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ベクテル社は東南海地震の為、バヌアツで人工地震の実験を加速? [国際情勢]

【バヌアツでM6.9発生】 4月3日
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2016-04-03-2





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◆4月6日に」またバヌアツで地震(レスキューナウニュース様)


米国地質調査所(USGS)によると、日本時間4月6日15:58頃、バヌアツ付近を震源とするM6.9の地震が発生しました。津波警報センターは、津波に関する情報を発表しましたが、津波による大きな被害のおそれはありません。

【発生事象】(USGS)
震源地:バヌアツ付近(南緯14.1度 東経166.5度)
近隣都市からの方角・距離:
 バヌアツ・ソラの西南西109km
 バヌアツ・ルーガンビルの北北西170km
 バヌアツ・ポートビラの北北西442km
 ニューカレドニア・ヴェの北756km
 ソロモン諸島・ホニアラの南東887km

発生日時(日本時間):4月6日15:58頃
震源の深さ:33.7km
地震の規模:M6.9

このマーシャル諸島の地震は米国の気象兵器の実験場を化していることは何度もここで紹介した通りですが、そのバヌアツで一週間に二度のM6.9・・・やはりい異常ですよね?

下記の地図を見てもわかるように・・・断層は日本にまで伸びているのです。南方の他人事ではないのです。



じしんー1.jpg



じしんー3.jpg




【九州が危険度第一位】
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-12-04


【ドーバー海峡まで掘る日本の海ほたるで何故べくテルが関与するのか?】
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-09-02-2



人工地震の証拠の一つとなる『波形』関連の画像やリンク先がどんどん削除されているという異常事態が見受けられます。
従来のプレートテクスト理論では解明出来ない昨今の地震から・・・続く検証です。
謎の深まる『海ほたる』の建設・・・日系だけでは無かったという驚きの・・・。


◆阪神淡路大震災の明石海峡大橋にもベクテルは関与していた


普通・・・浜幸(ハマコー)さんと日本の建設業者の癒着゛業者は全て日本・・・またこういう工事得意だし・・・と思っていたら大間違い。


何故か米国のベクテル社が大林組等の日経企業に混じり、『道路』部分では無く、海ほたるの地下構造物建設を担当していたのです。



ベクテル.jpg



海ほたる.jpg



人工地震とされる東京湾発の地震の震源とこのベクテルが担当した工事エリアがピタリと符号していることに加え、神戸淡路大震災でもこのベクテル社は明石海峡大橋の下でやはり同様?の工事を請け負っていたと言うのです・・・それは怪しいですよね。

四国のお隣の三重で地震が頻繁にあるのも明石海峡にベクテルの拠点があるのですからこれで納得ですよね?



◆地震の震源とベクテル社


リチャード・コシミズ氏とそのグループも記録を取り指摘していますが、こんな別の書き込みも見受けられ、どうも地震の震源とベクテルの関連は・・・。


震源地がいずれも北緯35.5度、東経139.9度で複数回発生しており、場所はベクテル社が工事を手掛けた海ほたる

そのものなのです。

ベクテル社がボーリング工事を行った明石海峡大橋の真下は、・淡路大震災の震源地となっています。

 
原子力のベクテルと地震・・・誰でも阪神・淡路大震災は天災であると思う。


でも明石海峡大橋のボーリング工事を行なっていたのは「ベクテル社」であり、阪神・淡路大震災の震源地は明石海峡大橋の真下だったのです。


「ベクテル社」は原子力企業。震源地で過去に大きな地震は全くなかったのですが、ベクテルがボーリングを始めてから・・・。


人工地震は」水爆で本震を誘発しているしているとも思われ・・・ベクテルの原子力技術はそのまま人工地震発生に発生に利用できるわけです。



人工時hシン.jpg



ベクテルの工事をしたところに地震あり。ベクテルと地震。「ベクテル 地震」で検索してみよう。






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kage



◆アメリカが日本を地震兵器で襲う―秘密の計画書の存在も暴露されています (なわ・ふみひと様のサイトより一部転載)


「日本人の間に集団ヒステリーとパニックを起こすのに大きな歴史的役割を果たしてきた2つの顕著な要素がある。それは、『火事』と『地震』である・・・特に日本人には地震が効果的手段であると分析している。

