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浅間山の噴火警戒レベル2引き上げは福田・二階氏への警告! [地震]


群馬県の浅間山の警戒レベルが引き上げられました。

本日(11日)15時30分に浅間山に火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベル1であることから噴火警戒レベル2(火口周辺規制)に引き上げられました。

夏場の行楽シーズンを前に軽井沢をはじめとして行楽地は大打撃。

浅間山.jpeg


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◆浅間山の最新情報

浅間山では、4月下旬から山頂直下のごく浅いところを震源とする体に感じない火山性地震が多い状態が続いており、二酸化硫黄の放出が増加しています。

二酸化硫黄の放出量は、6月8日の観測で1日当たり500トン、本日(6月11日)の観測では1700トンと急増しています。

浅間山は軽井沢、浅間高原のシンボル的な存在で、長野県と群馬県の県境にまたがる活火山である。

浅間山は太古から幾多に渡った火山活動によって、富士山のようなコニーデ型の美しい山容を見せる山として成長した。

最近では2009年1月に噴火が起こりましたが、その時、知人からの情報では噴煙と噴石が積もり、道路等も大変な状況とのことでした。

これらのことから、浅間山では火山活動が高まっていると考えられ、今後、火口周辺に影響を及ぼす小規模な噴火が発生する可能性があります。

火口から概ね2キロメートルの範囲では、弾道を描いて飛散する大きな噴石に警戒し、登山者等は、地元自治体等の指示に従って、危険な地域には立ち入らないでくださいとの気象庁よりのアドバイスでする

また、風下側では、火山灰や小さな噴石が風に流されて降るおそれがあるため注意・・・長野高原も・・・これで駄目か?



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◆群馬県の反米派政治家

福田康夫元総理・小渕優子・・・中曽根は別にして・・・先日の二階氏の中国大訪問団を裏で指揮していたのが、『福田康夫議員』です。

親中国・韓国派として有名な方で、『止めろ』と言われても反米姿勢を突き通す方なのです。
二階氏の選挙区・和歌山でも地震は起きるとしており、今回の浅間山の警戒レベル引き上げも・・・経済的打撃を与えることが当面の目的だと言えます。

二階氏は、小沢一郎氏の一の子分と言われており、いろいろ中国に便宜を図っている議員です。 従って、いろいろ噂の絶えない方なのです。

反安倍・反米系の政治家の地域で起きる地震め噴火・・・偶然でしょうか?

kage


 

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