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富士山・伊豆地震の危険度は西之島の噴火終了で福島地震と同レベルに上昇した? [地震]

最近、富士山・伊豆で軽微な地震のニュースばかり取り上げているのですが、気象庁等による間接的警告も多々あり、日本は非常に危険な時期に陥っていると言えます。




余り世間が注視しないのですが、富士山・伊豆地震の危険度は西之島の噴火終了で確実に危険度を示しているのが、富士山・伊豆地震なのです。



下記、富士山・伊豆地震をご参照ください。





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◆富士山界隈での連続地震


発生時刻 2016年12月5日 7時31分ごろ
震源地 神奈川県西部
緯度 北緯35.5度
経度 東経139.1度
深さ 20km
マグニチュード 3.0


富士山.jpg



富士山・伊豆・伊豆大島でも地震

静岡.jpg


この地域を人工地震を画策している米国・ベクテル社の地元であることは、ほぼ間違いないのです。
自衛隊の富士演習場がありますが、福島沖同様、地下に向けて穴をあけていることは間違いありません。またこの地域は伊豆諸島方面からフィリピンプレートと称する断層の圧力が常時掛かっており、地震発生の言い訳に非常に便利な地域なのです。






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◆西之島の噴火終了でその溶岩は何処に消えた? 


西之島の噴火が終了したことから、上陸による現地調査が開始されたが、地球は生きてるわけでが終了・・・と喜んでいられないのです。西之島の噴火終了は富士山・伊豆地震へ直結していると言うのに・・・。


富士山・伊豆は、西之島の延長線上にあり、当然の事ながら富士山・伊豆地震が活発化してきているわけです。
福島地震と同レベルの危険度をはらんだ富士山・伊豆地震なのです。余り報道されませんが・・・下記、地図をご覧ください。


西之島の噴火で新島を作った噴火や溶岩は・・・何処に消えたのでょうか?
消えるわけ無いですよね? 方向を変えただけなのなのですが・・・消えた溶岩と噴火を含めた地震活動の報道は殆どありません。 不思議としか言いようが無いですよね。


下記地地図をご欄頂くと容易にご理解頂けると思いますが、海中の海嶺は本土までつながっていることは明白ですよね?



西之島.png



この動画で西ノ島新島の拡張をみていただきたいのですが同時にその溶岩量に想像して欲しい・・・こんな大量の溶岩はどこから出ており・・・どこに消えたのでしょうが? 終了なんてするわけはないのです・・・地球のどこかに方向を変えただけだとは思いませんか?


地震予知の先駆者は山本理論であり・・・北大・森谷教授説等裏社会に都合の悪い説は抹殺される。
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-11-27-2


【地形変動推移の動画】海上保安庁
http://www1.kaiho.mlit.go.jp/GIJUTSUKOKUSAI/kaiikiDB/2015nishinoshima/nishinoshima.mp4


【海上保安庁k海洋部】
http://www1.kaiho.mlit.go.jp/GIJUTSUKOKUSAI/kaiikiDB/kaiyo18-2.htm



◆昭和東南海地震


この地震は米軍の戦争終結に向けた人工地震なのですが・・・言い方を変えるとこの地域は人工地震を画策する地質的環境が整っている危険地域とも言えるのです。


約70年前・・・既に米国は人工地震の技術を持っていたわけで・・・今日、どれほどの技術進歩を遂げているのでしょうか? 台風の進路も人工衛星を使用して方向を変えることすら出来るようになっているのです。



昭和東南海地震(しょうわとうなんかいじしん)は、1944年(昭和19年)12月7日午後1時36分から、紀伊半島東部の熊野灘、三重県尾鷲市沖約 20 km (北緯33度8分、東経136度6分)から浜名湖沖まで破壊が進行した(震源としては「熊野灘」)M7.9のプレート境界型巨大地震。単に「東南海地震」または「1944年東南海地震」と呼ばれることがある。また当初は遠州沖大地震と呼ばれていたが[1]、東海地域の軍需工場が壊滅的な打撃を受けたことを隠匿するため、「東南海地震」に変更したとする説がある。


1945年前後にかけて4年連続で1000名を超える死者を出した4大地震(鳥取地震、三河地震、南海地震)の一つである(#震源域も参照)。一般に死者・行方不明者数は1223名を数えたとされる[4]。
東南海地震震源域で発生した前回の巨大地震である安政東海地震から90年ぶりでの発生となっている。


このように富士山・伊豆地震の危険度は西之島の噴火終了で福島地震と同レベルまで上昇しているのですが・・・紀伊半島東部の熊野灘や三重県沖の危険度も西之島の噴火終了によりその危険度は上昇しているのです。


名古屋の河村市長が名古屋城の耐震を含めた修復をめぐり議会と揉めていますが・・・河村市長は地震が発生する情報をすでにキャッチしているとも言えるのです・・・。





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