この2つが経済的にひどく追い詰められた時に起こると、その後に社会的混沌が続いた。今や現在我々の大規模な爆撃により適宜起こされている(B29による焼夷弾爆撃)。今我々が利用すべきものが1つだけ残されている。それは『地震』である」米OSS「戦略事務局」(CIA「中央情報局」の前身)作成機密文書「日本本土への地震兵器による心理的軍事作戦」(「原本資料」全14ページ中10ページから抜粋)


 この「THE FINAL REPORT OF PROJECT SEAL」と書かれた「テキスト資料」のタイトルの意味は、「封印計画の最終報告」です。この全30ページほどの中にニュージーランド沖で実際に繰り返された人工地震に連動して起こされた巨大津波の写真と分析データが詳細に記載されています。これらの津波写真は他ではない、日本本土に対する攻撃のためにシミュレーション実験され、データ収集された報告書です。

これらの資料は1945年にCIAの前身である米戦略事務局OSSによって作成された機密計画書です。いずれの内容もアメリカが日本を人工地震兵器で襲うことに言及しています。
  「PHYCHOLOGICAL WARFARE EARTHQUAKE PLAN AGAINST JAPANESE HOMELAND」と書かれた「原本資料」のタイトルの意味は「日本本土への地震兵器による心理的軍事作戦」です。米国は66年以上前から地震兵器を研究、所有しており、この機密計画書は2005年4月に米国で公開されました。

この報告書によれば、第二次大戦末期の1944年にカリフォルニア大学のバイヤリー教授を中心とする地震学者たちが総動員され、「日本近海のどこの海底プレートに強力な爆弾を仕掛ければ、人工的に巨大な津波を起こせるかシミュレーションを繰り返した」と書かれています。

ここでいう「強力な爆発物」とは、当時開発まもない「原爆」のことです。
この文書には「日本本土攻撃作戦」の副題が付けられ、「悪魔の攻撃」と呼ばれる章では、「日本人の目を覚まさせるには地獄に飲み込まれたと思わせる必要がある。

そのためには、地震を恐れる日本人の特性を徹底的に突くべし。地震攻撃に勝るものはない」と定義し、この一連の報告書には第二次大戦の終戦方法について「人工地震兵器で津波を起こして日本を降参させて終戦するか、原爆を落として終戦するか」と会議された記録もあります。


第二次大戦の末期から地震・津波兵器の開発を進めてきたコンプトン博士が米軍の極秘作戦においてニュージーランドの沖合いで30mを超える津波の発生に成功した津波爆弾『プロジェクト・シール』の実施も、この日の311大量虐殺のための予行演習となってしまったといえます。

自然界も人工地震による異変を無言に訴えています。クジラやイルカには脳内に「磁鉄鉱」があり、水中で超音波を視覚の代わりにしています。これによってソナー探知で先に泳ぐ仲間に安全な間隔で接近追尾ができ、近年、この発想が自動車の装置にも導入されています。
  一方、人工地震を起こす際に発射させる核弾頭付きバンカーバスター弾が搭載された米原子力潜水艦には強力なソナーがついています。これがクジラやイルカの「磁鉄鉱」に敏感に反応して大音響となって方向感覚を狂わせ、脳内破壊による集団座礁を誘引しているのです。

純粋水素爆弾とは、起爆剤である原子爆弾を使用しない水素爆弾のことです。
起爆時に原子爆弾を使用しない代わりに高熱と高圧を作り出し、仕掛けられた純粋水爆をレーザー起爆させるには大容量の電流が必要になります。そこで、電流が安定供給できるよう震災中は特に計画停電が要求されました。

原子爆弾製造には高濃縮ウランやプルトニウムなどを必要としますが、純粋水爆は核分裂物質が不要で、残留放射能も少なくなる利点があるため、純粋水爆は別名「きれいな水爆」とも呼ばれています。
 純粋水爆は非常に小規模な核爆発が可能である特長と、核分裂で生成される高レベル放射性降下物いわゆる死の灰が少ない特長があります。

