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鳥インフルが青森と新潟で発生・アヒルからもニワトリに感染拡大? [日本の習慣]

◆青森でアヒルから鳥インフルエンザ確認


韓国で鳥インフルエンザ拡大していますが、やはり予測した通り、日本の青森でアヒルへの感染が確認されました。


過去も韓国で発生すると・・・日本に飛び火するのは時間の問題のようです。


一番危ないのが九州であり・・・種牛で有名だったそのまんま東の宮崎県の騒動は記憶に新しいところです。



鳥インフルエンザ.jpg


韓国で鳥インフルエンザ拡大・・・日本への感染も時間の問題なのだが?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-11-26-3





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◆青森で鳥インフル (時事通信様)


青森県は28日、青森市内の農場で高病原性鳥インフルエンザ発生の疑いがある事例が見つかったと発表した。


家禽(かきん)では今冬初めて。農場からアヒルが死んでいるとの連絡があり、簡易検査で陽性と判明した。


県はさらに遺伝子検査を行い、確認する。結果は同日午後9時ごろにも出る見通し。この農場では、アヒルを約1万6500羽飼育している。


この事態を受けて、農水省は同日、対策本部を開催する。




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◆新潟のニワトリから鳥インフルエンザ確認


新潟県関川村の31万羽のニワトリを飼育している養鶏場で28日朝ニワトリが相次いで死んでいるのが見つかり、簡易検査が行われた5羽から鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が出ました。


新潟県は詳しい検査を行うとともに、この養鶏場の半径10キロ以内にある養鶏場などに対して、ニワトリや卵などの移動を自粛するよう要請しました。


新潟県によりますと、28日午後、関川村の養鶏場から「不審な死に方をしているニワトリが増えている」という通報がありました。県によりますと、鶏舎の中で28日朝、20羽ほどが死んでいるのが見つかったあと、午後にも20羽ほどが死んでいるのが見つかったということです。


新潟県がこの養鶏場のニワトリ5羽を簡易検査した結果、5羽とも鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が出たということです。この養鶏場では31万羽を飼育していて、県は鳥インフルエンザの疑いがあるとして、この養鶏場への部外者の立ち入りを制限し、出入り時の消毒の徹底を指示しました。また、この養鶏場から半径10キロ以内にある12の養鶏場に対して、ニワトリや卵などの移動を自粛するよう要請しました。


新潟県は午後6時半から連絡会議を開き、情報の共有を図るとともにウイルスの遺伝子を調べる検査などを行っていて、結果は29日午前1時ごろにも判明するということです。


こらから日本でももっと大騒ぎになりますよ?





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