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肺炎予防・65歳以上の国民への無料ワクチン接種には行くな・・・人体実験だから? [健康・薬]



肺炎予防で65歳以上の人は無料検診わ受けらけるそうですが、検診と同時に行われるのが、『無料ワクチンの接種』なのです。


国ってそんなに国民にやさしいものでしょうか・・・絶対に違います。


例の子宮頸がんワクチンも・・・無料・・・何かある?と思っていましたが、ありましたね・・・障害が出て今でも歩けない等の副作用に苦しんでいる若い女性達。



◆無料ワクチンで実は、臨床実験=人体実験を行っている政府 (人体実験の現代版)



国の発表によると肺炎での死亡の95%は、65歳以上と言う恐怖の数字なのですが、このコマーシャルに踊らされて・・・人体実験の検体として『無料検診・ワクチン接種』を受ける人が多いのではないでしょうか?


肺炎を発症していない人は、絶対やめておいた方が無難な『西田敏行氏によるTV広告』かと確信しています。


【65歳からの肺炎予防サイト】
http://www.haien-yobou.jp/?utm_source=YahooSS&utm_medium=cpc&utm_campaign=C


●肺炎による人口10万対年齢階級別年間死亡率(2003年)
・15~19歳:0.4
・25~29歳:0.5
・35~39歳:0.8
・45~49歳:1.6
・55~59歳:6.1
・65~69歳:21.4 *ぐんと上昇!
・75~79歳:111.3 *さらに一気に上昇!
・85~89歳:593.3 *死因の3位に!
・90歳以上:2913  *死因の2位に!


【NHKためしてガッテン】
http://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20141126/index.html


【肺炎球菌】加山雄三
https://www.youtube.com/watch?v=FqlO8HMDn5w


【肺炎予防】西田敏之
https://www.youtube.com/watch?v=amSPUG5KYrM





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◆チェルノブイリの例でも発症は被爆から5年以降


もう一つ考えられる理由として何故、国は突然、肺炎用ワクチンの無料摂取を開始したかと言うことです。


2016年・・・福島原発事故から丁度5年・・・チェルノブイリの実例を同じタイミングなのです。



放射性物質は、概ね5年で人間の体内に蓄積されたものが、病気の症状として出てくるのが5年と言われており、チェルノブイリの実例データはそれを示しています。


福島の甲状腺がん発症だけで無く東京を含めた関東全域で内部被爆症状が多発?http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-06-06-4


内部被爆の結果5年後に肺炎という症状が発症するのです。


子かは、原発の放射能漏れが原因、肺炎患者が胸像しているとは言えないのです。




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◆年齢増した人は内部被爆で肺炎や心筋構想になる


これも5年を経過すると・・・福島の子供達と同じタイミングなのです。


当時の放射能拡散は関東にも及んでいるわけです。
https://www.youtube.com/watch?v=L6ysi7GooD4


NNNドキュメント THE 放射能 人間vs.放射線 科学はどこまで迫れるか
https://www.youtube.com/watch?v=LJzaVvf2qbA


突然の肺炎注意報・・・あなたはどうお考えでしょうか?


65歳を超えると肺炎にかかりやすい・・・なんて・・・聞いたことないのですが・・・。




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kage


下記は応援している『みな』さんのサイトです。当サイトより無難・安全です。生活情報はお役に立つ・・・知ってて損のない情報かと思います。

最新のニュースと生活情報を知る
http://mi--ma.blog.so-net.ne.jp/

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