「米国は現在純粋水爆の開発、所持はしてはおらず、また過去のエネルギー省の開発でも実用性のある設計をすることができなかった」と公式発表していますが、人工地震兵器の存在まで否定する国柄ですから、そのようなことは信用できません。この純粋水爆使用により従来型に比べ残留放射能は微量とはされていますが、それでも使用の痕跡は測定器計測で明確に残るでしょう。



◆なわ・ふみひと 様の一口解説

私は地震発生当初から、今回の東日本大震災は人工地震の可能性が高いと考え、「なわのつぶや記」でそのように述べてきました。いま、ネット上においても人工地震説を裏付けるような情報をたくさん見かけるようになりました。この書籍は、それらの情報を幅広く拾い集めた内容となっています。

本日ご紹介した内容だけに目を通していただいても、普通に情報の精査ができる方であれば、今回の福島第一原発の事故を含む東日本大震災が人工的に引き起こされたものであることはご理解いただけると思います。

しかしながら、ここで思考停止してはいけないのです。人工地震であることがまぎれもない事実だとしたうえで、すぐに考えなければならないのは次の2点です。

 ① ではこの地震は誰が、何の目的で起こしたのか?
 ② 日本の権力中枢にいる人間はそのことを知っているのか?

  ①は、アメリカ(を裏から支配する層)が、日本を大混乱に陥らせ、国家機能を麻痺させて再占領するため――と考えて間違いないでしょう。
  ②は、菅直人前首相をはじめ政治の中枢にいる人物と、マスコミのトップ層、東電のトップなどはこの事実を知らされているはずです。中には事前に予告されていた人物もいたと思います。が、それはどうでもよいことです。問題は①です。

アメリカ(を裏から支配する層)は今回の地震で当初の目的を達成したと思っているのか、ということについて考えを巡らせる必要があります。確かに、地震と津波、それに原発事故によって日本は大変なダメージを受けましたが、被災された人たちの秩序正しい行動もあって、日本大混乱という事態には陥りませんでした。何よりも、その最大の原因は、首都が壊滅的な打撃を受けなかったことでしょう。


富士山の噴火までをも引き起こそうと狙った形跡があるのに、それも起こらず、関東大震災を想定した「ちきゅう」の画策も功を奏しなかったため、彼らの目的は達成されていないはずです。

さて、では彼らはこれで「日本再占領」をあきらめるでしょうか。それとも、さらに次の手を、たとえば「首都直下型の地震」を誘発すべく、いろいろと手を打ってくるでしょうか。
 私が特に注目していますのは、本文中にあった以下の内容です。

「元々、海ほたる一帯の埋め立て工事を担当したのはアメリカのユダヤ系資本ベクテル社です。ベクテル社とは年間売上4兆円を超す世界最大の企業ですが、昔からなぜか「ベクテル社の工事をしたところに地震あり」と言われています。阪神・淡路大震災の震源地、明石海峡大橋の真下もベクテル社の工事担当でした。

他に青森県六ヶ所村の核燃料再処理工場建設、東京湾横断道路の建設、関西空港の建設、羽田航空ビルの建設など高額で重大なプロジェクトにベクテル社参入が顕著で、これらの地域も何かしらの工作がなされていなければいいのですが……。」

東京湾横断道路、羽田空港ビルは首都攻撃用の爆弾が埋め込まれている可能性大です。関西空港の地下には南海地震を誘発するための爆弾が埋められているかも知れません。それらのスイッチがいつ押されるようになっているのかが気になるところです。

みなさまに恐怖心を抱かせるために申し上げているのではありません。この国がすでにそのような外国勢力の手の内に入れられ、政治もマスコミも彼らの言うことをきくしかない状態に置かれている現実を直視していただくためです。国全体にこのような時限爆弾が仕掛けられていることを知らされ、「言うことを聞かなければ地震を起こすぞ!」と脅かされれば、いかに国を思う政治家であったとしても、その軍門に下るしかないことでしょう。もちろん、今日の政治家がそのような愛国心の強い人たちとは思いませんが……。

とにかく、この現実を直視し、どのようなことが起きようとも、取り乱すことなく淡々と目の前の状況に対処していくという心の準備はしておきたいと思います。
                                      (なわ・ふみひと)

この方・・・異常に裏の事情詳しいですね・・・その筋の方かもしれませんね?
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