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節分の豆まきの意味・・・嘘バッカリ? 鬼や天狗は西洋人のことだった? [日本の習慣]



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身長150センチ程度の日本古代社会に突然、180-90の白人・・・しかも日本人に比べると赤ら顔で鼻も異常に高く大きい・・・これは古代日本人から見ると異常に見えたことでしょうね。

赤鬼ゆ天狗って・・・それでしょうね。



節分.jpg



鬼.jpg



豆は魔目で投げ捨てるで厄払い・・・これは現代人のこじ付けか?

古代より外来民族に閉鎖的だった日本人が『いじめ』『偏見』の塊であったことの証明が『今日の節分の豆まき』なのではないでしょうか?


豆を・・・これもケルト人の収穫祭から来ており、投げつけるのでは無く、供物としての豆だったのでしょう?



【一般報道内容】
◆節分の漢字に現れている事?  (WIKI様)


『分=時』の節目・・・・で節分・・・これをもう少し論理的に言うと・・・下記、wiki様よりご参照。


節分(せつぶん/せちぶん)は、雑節の一つで、各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日。

だから2月4日は、『立春』なのですね。

節分とは「季節を分ける」ことをも意味している。


一般的には「福は内、鬼は外」と声を出しながら福豆(炒り大豆)を撒いて、年齢の数だけ(もしくは1つ多く)豆を食べる厄除けを行う。


また、邪気除けの柊鰯などを飾る。これらは、地方や神社などによって異なってくる(後述)。



【裏読みのポイント】
◆ハロウィンの魔女への対応と異なる節分の鬼退治


アイルランドのケルト人の風習が世界に広がったハロウィンと基本的には同じですね。


【ハロウィンは魔女や妖精への供養】
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-10-27-2




◆嘘バッカリの専門家達


この手の風習・・・中国から入ってきたと思ったら大間違い・・・実は中国もヨーロッパからその文化風習が入ってきたと言えますね。


ケルト人は、供物を魔女に与えて悪さをしないよう宥めたのですが、それが中国で『魔力・・・』とねじ曲げられて日本にきたものかも知れません。


可哀想なのは鬼=白人は、悪魔と認定されてしまった外来人・・・本来は=
白人に豆を供物として差し出し、一緒に健康を祝う儀式なのかも知れません?


似非、専門家と称する集団に何でも騙されている我々・・・恵方巻もそうですね。そん風習関東には無いのに・・・・。


例えば・・・古事記・・・半分近くは解読されていなのですが、良く解説書みたいなものが手岩波新書のようにで出回っています・・・未解読なんてどこにも書いていない・・・古事記については、全てを知りつくしているような書き方が満載。

実は、ヘブライ語で書かれているのです・・・それを日本語に近い文言もあるのですが、こじ付けで読み取っているだけなのです。しかも・・・権威のある東大の1先生方の解釈に都合の良いようにん解読されるのですから・・・日本の歴史なんて何か本当がわかりませんぞっ?

【二・二六事件の真相】
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-08-22





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kage

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