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ロシア軍用機墜落は米国CIAが仕掛けたテロの可能性大? 離陸直後92人乗り軍用機墜落? [国際情勢]



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◆テロの重要な標的となっていたロシア


テロかどうか不明なのですが・・・下記ブログでも指摘したように、今、フランク人のドイツとフランスを除くと最も危険な国はロシアだったわけでうす。


まあロシア発の飛行機であり・・・シリア向けと言うだけでテロとは断定できないものの・・・各地に広がるテロ組織の拠点



ドイツ人・ベルリンのテロ発生フランク人のフランスの次はロシア?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-12-21-6


シリア政府に代わってシリアの反政府軍裏(米国)が支援・・・・何故?
石油資源の略奪せんそうなのです。



図.jpg






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◆92人乗り軍用機墜落=シリアへ離陸直後黒海へ墜落



ロシアのメディアによると、南部ソチ近郊を離陸した92人乗りの軍用機が25日、黒海に墜落した。


捜索隊はソチ沿岸から1.5キロ、深さ50~70メートルの場所で機体の一部とみられる破片を発見。海上では搭乗者とみられる遺体も見つかった。


国防省によると、消息を絶ったのはTu154機で乗客84人と乗員8人が搭乗。25日午前5時40分(日本時間同11時40分)ごろに離陸し、ロシアがシリアでの空爆の拠点とするシリア西部ラタキアの空軍基地で新年を祝うため、軍の音楽隊や記者が乗っていた。



◆絶対にテロとは言えないロシア



ロシアのシリア空爆に対してはトルコの首都アンカラで19日に「アレッポを忘れるな。シリアを忘れるな」と叫ぶ警官にロシア大使が射殺されたばかり。


テロの恐れも消えない中、ロシア救助当局筋は、インタファクス通信に対し「上昇中に技術的な不具合が発生した」と事故原因について推測した。救難信号は発していなかった。


プーチン大統領にも状況が報告され、関係当局が救助活動に着手。ロシアはシリアのアサド政権を支援するため、軍事支援えお続けていた?


ロシアのショイグ国防相は11月15日、激しい内戦が続くシリアで反政府勢力を掃討することを目指し攻撃を再開したと発表した。ロシア軍は地中海に展開している空母「アドミラル・クズネツォフ」を初めて投入した。BBCなどが報じた。


ロシア軍は10月18日からシリア空爆を停止すると発表していたが、ショイグ国防相は15日、ロシア南部の都市ソチでプーチン大統領と協議し、IS(イスラム国)やシリア征服戦線(旧ヌスラ戦線)など、シリアの反政府勢力への攻撃を当面続けるという。


ロイターによると、北部の都市アレッポ西部にある反政府勢力支配下のアワイジェルで15日、病院が空爆され、少なくとも1人が死亡した。
イギリスに拠点を置くシリア人権監視団によると、アレッポ周辺でこれまで3つの病院が空爆されているという。アワイジェルの病院では、空爆で医療スタッフや患者が負傷している。負傷者の中には、14日にアレッポ西部のカフルナハから移送されたばかりの患者もいる。



トルコのロシア大使暗殺もあり・・・IS側の反撃は必至なのです。米国の支援で・・・。


イスラム国(IS)は米国が作ったと元英国首相・ブレア氏が暴露?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-10-26





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