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イルカ部隊をプーチン直属にしたロシア? 人工地震テロへの警戒用! [国際情勢]



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【裏読みのポイント】
◆イルカは潜水艦等のソナーに極めて敏感


人工地震の誘発により巨大災害を企てる組織があることは再三してきしておりますが、その為には、海底に水爆等を設置する為、潜水艦の活動が必要となるのです。



イルカ普通.jpg



下記投稿にもありますように・・・イルカが150頭も打ち上げられた・・・即ち、潜水艦の活動により、そのソナーに敏感に反応したイルカが方向感覚を失い・・・茨城の鉾田海岸に打ち上げられたものでした。


イルカの頭数によりり、小生はいきなり『警報』としたのですが、一週間以内に大きな地震が茨城を中心とした関東を襲ったことは言うまでもありません。




【茨木県に人工地震の警報?  鉾田市の海岸に150頭のイルカ】
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-04-10-1


2015年4月27日 7時00分ごろ 7時04分 茨城県沖 3.4 1
2015年4月25日 3時23分ごろ 3時28分 茨城県沖 4.0 1
2015年4月23日 2時23分ごろ 2時29分 茨城県沖 4.0 2
2015年4月16日 16時38分ごろ16時43分 茨城県沖 4.1 3


当該地域に近い福島を入れるとその数は更に増すこととなります。




【一般報道内容】
◆ロシアは米国への警告手段として『イルカ購入』を発表(AFP様)



ロシア政府は9日、軍用目的でイルカ5頭を購入する方針を明らかにした。


【低周波等に敏感に反応するイルカ・クジラ】
https://www.youtube.com/watch?v=ojKGAo7h5fM


ソ連時代に潜水艦や機雷の探知に活用していた「軍用イルカ」を復活させる試みだ。・・・こういう警告・威嚇方法もあるのです。


ロシア政府の調達ウェブサイトに掲載された資料によると、ロシア軍はイルカの調達に関する175万ルーブル(約280万円)の契約の入札を開始した。


軍用イルカ.jpg

クリミアに編入されたウクライナ軍と同様に、イルカ部隊もモスクワへ接収されたと報道されたが、今回初めて政府が正式に認めプーチン直属の部隊にすることが判明した


今年8月1日までに、ウクライナから併合したクリミア(Crimea)半島の港湾都市セバストポリ(Sevastopol)に運ぶ計画だ。


購入を目指すのは3~5歳の雌2頭と雄3頭で、歯が完全で体に傷がないことが条件とされる。

イルカは冷戦(Cold War)の最中に、ソ連や米国が潜水艦などの探知のほか、港湾や船舶近くの不審物や不審者の発見のために用いた。





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kage
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