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大分地震・震度5の震源はNHKや気象庁が触れない同一震源域? [地震]



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◆大分地震は予測されていた


中央構造線.jpg


断層.jpg


熊本地震の次は大分県が危険か? 中央構造線上の真ん中に位置するベクテル社!http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-04-21


29日の大分地震震度5ですが、中央構造線上を熊本から大分に伸びていることを考慮すれば・・・大分地震・・・起きて当たり前なのです。


大分.jpg


■発生事象
発生日時 :4月29日15:09頃
震源地  :大分県中部(北緯33.3度、東経131.4度)
震源の深さ:約10km
地震の規模:M4.4(推定)

■震度3以上が観測された市町村(*印は気象庁以外の震度観測点)
【震度5強】大分県:由布市湯布院町川上*



◆注目して欲しいのは震源の位置の不自然さなのです




震源地  :大分県中部(北緯33.3度、東経131.4度)
震源の深さ:約10km


熊本・大分両地震の震源域は陸上自衛隊の敷地内か?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-04-27


っ数日前・・・4月27日に震源の位置は自衛隊の駐屯地・・・と指摘しましたが・・・YAHOO様の地震情報に情報によると・・・また同一場所のようです。
湯布院にある自衛隊駐屯地です。

湯布院駐屯地(ゆふいんちゅうとんちは、大分県由布市湯布院町川上618-3に所在し、西部方面特科隊等が駐屯する陸上自衛隊の駐屯地。


湯布院駐屯地の位置  北緯33.2869137 東経 131.2202568
29日の大分県中部 北緯33.3度 東経131.4度


ま反対意見の方は緯度1度でどのくらい距離が違うかわかっているのか?と叱責されるかもしれませんが・・・。それは織り込み済の見解です。



◆収束に向かう熊本・大分地震




熊本地震が収束に向かう日が到来
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-04-28-3

日銀のか緩和策停止により、当面の危機はだっしたとみていますが、人工地震にもタイムラグタイムラグというものがあります・・・たばこにライターで火を着けるような単純なものではありません。


九州各地の大雨が地下に浸透した頃、また大きな地震が起きる?
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-04-21-2


本日の大分地震は、先に仕込んでいた人工地震が発生したものと思っており・・・長期化することは・・・ないとみています。


只、上記のように仕込み済の人工地震ではあるものの・・・これが誘発地震であり・・・それがさらに深い震源で反応する場合のありますので、大雨の水の浸透するであろう1週間程度には再度大きな地震が発生する可能性もありますね?


本日の地震も多くの方が・・・・ドーンドーンと1回の縦揺れ・・・…と指摘しており・・・格爆発による人工地震の特徴を良く表しているものでした。
自然地震は横揺れら追随するのです。


山場は超えた熊本・大分地震・・・。熊本地震は阿蘇方面に移動している・・・なんて詮索せず・・・収束を祈りましょう?


下記は応援している『みな』さんのサイトで、当サイトより無難・安全です。生活情報はお役に立つ・・・知ってて損のない情報かと思います。

最新のニュースと生活情報を知る
http://mi--ma.blog.so-net.ne.jp/




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kage
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