAやモサドからスピンスピンアウトしたその出身者が社長になっている)が我が国の「地熱発電事業」に侵入していたのです。


「フォーカスキャピタルマネージメント」社が熊本県の「地熱発電事業」を受注していたのです。


土木大国の日本において『海ほたる』にベクテル社が参入していたようにイスラエル系米国企業が参入し、この動きは九州から東北・・・そして日本全国へと展開しているのです。



日本中が人工地震の脅威に振り回されている状況を誰かが構築しているのです。地熱発電で地域おこし・・・騙されてはいけません。


2015年11月12日 JOGMEC(独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構)「地熱資源開発調査事業費助成金交付事業」に採択されました。



熊本県南阿蘇村湯の谷における 地熱資源の資源量調査の同意取得についてのお知らせhttp://www.renovainc.jp/news/2015/0521-2076.html



米国のデンバー地震が教える熊本の連続地震・余震の原因?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-04-19-1


【地震と核癒合の関係を暴露した山本寛氏も謎のがんで死去していた】
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-07-27-1



【熊と同様のことが起きているシェールガス発掘現場?】
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-05-20-2




鳥取地震に観る断層が無くても人工地震は容易に起こせる。 断層論議の無意味さ?http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-06-13



熊本群発地震の原因は阿蘇村での地熱発電用掘削工事だった!
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-05-30





◆鳥取地震は地熱発電で大量の温水を汲み上げていたためと考えられる 地熱発...


鳥取地震は地熱発電で大量の温水を汲み上げていたためと考えられる


最近ではアメリカ西部でシェールガスを採掘して群発地震が起こったとネットに載っていました。


ある一定量以上の温水を汲み上げると地震が起こってしまうようです。


熊本地震は熊本市で地震が起こり、地熱発電は阿蘇で行われていたから、離れた処で地震が起こっていますが、地下水脈はそのように出来ているようです。離れた処に地下水脈が枯渇し、地震が起こるようです。



◆地熱発電による誘発地震


2012年4月26日、朝日新聞の報道によればアメリカ地質調査所は米国中部でM3以上の地震の年間の回数が10年前に比較し約6倍になっているとしている。


また2011年にはコロラド州とオクラホマ州でM5の観測史上の最大級の地震も記録された。メンフィス大学(英語版)地震研究情報センターの研究者は採掘後に戻し注入された水によって断層が滑り易くなっていると考えている。(以上、シェールガス掘削による原因とも言われています。



地下との熱水の出入りにより微小な地震が発生することがある。ただし、通常は高感度な地震計でしか感知できないような無感地震である。また、大規模な地震を誘発させた例もあるのです。。



◆スイスでは中止された地熱発電計画


小規模地震が多発した例としてはスイスのバーゼルにおける地熱発電では、2006年から開発がすすめられたが、M3クラスの地震が頻繁に発生して家屋や建物に約700 万スイスフランの被害を及ぼし、調査の結果、開発を続行した場合、最大M4.5 程度の地震の誘発が起こり得ることが指摘されたため2009年に開発中止になった。(以上、地熱発電のwiki より)




◆地熱発電方式 (WIKI様)



現在利用されている地熱発電の発電方式として、主にドライスチーム、フラッシュサイクル、バイナリーサイクルの3つの方式が用いられている。 さらに将来技術として、熱水・蒸気資源が無くとも発電可能な高温岩体発電の研究開発も行われている。また発電タービンで利用した後の蒸気の取扱いに関し、 そのまま大気放出する方式を背圧式、蒸気を冷却して水に戻す方式を復水式と分類する。以下にそれぞれの詳細を説明する。


◆ドライスチーム

蒸気発電を行う場合、蒸気井から得られた蒸気がほとんど熱水を含まなければ、簡単な湿分除去を行うだけで蒸気タービンに送って発電を行う。このような発電方式をドライスチーム(dry steam)式と呼ぶ。日本での実施例に松川地熱発電所、八丈島発電所などがある。



◆フラッシュサイクル

復水式地熱発電(ダブルフラッシュ)
得られた蒸気に多くの熱水が含まれている場合、蒸気タービンに送る前に汽水分離器で蒸気だけを取り分ける必要がある。これをシングルフラッシュサイクルという。日本の地熱発電所では主流の方式である。
蒸気を分離した後の熱水を減圧すれば、更に蒸気が得られる。この蒸気をタービンに投入すれば、設備は複雑となるが、15〜25%前後の出力の向上及び地熱エネルギーの有効利用が可能となる。これをダブルフラッシュサイクルという。日本では八丁原発電所及び森発電所で採用されている。
更に、ダブルフラッシュサイクルで蒸気を取り出した後の熱水を更に減圧して蒸気を取り出すトリプルフラッシュサイクルも存在する。ダブルフラッシュ サイクルよりも設備は更に複雑となるが、出力の向上に伴うメリットは小さく、ニュージーランドなどに少数の例があるだけである。


◆バイナリーサイクル

地下の温度や圧力が低いため地熱発電を行うことが不可能であり、熱水しか得られない場合でも、アンモニア、ペンタン、フロンなど水よりも低沸点の熱媒体(これを低沸点流体という)を、熱温水で沸騰させタービンを回して発電させることができる場合がある。これをバイナリー発電(binary cycle)という。
(以上、地熱発電のwiki より)<<


未だ沢山、地熱発電の方式は研究されている。ここまで読めば、今回の鳥取地震および熊本地震は地熱発電による副作用と考えることは容易と思われる。


地熱発電はこのような副作用があるため、中止することが賢明と思われる。または、地熱発電の発電方法を地震を誘発しない別の種類に変えるべきと思われる。

発電には他にも色々な方法がある。無公害で発電する方法は沢山ある。


しかし、地下の水脈に触れることは地震誘発のリスクもあるのです。

kage

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