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東京都のガシノ利権・朝鮮系とユダヤ系の内紛に巻き込まれた石原家? [国際情勢]


石原慎太郎・・・米国・ヘリテージ財団でのシンポジウムで,重大問題である日本の尖閣の買収を発表したのですが・・・何でそんな大事なことを米国のヘリテージ財団でのシンポジウムで発表したのか?


ユダヤ・ネオコンとの関係が深い財団・・・要はそこの許可を得た上で尖閣買収を発表したのです。まあ裏を返せばその程度と馬脚を現した会見でした?


その後、都知事を止めましたが・・・後を継いだ猪瀬知事も裏社会の病院である徳洲会に献金を依頼したように・・・石原家は政治家ですから当然と言えば当然ですが・・・裏社会とも相当の関係にあることが容易に想定できますね?


ある日、石原氏のファンと称する人間が玄関のインターフォンをいたずらしたとして逮捕されましたが・・・これも朝鮮系得意の恫喝・脅迫だったと想像できますね?




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◆自民党 石原宏高議員が風俗から接待 (朝日新聞デジタル様)


自民党の石原宏高衆院議員(48)=東京3区=側が昨年12月の衆院選で、大手遊技機メーカー「ユニバーサルエンターテインメント」(UE社)に支援を要請し、同社社員に選挙運動をさせていたことが分かった。


同社側は社員3人を派遣して給与も支払い、その法的問題を弁護士から今年2月に指摘されたことを認めた。石原議員は、朝日新聞の取材に「お答えできません」と述べた。今後、公職選挙法違反(運動員買収)に問われる可能性が出てきた。


◆石原宏高氏の在日朝鮮利権と父・慎太郎氏側のユダヤの逆鱗


自民党の石原宏高は、父である石原慎太郎とその同志である橋下徹らが推進するカジノ政策を容認し、その見返りとして、日本でのカジノ経営を目指す、在日朝鮮人系、岡田和生氏が経営するユニバーサル・エンターティメント社から、多額の現金や選挙運動員の応援を受けていた。


昨年の石原宏高が当選した衆議院議員選挙は、カジノ会社丸抱えの「カジノ利権選挙」であった。


それにしてもなぜ、これからカジノ構想を進めるというこの大切な時期に、この問題が明らかにされたのだろうか?


当然、いつものことで、朝鮮系利権を潰す目的で米国系ユダヤが情報を流したでしょう。


それにしても父・石原慎太郎氏は米国ユダヤ系・・・息子はその米国の下部組織である朝鮮系・・・よく分かりませんね? こ辺の相関図?


思い当る関連情報は以下のものだ。


カジノ・娯楽関連企業であるユニバーサルエンターテインメント(旧社名アルゼ、ジャスダック上場、以下UE社)の岡田和生会長は、米国時間2月21日(日本時間:2月22日)に、UE社の持分法適用関連会社である米国ウィン・リゾーツ社(ウィン社NASDAQ公開)の取締役の地位を辞任した。


UE社とウィン社は同一グループ企業としてカジノ企業を推進してきたが、最近はUE社と、ウィン社や同社のスティーブ・ウィン取締役との対立が激化、訴訟合戦という様相を呈している。


昨年2月には、ウィン社が「UE社とその子会社アルゼUSA、及びUE社の岡田和生会長が、フィリピンで推進中のカジノ事業において、米国腐敗防止法に抵触する不正行為を行ったことが明らかになった」と発表、米国カジノ監督機関に提訴した。岡田会長は腐敗防止法抵触を否定したが、両社の提訴合戦の様相を呈するに至った。

一方、UE社は12月13日に、「米国ウィン社と係争中であるが、2012年2月にウィン・リゾーツ社が同社ホームページ上に掲載したプレスリリースによって、フィリピンにおけるUE社の100%子会社であるタイガーリゾーツ、レジャー&エンターテインメント(タイガーリゾーツ)が名誉毀損等の損害を被ったため、タイガーリゾーツが告訴人となり、ウィン・リゾーツ社取締役会長であるスティーブ・ウィン氏を、フィリピン司法省パラニャーケ市検察庁に、フィリピン刑法第353 条による複数の名誉毀損罪により刑事告訴した」と発表した。その後も、両者の対立は一段と激化している。


そして、岡田会長、2月21日に米国ネバダ州ラスベガス市において、自身やUE社の正当性を強調したうえで、「スティーブ・ウィン会長は、2000年当初から、その独断と謀略によって、締結した運営契約、株主関契約、UE社を欺いてきた。このようなスティーブ・ウィン会長の独裁下にあって本来の機能を全く果たしていないウィン社の取締役会の構成員を務めることはもはや適切でない。以上の理由から、ウィン社の取締役の地位から即時発効にて辞任する」と発表した。


なお、フィリピン政府は、国家プロジェクトとして観光事業を強力に推進することを目的に、マ二ラ湾岸沿いに「マニラベイ・エンターテインメントシティー」を創設、UEグループを含む4グループのカジノ複合リゾート施設の開発が行われつつある。



◆朝鮮系とユダヤ系の内紛に巻き込まれた石原家

 
UEグループ゚は、2008年7月にプロジェクト用地取得、2008年8月に暫定カジノ・ライセンス取得などの準備を進めてきた。しかし、この事業における認可プロセスなどにおいて、UE社グループからフィリピン賭博公社の当時のトップなどに巨額の不正資金が流れたのではとの疑惑が生じ、米国やフィリピン当局が捜査に着手している(13年2月22日の株式会社ユニバーサルエンターテインメント発表などより)。



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◆カジノ利権の内紛激化


どちらもどちらもロックフェラーの傘下にある組織ですが・・金に目のくらんだ組織が内紛を起こしたものだと推測でき・・・米国ユダヤ派が小池氏なのです。


相当危ない仕事ですが・・・将来の首相の座というというご褒美をかけて戦っている小池しなのです。

ウィン・リーゾーツは経営危機にあったころ、UE社の岡田和生支援を受けて経営回復した。
だが、のちにウィン社のCEOであるスティーブ・ウィンと対立し、訴訟合戦と発展している。

今回の一連のUE社のスキャンダル発覚も、アメリカのカジノ界と、そのカジノ界を創造し、支配してきたユダヤ人たちによるものである。


UE社によるフィリピン政界への接待攻勢が暴露されたことも記憶に新しい。


朝鮮系とユダヤ系の内紛・・・石原石原宏高衆院議員の安易に朝鮮系カジノ集団との関係を・・・慎太郎氏が断ち切ろうとした結果が脅迫事件・・・だっと思っています。


ユダヤ人も、在日朝鮮人も、そして石原家や橋下徹、安倍晋三、これらの政治家たちがギャンブル企業と密接な関係にあるのは、金と権力のためなのである。


その内、誰か犠牲になる規模の案件をいえますね?




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