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狂犬マディスの訪朝後に突然動き出した北朝鮮の怪?  金正男暗殺の背後にいた米国? [国際情勢]

狂犬マディス国防長官が最初に訪問した国は韓国と日本・・・と大々的にニユースがなかれましたが、その時から『マディス国防長官は北朝鮮を訪問している』とメディア的にはタブーの指摘をし、朝鮮の動きが活発になると予測したのです。


金正男のついては、米国が『中国との関係は続いている』と北長セなら通知した結果、激怒した金正恩が行動に出たとみるべきでしょう。


狂犬マディス国防長官は間違いなく横田から北朝鮮を訪問している?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-02-02-1


北朝鮮ミサイル発射? 米国マディス国防長官との打合せ通り?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2017-02-12-1




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◆マディス国防長官の来日後、北の活動は活発化した現実


1. ミサイル発射


2. 金正男氏暗殺


3. 韓国韓進の正式倒産


これらの動きは偶然だろうか? と言えば違います・・・全て米国指示通り動いた北朝鮮と言えるのです。


国際バャーナリストであるならばインテリジェンスの世界ではありませんが、ニュースに隠された真相を見抜くべきです。


北朝鮮は米国CIAの指示に従って全て動いている米国にとっては、願っても無い必要悪を演出してくれる貴重な存在なのです。


地政学上、中国とロシアに睨みを利かせることが可能な地域の最重要拠点が実は朝鮮半島なのです。

米国は、軍事・覇権の両面から朝鮮半島に非常に興味を持っているのです。韓国や北朝鮮は全く相手にしていないことは,下記のとおり、マディス国防長官就任時の彼の挨拶ら現れているのです。


この発言は、以前より指摘している内容ですが、この米国の基本スタンスが読めないと世界情勢は語れません。
朝鮮半島の地図を見てください。日本より遥かに中国・ロシアへ睨みを効かすとこが出来ると思いjせんか?




地政学.jpg





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◆米国の本音を漏らしたマディス国防長官



米国の国防長官に「狂犬」マティス氏がある委員会で口にしたのは、


中国とロシアに対する脅威


だったのです。


米国は、これらの脅威をネタに軍事費の維持を図ってきた国家であり、ケネディーの時代と何も変わっていないことが実証されたと言えます。


言い換えると、『ロシアや中国との友好関係構築』は米国にとってタブーであり、友好は図る大物は消されるということなのです。


中国と友好関係を構築した田中角栄、ロシアと友好関係を構築しようとしていた中川一郎・・・みんな消されたのです。


米国ケネディーも同様なのです。ソ連と核戦争を画策していた組織と真っ向から対立し、ロシアと友好関係を築こうとし、やはり消されたわけです。


朝鮮半島は、急を告げていること・・・マスコミは報道しませんよっ・・・。

特に北朝鮮、冒頭でも指摘しましたが、ミサネル発射・金正男暗殺・・・とその動きは加速しているのです。
次は韓国への地震か? 韓国海軍との衝突か・・・それとも韓国侵入か・・・どれかでしょう。












kage

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