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シルクロード謎の民・始皇帝は中国人てば無い史実を知るべし? [国際情勢]

NHKのBSスペシャルで『シルクロード謎の民』という番組か近々放映されるのですが、これ・・・謎でも何でも無い話。


史実を誤認しているだけの話なのです。


・シルクロードの住民は最初っから中国人では無い (中国人が占領しただけ)
・ペルシャ文化を踏襲した民族で、イスラム教は当たり前


モーゼは、旧約聖書の『出エジプト記』 にあるように契約の箱と民を伴い・・・安住の地を求めてシルクロードを東へと移動したのです。



中東を脱出したユダヤ人(スファラディーユダヤ人)はシルクロードを経由して北部中国に到達と、鉄器技術等を持っていたユダヤ人は中国を占領したのです。これが秦の始皇帝であり、更にそのユダヤ系三位一体の思想は、中国で景教となり、日本にも伝わりました。
その民族が日本で住んでいたのが・・・京都の『撮影所のある太秦(うずまさ)』であり、その三位一体の教えをシルクロードの民と同様に信仰しているのが、大財閥の三井・三菱なのです。

何で日本の二大財閥の二社共に『三』が付いているか?一般の人は余り考えないようですが、三位一体の三なのです



ユダヤ勢力は、本来のスファラディー・ユダヤから見た目、白人であるアシュケナジー・ユダヤ人に席巻されており、三井・三菱は、その白人系・ユダヤであるロストャイルドやロックフェラーの傘下にある企業なのです。


下記でも記載していますが、始皇帝のご乱行の一つに『焚書坑儒』がありますが、この焚書坑儒の本当の目的は、始皇帝がペルシャ人であることの証明となる書籍・文書類を消滅させることが本来の目的だったと言われているのです。


学校では真実は教えてくれないのです。














謎に迫ると言いつつ・・・いつも定番内容のNHK・・・今夜はどうでしょうえか?

「兵馬俑」最大のポイントはその発掘された兵士の数では無く・・・・その人相なのです・・・中国人の顔は極少数で・・・殆どは中東アラブ人系の顔をしていることなのですが・・・殆どの番組はここを軽視・・・歴史に重大な影響を与えてしまうからです。


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◆番組内容 (NHK様)


20世紀最大の考古学的発見といわれる中国の兵馬俑。


作らせた始皇帝のねらいは何か?最新研究で浮かび上がったのは広大な墓に秘めた始皇帝の野望…。女優・杏が謎に迫る。


41年前、秦の始皇帝の墳丘近くの地下から、まるで生きているかのような兵士の像・兵馬俑が数千体も見つかった。


一体何のために埋められたのか?それは大きな謎とされてきた。


ところが最新の調査では、兵馬俑以外にも、さまざまな人を模した等身大の像があちこちから出土。さらに豪華絢爛な宮殿の跡や、壮大な都の城壁の痕跡まで…。そこには、初の中国統一という大事業の、いわば設計図が眠っていた…。


世界史の謎に杏が挑む・・・といつも意気込みに騙されてみてしまう小生です。



◆始皇帝はモーゼの流れ?


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モーゼは、旧約聖書の『出エジプト記』 にあるように契約の箱と民を伴い・・・安住の地を求めて東へと移動したのです。


その一部は、日本に到着していることは、『御輿』や『伊勢神宮の儀式』等をみれば明らかなのですが、その前にモーゼ率いる大軍団は・・・陸続きの中国に入り一大国家を築いてから日本に入ったともいわれています。


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その一大国家の長が・・・始皇帝というわけです。
冒頭でも説明したように発掘された兵馬俑の兵士達の表情は中国・東洋人のものではないのです。モーゼが率いてきた中東民族の顔立ちなのです。

モーゼ達の通過した道を今日ではシルクロードとよんでいますが・・・・このシルクロードも考えてみれば・・・中東と中国を結ぶ基幹道路であったたわけですが、学者をはじめとした皆様は、物品の貿易しか触れようとしないのです。モーゼもでしょう。

秦の始皇帝・・・中国では『秦氏』であり、日本では・・・畑山・羽田・小幡等と名を変えて日本に住み着いていますが、この秦氏の中心となったのが京都の映画撮影所で有名な『太秦=ウズマサ』なのです。

源義経が始皇帝になったという逸話もありまように・・・始皇帝は日本とも非常に関係が深いのですが・・・ユダヤ民族と日本人の関係を解き明かすでのキーパーソンともなっているのです。




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kage
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