So-net無料ブログ作成

宇都宮爆発の栗原敏容疑者はJAL123便事件当時の航空管制官だった? [日本の習慣]


宇都宮爆発の栗原敏容疑者・・・派出に・・・自殺・・・。


2016年7月、日航の遺族窓口を担当されていた・・・相馬
さんが・・・滑落事故で死亡されたのです。とても遺族想いの人の
良い方だったそうです。

宇都宮爆発の栗原敏容疑者はJAL123便事件当時、航空管
制官をされていたそうで、事故機を含めて自衛隊機やその他の機
影の全てを知りえる立場にいたのです。


宇都宮と御巣鷹山の群馬群馬は隣・・・航空管制はすべて栗原敏
容疑者が関与していたのです?


裏組織の行動をいろいろみてきている小生としては、何とも合点が
いかない事件であり・・・事件の背後に裏組織の存在を感じている
のです。


それとも単なる異常者の暴走なのだろうか?


◆動機・証拠があり過ぎる宇都宮爆発事件 (毎日新聞様)


23日午前11時40分ごろ、宇都宮市本丸町の宇都宮城
址(じょうし)公園で自殺したとされる栗原敏勝容疑者(72)
は、本人のアカウントとみられるツイッターやフェイスブックなどに、宇
都宮家庭裁判所の裁判官や調停員に対する批判をたびたび書き
込んでいた。


〇退職後に娘が精神障害者となったことがきっかけで、妻と不仲に
なった末にドメスティックバイオレンス(DV)を理由に民事訴訟を
起こされ、敗訴した経緯も記していた。人生を悲観していた様子が
うかがえる。


〇1カ月前には、動画サイトに「判決は全て敗訴、到底承服でき
ない」「DVは、男性の意見は聞きません。全く信用されません」と
投稿。


〇今年3月にはフェイスブックに「債権差し押さえ命令で老後を生
きる生活資金1500万円を既に没収されました」「子、妻から斬
殺殺害され人生を終えた方が幸せだと思う今日この頃である」など
とつづった。


〇元自衛官、上司は「仕事熱心だった」


〇おまけに公園で爆弾を抱えていた栗原容疑者が目撃されている
・・・目撃者の特定と存在は確認されているのか?



◆17年前に自衛隊を退職・・・当時の大事件はJAL123便撃墜?


昔は55歳が定年でしたので1988年に自衛隊を退官したの
でしょう?


個人的問題も事実でしょう・・・しかし・・・自宅の大火災は近所にも
大迷惑で・・・人生に失望した男にしては派出過ぎですよね?


JAL123便の真相は絶対に明かされない? いまだに続く関係者の
不審死?http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-07-24


宇都宮爆発の栗原敏容疑者は1988年に退官しており・・・
1985年に発生した JAL123便事件について詳細を知る立
場にいたわけです。(自衛隊の教官経験)



◆自衛隊に文字通り虐殺されたJAL123便事故機の民間人たち


自衛隊とJAL123便についてはこんな噂もあるのです。


国家機密を守るため、特殊部隊が編成され事故処理にあたった。

123便の乗客、乗務員はこの者達の手にかけられ、処分された。

殺人鬼が迫って来る瞬間、彼等は一体何を思ったのだろうか?

彼等は無残にも、毒ガスで息の根を止められたり、

火炎放射器で生きたまま焼かれた。

待機命令に反し、人命救助に急いだ隊員は射殺された。

精神状態がおかしくなる隊員も少なくなかったという。

口外すれば家族にまで危害が及ぶと言う事を暗にほのめか
され・・

日航ジャンボ機JAL123便墜落事故(M氏の証言_完全版)
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Pf3-eJgnOkM

帰省中だったM氏は急いで墜落現場にたどり着き・・・目撃し
てしまったと言う話?


【証言を箇条書】

・13日午前4時、公式発表ではまだ発見されていないはずの
墜落現場に自衛隊員が既に100名程度は来ていた。

・自衛隊員は人命救助よりも何かの回収を優先していた

・4~50名の生存者の声が聞こえた

・1時間後には生存者の声が全く聞こえなくなった


宇都宮爆発の栗原敏容疑者は教官時代に教え子から何らか
の秘密のは話を聞いていたのかもしれませんね。


パソコンで作成した遺書まで作成・・・準備周到な几帳面な自
衛官。


全てをつなぎ合わせて・・・死亡を納得させる手法・・・全ての証拠
まで揃えて・・・自衛隊へ JAL123便について脅迫でもしたのか?

nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

Facebook コメント

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました