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南海トラフ地震に改めて警告を出した政府? 三重・名古屋に注意喚起! [国際情勢]

◆中央構造線上にある本州側での地震リスクは無いとしていた政府


熊本から伸びる中央構造線と称する巨大な断層ですが、熊本地震による影響は無い都市的していた政府ですが、『精査の結果、やはり南海地震が危ない』と言い出したのです。


南海地震.gif


全く信用おけない・・・政府と学者達ですね?


中央構造線.jpg



◆政府の地震調査委員会は13日南海トラフ地震を警告



政府の地震調査委員会は13日、三重県の南東沖で4月1日に発生したマグニチュード(M)6・5の地震について、南海トラフ地震につながる可能性のある「プレート境界地震」との見解を明らかにした。


地震は4月1日午前11時39分、三重県南東沖を震源として発生し、最大震度4の揺れを記録。被害はほぼなかったが、大阪で超高層ビルのエレベーターが一時停止するなどした。


プレート境界地震は、海側のプレートと陸側のプレートが上下で接する境界で発生する。紀伊半島沖では、海側のフィリピン海プレートが、陸側のプレートにすべり込み、蓄積したひずみに耐えきれず、陸側のプレートが跳ね上がって南海トラフ地震が発生。その際、周辺の海水を大きく押し上げ、大きな津波が発生する仕組み。


気象庁は発生直後から、プレート境界地震と分析していた。だが、各機関のデータから、今回の震源の南側で発生した平成16年9月の「紀伊半島沖地震」と同様に、南海トラフ地震に直接つながらない「プレート内部地震」の可能性が指摘された。このため、調査委が分析を続けてきた。


また、この日公表された分析結果で、4月16日の熊本地震の本震(M7・3)後、三重県沖の地震の震源近くで、微動地震が一時、活発化していたことも分かった。





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◆4月の初旬に指摘ていた南海地震の脅威・可能性

上記は、学者・政府の正式見解であり、小生のようなオカルト見解では無いのですが、何故か、こりオカルト見解が良く当たるのです。


学者の認識した見解以外は全て『オカルト』になってしまう日本ですが、結果が全てであり、ツンボ桟敷にされる我々一般国紺としては、オカルトでも『心の準備』として一目置いて置くことが懸命なのです。


このオカルト・・・南方のマーシャル諸島の異状を日本や近隣諸国の断層と関連している・・・と睨んでおり、その通りに日本でも関連事象が多発しているのです。


熊本地震発生以前から南方の島での地震と九州での震源活動を関連付けており熊本放送等には同局の番組『週刊山崎くん』のブログ等を通じて警告を発していたのです。


さて政府が今頃・・・『やっぱり南海地震の可能性が出てきた』と発表した件ですが、小生の自然現象とベクテル社の位置、更に日本政府を取り巻く厳しい環境を総合的に判断すると三重・名古屋を中心とした地震は『いつ起きても不思議ではないのです。』


ベクテル社は東南海地震の為、バヌアツで人工地震の実験を加速?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-04-06-3


熊本の余震は900回越えは、南海地震に連動しているのか?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-04-26-2


人工地震は三重を狙う?HARRPによる環水平アークが多発?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-05-12-1



馬鹿馬鹿しいとおもわれるかもしれませんが、各種要因の一つにルノー・日産によるユダヤ一派の三菱自動車買収により、首位のトヨタを転落させる手段に出ることも十分想定されるのです。


名古屋・近畿で地震がおきたらトヨタの世界一は一挙に転落することは明白で・・めその隙をついてルノー・日産が・・・という設定も十分考えられるのです。


真実は日産のカルロス・ゴーン氏が仕掛けた三菱自動車買収劇?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-05-13-1





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