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米国大統領選挙で優位なヒラリー・クリントンはリッポグループ経由で中国から多額の賄賂を受けていた? [国際情勢]




ヒラリー・クリントン氏は、中国とも近い関係にあり、インドネシア華僑のリッポグループ財閥経由で多額の賄賂を受け取っていたことが判明しているのです。


しかし、ヒラリー・クリントン氏の背後にある国際的巨大組織はFBIすら黙らせる力があったことからヒラリー・クリントン氏の訴追なは至らなかったのです。


ヒラリー・クリントンの大統領就任については、2015年4月時点で既に決定されていた既成路線の話なのですが、サンダース議員達も指摘している通り、ヒラリー・クリントン氏はユダヤ人であり、金融ユダヤの傀儡政権と揶揄されているのです。


クリントン氏はユダヤの手先と指摘したサンダース氏だが?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-07-29-3


米国大統領選2016年・サンダース氏がユダヤのクリントン氏を猛追?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-10-19-4





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◆クリントン氏と中国の癒着 (ニューズウィーク様)


中国共産党と人民解放軍は、クリントン夫妻に対して多額の贈賄をするパイプとして、インドネシア・香港・中国に拠点を持つリッポ・グループ(力宝集団)を使用した。


リッポ・グループはインドネシアの華僑財閥・リアディ家が所有する企業集団であり、銀行業・不動産業・流通業・観光業等を経営している。


なんとも「中国らしい」話だ。 ヒラリー夫人が上級パートナーを務めるアーカンソーの法律事務所は、この時期から、リッポグループの「顧問」として高額の報酬を得ている。


FBIは、「クリントン夫妻と人民解放軍スパイ機関との協力関係が始まったのは、たぶんこの頃だろう」と推定している。


ヒラリー・クリントン氏のメール問題は、実は暗にこの組織との交信わ取りざたしているのだが、一般人は、『単なるメール問題』かと勘違いさせられているのです。



◆幾度も中国から金をもらいながらなぜか罪に問われなかったクリントン夫妻


この部分は、かなり衝撃的だ。


なんとFBIは、「クリントン夫妻と人民解放軍スパイ機関が協力関係にあることを知っている」という。


では、なぜヒラリーは、オバマ政権で国務長官を務め、民主党の大統領候補になれたのか?この答えは後述する。

ヒラリーの夫ビルは1992年、「中国の金も」使って大統領選で勝利する。さらに1996年、またもや「中国の金も」使って再選を果たした。


クリントン夫妻は一九九二年の大統領選に出馬したとき、リアディから少なくとも125万ドルの賄賂(違法な政治資金)を受け取っている。



一九九六年の大統領選挙では、リアディ(リッポ・グループ)からクリントン夫妻へ、はるかに巨額な賄賂が動いた。


そして驚くべきことに、「クリントン夫妻が中国から金ももらっていたこと」が「公」にされた。しかし…。


一九九七年にこの事実が明るみに出たとき、クリントン夫妻は、「われわれはカネを受け取ったかもしれないが、何も憶えていない。


誰がカネを出したのか、われわれは何も知らない」と言い張って、逃げてしまった。


なぜクリントン夫妻は、中国から違法な金をもらい、しかもFBIがそれを知りながら、罪に問われないどころか、出世し続けることができたのか?


一九九二~九六年のFBIとNSAの盗聴活動により、中国政府の首脳部が米国政界に対して大規模な贈賄工作を実行していることは明らかであったが、国務省・ペンタゴン・司法省・CIAは、この大規模な贈賄工作を止めることはできなかった。


たぶんこれらの組織は、政治的な理由から動けなかったのだろう。


「FBI」「NSA」は知っていたが、「国務省」「ペンタゴン」「司法省」「CIA」は、「政治的な理由」から動けなかった。


米民主党の政治家たちが中国から収賄しているというニュースがアメリカのマスコミに載るようになったのは、一九九六年後半である。(中略)この大規模な贈賄工作が、中国政府のスパイ組織による深刻な外交問題であるという解説記事が米マスコミに載るようになったのは、一九九七年の春以降のことである。


これを受けて、FBIは事実関係の調査に乗り出した。ところが…。


しかしFBIと連邦政府検察官による贈賄事件の捜査は、数か月しか続かなかった。
一九九七年初頭、ホワイトハウスの命令を受けた司法省が、この件に関する捜査を打ち切る決定を下したからである。>(279p)


しかも、「露骨な圧力」があった。


この事件の捜査を続行するために独立検察官を任命することを主張したキャリア検察官、チャールス・ラベラは、即刻、解雇された。


他の検察官たちはラベラが即座にクビになったのを見て、「この事件には、深入りしないほうがよい」と理解したのである。


ここで分かるのは、「米国は三権分立の確立された理想的な民主主義国家」というのが「幻想だ」ということだろう。米国においても、中国やロシアと同様、「政治」が「司法」より強いのだ。


私用メール事件でもおとがめなし!またもやヒラリーはFBIの追求を逃れた


あまりにも想像を絶する話だ。「本当だろうか?」「トンデモではないのか?」と疑われる読者もいるだろう。それは、字数の関係で「一部を抜粋せざるを得ない」からだ。




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◆米国は傀儡民主主義国家であることが見えてくるのです


①ヒラリーは、中国から金をもらっていた。 

②FBIもそのことを知っていた。 

③誰もクリントン夫妻には手を出せなかった。


そういえば、ヒラリーは、つい最近もFBIの追求を逃れている。そう、国務長官だった時代に「国家機密を私用メールで送っていた」件だ。


「クリントン氏、訴追相当せず」 FBI長官が会見
朝日新聞デジタル 7月6日(水)1時54分配信 米大統領選で民主党の候補者指名を確実にしたクリントン前国務長官(68)の私用メール問題で、米連邦捜査局(FBI)のコミー長官は5日に会見し、「捜査の結果、訴追には相当しないと判断した」と発表した。


メールには機密情報が含まれており、「非常に不用心だった」としつつも、過去の機密情報をめぐる事件と比較し、「常識的な検察官ならば訴追しない」と述べた。






米国大統領は、日本人をジャップと表現するトランプが45%、猿以下のクリントンが42%?http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-05-27


ヒラリー・クリントンは大統領にさせられる運命に・・・黒い計画の背景!
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-04-11


ヒラリークリントン米国大統領によって世界は大混乱期に突入する?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-04-13


あの911を自作自演したブッシュ氏が台風ならヒラリークリントン氏は『スーパー台風レベル』であり、戦争経済を引き起こすことしか頭に無い裏組織の台頭が確実なじょうせいなのです。

平和ボケ日本にもスーパー台風はそこまで来ているのです?





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