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熊本で震度5の人工地震発生! これも予告通り・狙いは福岡の麻生財務大臣恫喝? [地震]


31日7時46分・・・申訳ないのですが・・・九州・熊本でまた震度5の地震が発生しました。


気象庁や専門家は・・・能無しの余震説で誤魔化そうとしていますが・・・カブトカニの大量死と米国ユダヤと金融戦争を繰り広げる麻生財務大臣の地元九州・・・特に選挙区の福岡界隈での地震を警告していたのです。






カブトカニ大量死・福岡に地震が起きる? 麻生さんを狙った人工地震。
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-08-24-3



九州地震.jpg



震度5弱
熊本県 熊本西区  宇城市 

震度4
熊本県 熊本中央区  熊本東区  熊本南区  八代市  菊池市  宇土市  合志市  熊本美里町  西原村  嘉島町  益城町  山都町  氷川町 


震度3  福岡県 みやま市 



【過去の投稿】

今日、生きている化石とも呼ばれるカブドガニは約2億年前からその姿を変えていないのです。


海中には多くのバクテリアがおり、万年・億年単位で原型を留めるのは不可能と言われているのですが、カブドガニと同様にそのバクテリア等をものともせずに原型を留めている生物・・・・それがサメなのです。


サメの肝油に生命の秘密と殺菌作用は有名なのですが・・・人気は今一つのようですね。


そんな2億年も生きてきたカブドガニが数度の海水温度上昇で大量死なんてするものでしょうか?
特にガブトガニは海中と言っても干潟のドロの中に生息している生き物であり、海水温度上昇の影響は受け難いと思われます。




◆カブトガニの本当の死因を推測


ズバリ・・・海水温度上昇では無く、『窒息死』でしょう。

地下深くで誘発地震としての爆発が発生した為、ドロの中いるカブトガニは大量のメタンガスを吸わされたと・・・これは実際に起きている事象なのです。


地下から放射能が地中に溜まって・・・という説は・・・止めて欲しいところですね。


すると地表近くまで化学反応の影響は来ていることとなり、震源となる予定の地下1万メートル付近では・・・スタンバイ完了と緊迫した事態だろうと推測しています。




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◆九州・福岡が狙われる最大の理由は麻生財務大臣への恫喝



今一番狙われている政治家は、広島の岸田文雄氏と九州・福岡の麻生太郎氏だと断言しおきます。


麻生財務大臣は、金融ユダヤの為替市場における投機的資金移動を批判しているのです。 急激な円高が生じた場合は戦うとまでキッパリと発言していのです。


福岡は、麻生大臣の地元ですよね・・・昨日の広島での普段は甘利想定し難い広島での地震ですが、これも憲法改正論議が本格化する前・・・十分に想定されていたことなのです。


小生は、そのような背景から・・・・地震等全く起きていなかった岸田氏の地元・広島と麻生氏の地元・福岡を危険地帯としてきしていたのです。


福岡での地震・・・必ず起きると断言してしまいましょう。




広島の地震は、集団的自衛権の全面合意反対の岸田文雄氏を狙った恫喝目的?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-08-24


安部内閣の新組閣では谷垣氏の次は麻生財務大臣が狙われている理由?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-07-26-1



◆生きている化石と言われているカブドガニが九州で大量死(毎日新聞)


曽根干潟.png



絶滅危惧種・カブトガニの国内最大の生息地、曽根干潟(北九州市小倉南区)で、今年1月以降、400匹以上のカブトガニが大量死している。


年間に確認される死骸は平均で50~60匹。急増した原因は不明だが、猛暑による海水温の上昇を指摘する声もある。


日本カブトガニを守る会福岡支部の高橋俊吾支部長によると、沿岸に流れ着いた死骸は子供のカブトガニも多く、寿命では大量死の説明がつかない。


原因について、福岡県沿岸のカブトガニを調査している九州大大学院工学研究院の清野聡子准教授(生態工学)は「猛暑続きによる海水温の上昇と、台風による海水のかく乱が少ないことが重なり、海底の酸素が不足したと考えられる」と推測する。


福岡県水産海洋技術センター豊前海研究所によると、干潟の沖合の豊前海の5~8月の海水温は、平年より0.9~1.6度高い状態になっている。


曽根干潟のカブトガニ生息数は推定約2000匹。高橋支部長は「沿岸海域の環境が変化している可能性もあり、詳しい原因を調査してほしい」と語る。




◆エイズ治療薬として理容されるカブトガニの血液


医療での利用
カブトガニ類の血液から得られる抽出成分は、菌類のβ-D-グルカンや細菌の内毒素と反応して凝固することから、これらの検出に用いられる。本種から得られる成分はTAL (Tachypleus tridentatus amebocyte lysate) と呼ばれ、アメリカカブトガニ由来のLAL (Limulus polyphemus amebocyte lysate) とは反応性が異なることが確認されている[5][6][7]。



◆詳細説明サイト



天然記念物・ガブトガニ様
http://www3.famille.ne.jp/~ochi/kabutogani/





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