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大口病院事件の犯人は皆が良く知っている看護婦Aさん? 7-9月で50人も死亡していた? [日本の習慣]


ある報道機関からの大口病院事件に関する最新情報である・・・。


情報としてご一読ください。



◆犯人逮捕は秒読み段階


大口病院の関係者は皆、良く知っている看護婦Aさんらしい?

原因は、『看護婦間のいじめ問題』との情報であるが、いじめた看護婦のエプロンがカッターで切られていたとかの証拠もあり、看護婦Aさんの逮捕に向けた裏づけ捜査段階に入ったという情報である。


尚、死者は二人所では無く、7月頃から患者の死亡が頻発しており、その数なんと50人近くとの報道もあり、一気に『大量殺人事件』となる可能性も出てきた模様である。


『いじめ』・・・犯人も『いじめ』をした看護婦もそれを放置していた上司も同罪か?




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◆4Fナースステイションに犯人のキーがあった


点滴を医者が直接用意することは無く、更に特別の場合が無い限り医者がナースステイションを徘徊することはまず無いのです。


4Fナースステイションに保管中の未使用点滴袋にも注射針により異物を混入させた形跡のある点滴が発見され・・・看護婦・犯人説が有力となつてきた模様である。


既に警察は、特定看護婦への事情聴取を開始しているとの情報もあり、犯人逮捕・判明は最終段階に差し掛かっている模様であり、数日中に犯人逮捕の報道がなされるとの観測が広まっている?




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◆大口病院事件(テレビ朝日様)


横浜市の大口病院で、点滴に異物が混入され入院中の男性2人が中毒死した事件で、まだ使われていない点滴約50個の中に注射針を刺したような穴が見つかったことが新たにわかった。


ゴム栓に穴が開いた点滴は、少なくとも数個あり、中毒死した2人以外の患者の名前が書かれていた。


病院関係者は、夏ごろから亡くなる人が増えたと証言している。


捜査関係者によると、7~9月の間に約50人が死亡したという。


入院治療の制度が変わり、重症の患者が長期療養できる大口病院に続々と入院するようになり、なかには、入院してすぐに亡くなる人もいたという。大口病院の高橋院長は「内部の関係者ということも否定できない段階」と述べた。病院では、警察に協力し、過去に亡くなった人のカルテも調べていくとしている。


犯罪自体は別にして・・・ここまで追い詰められていた犯人Aさんが何か可哀想な気もします・・・。





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