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TBSドラマ・日航ジャンボ機墜落事故30年の真相・真実は話せない筈の生存者?

8.12日航ジャンボ機 墜落事故30年の真相~生存者


日航ジャンポ機撃墜(?)事故から早30年・・・黒幕として右翼の大物・元中曽根首相や米軍・自衛隊・ハウス食品社長・核兵器密売人・ロシア戦闘機等・・・多くの謎に満ちた事件なのです。

流石独立系のTBSと期待はしていたのですが、民放という立場でどこまて『真相究明』が出来るのか? TBSの立場を考えると・・・本当の真相究明は所詮無理な話・・・と諦めていますが、それなりに意地がある筈であり、間接的にドラマの中でどう表現するのか? そちらの方に興味が沸いています。

JAL.jpg

【元JAL社員・ワールドフォーラム代表幹事の佐宗邦皇の指摘】
https://www.youtube.com/watch?v=Y-rbgPbmmTo

【日本のタブーの一つの事件】
http://kagefumi811.blog.so-net.ne.jp/2015-06-11-5




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◆圧力隔壁損傷は嘘・・・と佐宗邦皇は指摘

宗邦皇氏は例によって、発言の数年後、死亡しました。発言が真実だから消されるあのパターンですね。日本の闇社会がいつも使うと手段ですね。原発でも相当突っ込んでいた『やしきたかじん』なんかもそれが原因で消されたわけです。(単なるガンではありません。)

ボイスレコーダーにより操縦席の会話が録音されていますが、これも本物?と思ったら大間違いですよ・・・テープレコーダーの音声再生と再組み込みなんて素人でも出来ます・・・更にこの公開されていめ録音テープにはプロの解析者によると直ぐわかる・・・録音の改善・修正個所が多々確認されているのです? 何故?

但し、このボイスレコーダー゛興味深いのは、数分後に・・・小さく『ボコッ』に何かか機体に当ったような音が聞き取れます。機長が『なんだ・・・今の音?』という会話が聞き取れます。

【機長と副操縦士の会話】
https://www.youtube.com/watch?v=ggeE1Csxzow

この小さな『ボコッ』と言う音・・・相模湾で演習中の米軍空母より小型ミサイルが誤射され、JAL123便の垂直尾翼を打ち抜いた音・・・とも言われており、全ての迷走は・・・この音から派生しているのです。



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◆何故・・・御巣鷹の尾根に墜落したか?

当初は米軍横田基地に緊急着陸を試みる予定だったJAL123便・・・途中で突然、横田への着陸が中止されたのです。

そして自衛隊機に誘導された地点が御巣鷹だったのです。 何故?

一般人が簡単に足を踏み入れることを恐れた為、厳しい山間部へ誘導した・・・と言われています。証拠を極力隠す為に・・・選ばれた場所だったのです。


◆落下地点を翌朝まで隠していた日本側

御巣鷹に墜落した時、偶然、近辺を引こうしていた米軍ヘリがおり、救助をしようとした所、横田基地より日本の自衛隊が対処するので・・・基地に戻れっ・・・という指示が入ったそうです。

【JAL123便の墜落を最初に知った米軍パイロットの証言】
https://www.youtube.com/watch?v=65krBx_Bblg


◆翌朝まで何をしていたのか?

ここが事件最大のミステリー(タブー)なのですが、墜落とほぼ同時に地元の消防団員たちは墜落地点を掌握しており、いつでも出動出来る準備をしてのですが、出動命令は翌朝まで出されませんでした。(地元ですので、・・・わかるのです・・・あの山のあの辺・・・と)

これがちょとあやしのですが、たまたま帰省中のある人がこの音を聞きつけ・・・当日のよる8時頃に現場に到着していたらしいのです。
それによるとまだ息のある乗客を自衛隊員が殺していた・・・ある隊員は、飛行機の残骸を地面から取り出す作業をしていた・・・と。


◆慰霊碑の場所

墜落現場からは離れた場所・・・何故なら墜落現場は未だに放射能汚染が酷い模様・・・従って、急斜面がウン分では無く、この放射能汚染を隠す為に・・・慰霊碑の場所を別途設定したらしい。


この作業を完了された翌朝・・・墜落現場が発表されマスコミ各社も墜落地点に辿りついたといあうわけです。


◆TBSの3時間ドラマ


劇的な演出により救出された・川上慶子さんの兄が語る“妹と事故”未公開証言ドラマ化/修理ミス真相を直撃・・・本当のことは知らないし、知っていたとしても言うわれ無い立場の方ですよね。

ですからドラマの見所は、このお兄さんの発言では無く、製作者の意地でチラ付かせる筈の目立たない個所なのです。そこが本当はこのドラマで言いたい個所なのです。


【参考】 ドラマの粗筋

乗客乗員520人が犠牲となった日航ジャンボ機墜落事故から12日で30年。番組では4人の生存者のひとり川上慶子さんの兄・千春さんの証言をもとに事故前の川上家や慶子さん救出後をドラマとドキュメンタリーを交えた「ドキュメンタリー」で伝える。

1985年8月12日羽田から大阪へ向かった日航123便に異変が…後部の圧力隔壁が壊れ、機体の最後部と垂直尾翼のほとんどを失う。

隔壁破壊のキッカケとされたのは事故7年前の隔壁修理ミス。なぜミスは起きたのか?独自入手資料をもとに米国を緊急取材。真相を知る人物の関係先を訪ねる取材班のもとに“ある人物”から連絡が・・・30年間未解明のナゾ・事故原因の核心に迫る。日航123便が墜落したのは群馬県上野村・御巣鷹の尾根。暗闇の山岳地帯…複数の炎があがるのを自衛隊機が目撃、そのとき救出活動は?

当時の政府関係者が真相を告白/唯一の機影写真フィルムをデジタルリマスター 超高画質8K映像で見えた123便の姿/家族の形を一瞬にして変えた事故「ここに来たら、娘に会えるような気がして」愛する家族を失った遺族それぞれの30年を追った。

kage
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