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ニューギニアでM7.5の地震は人工地震の実験? ネパール・箱根・伊豆との関連? [地震]

日本では余り大きく報道されていないが、パプアニューギニアで5月5日にM7.5の地震が発生している。
パプアニューギニアはオーストラリアの真上、東半分がインドネシア領、西半分が大英帝国連邦に属する準植民地となっている。

地理的に怪しい地域であるのです。




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◆5月ですでに二回発生しているM7以上の地震

2015年5月1日 17時06分 M7.1
2015年5月5日 10時44分 M7.5

世界地図で見ると良く分かるが・・・日本を・・・ズーッとほぼ真下に南下したオーストラリアの上・・・大方、大方の位置は分かると思いますが・・・。

南下の途中にあるのが・・・先日、地震・津波の起きた日本の小笠原諸島です。

ヒマラヤは、ユーラシア大陸とインド・オーストラリア大陸が衝突して出来た山であることはご存知のことと思いますが・・・今のインドの土地は古代はオーストラリアの一部であったと言うこととなります。

蒼井.jpg


地球のマントル運動により移動した大陸ですが・・・このことは地殻?ではオーストラリア方面と日本を含めたユーラシア大陸はつながっているとも言えます。

専門家は疑問視するかもしれませんが・・・日本の山口の秋吉鍾乳洞でもオーストラリアにしか無いと言われている古代生物が化石として発見されているのです。日本の一部もインドと同様、オーストラリアの一部と考えられるわ明けです。(古代にオーストラリアと言う国名ではありませんでしたが・・・わかり易く書くと・・。)

要は、オーストラリア界隈の南方とインド・ネパール・・・日本は地下で連動しているとも言えるわけです。


◆実験中の人工地震を含めた気象兵器

日本近海での人工地震の策略も遠い南方経由ではわかりにくくなりますよね。あの地球号の動向も・・煙幕にまけるわけです。(掘削作業は米国企業に外注・・・これが怪しい点)

オーストラリア近海の海底で・・・人工地震の手筈を整え・・・インド・ネパール・・・その影響で日本でも原因不明の火山活動が発生しているのではないかと推察している次第です。

最近、南方での強烈な台風・ハリケーンの発生も・・・地震を含めた気象兵器の実験を行っていることが見えてくるのです。

しかし、この実験・・・地殻?でつながっていることはネパール地震等で証明できましたが・・・それが実際どの程度まで被害が拡散するかは全く分かっておらす・・・実験者等の推測だけで実験が行われていることが、大変恐ろしいところなのです。

南方の地震等気象兵器の実験・・・最終目的地はどこなのでしょうか・・・非常に気になる気象兵器による南方の自然災害です。

kage



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